つちのこさんの他のレビュー
コメント
つちのこさん、こんにちは。
なかなか新宿以西に行く機会がないのですが、中野の街もきちんと探検しておきたいなあ・・・。
街中華に「北京ちゃんぽん」があるお店はちょっと珍しいかも。
(中華街ではたまに見かけますが)
ぬこ@横浜 | 2020年2月13日 11:50どもです。
この時期良いですね(^^)
野菜が取れて辛くて汗かくと身体に良い気がするのはなぜ(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年2月13日 12:36こんにちは❗
この店名は芸能人で確かにいたような(笑)それはさせておき、北京式チャンポンとはなんぞやって思いましたがレビューをみて納得しましたね🖐️
川崎のタッツー | 2020年2月13日 14:26こんばんは。
町中華で飲ろうぜで紹介されたんですね!いずれ飲みに行ってみたいお店がまた増えました^^北京ちゃんぽんは内容的には辛めのタンメンといった感じですかね??
poti | 2020年2月13日 23:36つちのこさん
ちゃんぽんというよりは辛味タンメンといった感じですね。結構具沢山で、むしろコスパは高いのでは?
まなけん | 2020年2月14日 00:23ぬこさん、コメントありがとうございます!
新宿より西エリアにも美味しいお店はたくさんありますよ~♪
中華街で美味しい「北京式ちゃんぽん」是非とも食してみたいです(^^)
つちのこ | 2020年2月14日 08:19ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
最近は町中華だとラーメン(半チャン含む)だとモノ足りずに、調理麺がオーダーの主軸になってきました(^^;
ご飯を合わせたくなる時も多いですが、何故か町中華ってライスが高めなお店多いんですよね?
つちのこ | 2020年2月14日 08:22川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
芸能人のジャスミンちゃん、画像検索したら可愛い女性なのですね(*´ω`*)
「北京式ちゃんぽん」私も実食は初めてでした♪
つちのこ | 2020年2月14日 08:26potiさん、コメントありがとございます!
「町中華で飲ろうぜ」大好きなお気に入り番組ですが、毎週4軒ずつ紹介されるのでなかなか追いつけません(^^;
こちらの「北京式」は、ゴリゴリのピリ辛タンメンでした(+o+)
つちのこ | 2020年2月14日 08:29まなけんさん、コメントありがとうございます!
タンメンよりも野菜が細切りだったのでとても食べやすく、味も悪くなかったのですが、「ちゃんぽん」と謳うなら、太めなちゃんぽん麺にしてほしかったし、もう少しカマボコやなるとでも良いので魚介系も欲しかったです(^^;
つちのこ | 2020年2月14日 08:32当店も北京式ちゃんぽんも当店も共に知りませんでした。
唐辛子系で辛くするのが、北京式のようですね。
北京式ちゃんぽんでググると、神田の天津飯店が出てきました。
おゆ | 2020年2月14日 09:18↑巻頭の一部分、重複入力です。
おゆ | 2020年2月14日 09:21おゆさん、コメントありがとうございます!
神田の天津飯店の方が中華っぽくて本格的だと思います(^^;
こちらは「町中華」の域を出ないレベルですが、せめて「ちゃんぽん麺」くらいは使ってほしかったですね♪
つちのこ | 2020年2月14日 10:41
つちのこ
食鴉
三千大千世界毘盧遮那
タバサ
なまえ






道幅は細く朝夕は歩行者専用道路となり、飲食店も鎖店はそれほど多くなくタンメンが有名な「十番」さんもあるが、早稲田通りに近い場所にあって十番さんと双璧を成す町中華店がこちらの茉莉(ジャスミン)さん
カツ丼やカレーもあるタイプのギトギト系の町中華ではなく、もっと中華料理に寄ったタイプの町中華店で、お気に入りのTV番組「町中華で飲ろうぜ」でも取り上げられた地域密着店
店頭にはクラシカルなメニュー写真や食品サンプルも多数飾られ、麺メニューも数多く、ラーメン(580円)、ワンタンメン・もやしそば(各680円)、みそ・タンメン(各730円)、タンタン麺・五目そば・マーラー麺(780円)等々15種類以上
平日13:40に到着すると、8卓ほどのテーブル席と厨房に面したカウンターがある広々とした店内には、10名ほどの先客で賑わいを見せており、奥側で厨房が見れるカウンターに着席し、北京式ちゃんぽん(780円)を口頭オーダー
ホール担当の女性一名と厨房内で中国語の会話を交わす2名の男性職人と計3人でのオペレーションで、グラグラに沸き立つ麺茹でと並行して中華鍋で具材&スープが調理され、スピーディに提供された一杯は様々な細切り野菜がたっぷり
中辛or激辛から選べたが、今回はライス無しの単品だった為に中辛でお願いし、スープの色合いは真っ赤であるが辛さレベルはそれほどでもなく、魚介は海老も貝も無くイカが1つのみだったので「ちゃんぽん」と謳うほど風味の複雑さはない
具材的には、細切りキャベツ・ニラ・ニンジン・もやし・キクラゲ・豚肉とヤサイ中心の甘みがスープのピリ辛さを中和しており、熱々だがライス無しでもノー問題な辛さで、サラサラなシャバ系スープに仕上がっている
麺もちゃんぽん麺ではなく、ちじれのある細めな中華麺が使用されており、きっと他の麺メニューと併用だと思われ、麺量はそれほど多く感じないが、丼サイズも大きく深みもあるので、スープ量・具材量ともにたっぷりで満足感アリ
魚介テイストが弱めだったのは残念だが、中盤で辛味調味料&ラー油で辛みをupし終盤では酢でマイルドに味変を楽しみ、単品780円だとちょっと高めに感じたが、金曜日は麺類100円引きだったので680円ならコストパフォーマンスも納得で、お腹の中からポッカポカ