レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
日曜日1225分、前客8人、後客8人、コピス吉祥寺の地下、前店は牛骨ラーメンいとうさんだった場所。カウンターはなく、テーブル席。キャパがかなりあるので混在感は感じれない。佐野ラーメンをこんなに堂々と掲げるお店は都内にあるようでなかなかない。屋号は【佐野らーめん 佐野黒から揚げ 進ちゃん】、店内にあるPOPにはラーメン酒場 進ちゃん。佐野ラーメンもまた、黒から揚げでお酒もどうぞ、ってことですね。佐野市のゆるキャラ?ブランドキャラ?の、さのまる、がとにかく全面推し。そんな関係で間違いなく佐野市に縁が深そうだが、ともすれば佐野市のアンテナショップか?くらい随所に佐野愛を感じる。というわけでオーダーは佐野ラーメン(770円)、大盛(165円)、黒から揚げ3個(370円)をオーダー。ラーメンの前に黒唐揚げがやってきた。一個あたりまぁまぁたべごたえある大きさ。勉強不足でしらなかったのだけど、フルーツソースにから揚げを漬け込んで、竹炭で黒く衣づけしているご当地グルメとのこと。竹炭、てところが佐野ラーメンと通じているし、確かに衣からソースの香りと風味がしかと感じられる。でも全く違和感なく、鶏から随所にあふれでるニンニク生姜風味とともに非常に美味しい唐揚げ。うーん、確かにビールが必要だわこれは…。佐野ラーメンは期待を裏切らないちゃんとした佐野ラーメン。本番佐野市では数店舗まわったことがあるくらいなので、多角的評価ができるほど経験ないけど、一言で、美味い。特徴である多加水の竹ふみ麺。実際に店舗で竹ふみふみされているのかは席からはわからなかったが、綺麗なドリドリ。ドリドリドリドリ…。からのプリプリプリプリ…。んふぅ~~美味い。ちょいやわだけれども確かなバイブレーションと弾けぐあい、一口ごとに澄んだ、でも旨味のコクが深いスープとともに飛び込んでくる。その吸いごたえがクセになってしまうがゆえに、口の中にまだ不発弾残るも我慢しきれず再投下してしまう、我の未熟さよ…。さのまる許しておくれ…。それに、チャーシューも絶品。余計な味付けがない肉と塩気と脂の美味しさ、唸らせるねぇ。ごちそうさまでした。根付いて欲しいなぁ~また伺います。
佐野ラーメンをこんなに堂々と掲げるお店は都内にあるようでなかなかない。屋号は【佐野らーめん 佐野黒から揚げ 進ちゃん】、店内にあるPOPにはラーメン酒場 進ちゃん。佐野ラーメンもまた、黒から揚げでお酒もどうぞ、ってことですね。
佐野市のゆるキャラ?ブランドキャラ?の、さのまる、がとにかく全面推し。そんな関係で間違いなく佐野市に縁が深そうだが、ともすれば佐野市のアンテナショップか?くらい随所に佐野愛を感じる。というわけでオーダーは
佐野ラーメン(770円)、大盛(165円)、黒から揚げ3個(370円)をオーダー。
ラーメンの前に黒唐揚げがやってきた。一個あたりまぁまぁたべごたえある大きさ。勉強不足でしらなかったのだけど、フルーツソースにから揚げを漬け込んで、竹炭で黒く衣づけしているご当地グルメとのこと。竹炭、てところが佐野ラーメンと通じているし、確かに衣からソースの香りと風味がしかと感じられる。でも全く違和感なく、鶏から随所にあふれでるニンニク生姜風味とともに非常に美味しい唐揚げ。うーん、確かにビールが必要だわこれは…。
佐野ラーメンは期待を裏切らないちゃんとした佐野ラーメン。本番佐野市では数店舗まわったことがあるくらいなので、多角的評価ができるほど経験ないけど、一言で、美味い。特徴である多加水の竹ふみ麺。実際に店舗で竹ふみふみされているのかは席からはわからなかったが、綺麗なドリドリ。ドリドリドリドリ…。からのプリプリプリプリ…。んふぅ~~美味い。ちょいやわだけれども確かなバイブレーションと弾けぐあい、一口ごとに澄んだ、でも旨味のコクが深いスープとともに飛び込んでくる。その吸いごたえがクセになってしまうがゆえに、口の中にまだ不発弾残るも我慢しきれず再投下してしまう、我の未熟さよ…。さのまる許しておくれ…。
それに、チャーシューも絶品。余計な味付けがない肉と塩気と脂の美味しさ、唸らせるねぇ。
ごちそうさまでした。根付いて欲しいなぁ~また伺います。