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「つけ麺(細麺・数量限定)800円」@中華そば 青葉 光が丘店の写真つけ麺(細麺・数量限定)戴きました。
麺は角中細ウェーブの多加水自社製麺で、当日打ちたてが信条の青葉なので麺の風味が十二分に楽しめる生き生きさが伝わって来る麺です(麺量:茹で前225g位で腹8.5分目といったところです)。
つけ汁は酸味と辛味とオイリー感が微アリな粘度の無い鶏と豚に魚介を合わせたトリプルスープで、鶏のアッサリと若干の豚骨の濃厚感に魚介がシンクロしたマイルドなつけ汁に仕上がっています。
具はメンマ6本と小さくカットされた若干レア感が残る肩ロース叉焼3枚とナルト1枚と青葱がつけ汁に浸されています。
麺をつけ汁に浸して戴いてみると、中野本店と池袋サンシャイン店とは味わった事のない数量限定の色白多加水麺をスル・スルスルッとした喉ごしで勢いよく啜れました。
スープ割はブーメラン方式に優しい出汁スープが注がれ、陶器製の白い蓮華で軽く戴きました。
お店は光が丘のランドマーク「IMA」の人通り寂しい南館に佇んでいても、お昼時には店内行列ができる人気店ですが、伺った日はオープンキッチンのセンターで調理している鬼の形相の方が本日限り機嫌が悪かったのか知りませんが叉焼をカットした後、包丁を投げ飛ばしたり、丼を並べる時にガチャガチャと騒音を鳴らして食事の「邪魔」でした。

浸かった麺はこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9432449.html

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