コメント
こんにちは
URA963 懐かしいですね。
こちらはJ系の限定もやるので改出身って忘れちゃいそうですが
流石、貝出汁はお得意のようですね。
貝の限定で狙いたいですね。
mocopapa(S852) | 2019年10月27日 16:25mocopapaさん、おはようございます!
貝出汁好きにはたまらないさすがの出来でした。
引き出しも多そうですね。
なまえ | 2019年10月28日 07:12こんばんは!
浅草だけでなく、三河島にも改ブランドが進出してるんですねェ~
写真も見てみたかったけど、忘れちゃったのかな??
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2019年10月28日 19:20ラーメン大好き夫婦(nao)さん、おはようございます!
デジカメからPCにデータを移行する際、写真ファイルが破損してしまったようで、
ファイル自体は残っているのですが、開けない状態です。
なくなく写真なしでアップしました(ーー;)
なまえ | 2019年10月29日 07:19
なまえ
4門


ちむにい
お志乃





10/24(木)18:25 前1後1
改の出身とのこと。麺は細麺か平打ち麺を選べる。食券を渡す際に後者でお願い。蓋つきで配膳されたのは、新宿ルミネにあったけいすけの系列店以来。まずは香りを楽しむ。軽く濁りのあるスープはホンビノスの旨味がギュッと詰まっており、どちらかというと清湯寄りながら、旨味の層は分厚く、どっしりとしたボディを堪能できる。今は亡きURA963のホンビノスラーメンをふと思い出した。塩分濃度はやや高いため、完飲は控えたが、出汁の引き立てに貢献していた。表面のキラキラした香味油によるまったり感もポイント。
幅広な平打ち麺は、ねじれ具合は少なく、厚みが一定のもので、弾力は然程強くなく、ギュムっとした歯ごたえのもの。
具は、カイワレ。ワカメ。面白いのはカブ。1/4個ほどのサイズで存在感があり、思ったほど癖も強くなく、スープの風味を壊すことはなかった。チャーシューは、豚と鶏が1枚ずつ。前者はレアチックなもので、中厚のロースらしき部位。若干筋があったが、しっとりした歯ごたえ。後者は胸肉らしき部位でサクッとした食感。ホンビノスの身が2個。プリッとしたもので、砂はなくまずまずおいしかった。
改出身らしく、貝出汁は本領発揮の逸品だった。