コメント
まなけんさん、こんにちは。
>赤身が主体のフカフカした感じで、さりとてパサパサ感はなく、初めて食べた食感
このチャーシューは気になりますね。どういう製法なんだろう。
>地元民には良いでしょうが、ラオタに受け入れられてリピートされるかなあ?
いやまあ、ラオタより地元民に受け入れられるほうが、商売としては安定しそうですし・・・。
ぬこ@横浜 | 2020年3月7日 16:37どもです。
けっこう自分的には好きそうな見た目です(笑)
でもなんでこの店名なのでしょ😲
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年3月7日 17:00こんにちは!
フカフカのチャーシューは興味深いですね〜
>ラオタに受け入れられてリピートされるかなあ?
近頃多い感じ?ですよね・・
やはりラーメン店経営は難しいww
eddie | 2020年3月7日 17:25フカフカしたチャーシュー🤔
さぴおさんと同じ表現ですね😁
スープは恐らく八雲とは違うと思いますが、
フカフカしたチャーシュー気になるなぁ😅
NORTH | 2020年3月7日 17:39どもです!
やっぱりチャーシューはフカフカしてますよね
煮込みまくってるというか、なんというか独特な
煮豚加減で、なかなか気に入ってます。
さぴお | 2020年3月7日 19:01こんにちは。チャーシューは煮豚よりなんですね。気になっちゃいますね。ラオタはすぐに浮気をするから、地元の人に愛される店の方が長い目でみるといいのかもしれないですね。
ひで丸 | 2020年3月7日 19:36こんにちは。地元に根付くことに重きを置いているかもしれませんね。フカフカチャーシューが、ささやかな差別化ですかね。
いたのーじ | 2020年3月7日 19:46ぬこさん、
仰るとおりです。
ラオタにウケて、地元民に嫌われたら経営は成り立ちません。(笑)
ラオタの受けはどうでもいいのかもしれませんね。
まなけん | 2020年3月7日 20:14ラーするガッチャマンさん
そうですね、言われてみると確かに。
あんまり縁起のいい店名ではないですね。
まなけん | 2020年3月7日 20:14Eddieさん、
フカフカチャーシューは他では食べられません。
一体どういう製法なんでしょうかね?
まなけん | 2020年3月7日 20:15NORTHさん、
さぴおさんからパクりました。
でも言い得て妙なんですよねえ。
まなけん | 2020年3月7日 20:15さぴおさん、
仰るとおりチャーシュー旨かったです。
しばらくするとこのチャーシューしか記憶に残っていないかも。
まなけん | 2020年3月7日 20:16ひで丸さん、
はっきり言ってラオタ受けは商売に関係ないのかもしれませんね。
まなけん | 2020年3月7日 20:17いたのーじさん、
チャーシュー以外は個性に乏しいのも事実なのです。
まなけん | 2020年3月7日 20:17こんばんは。
さぴおさんのレポでもフカフカという表現がありましたね!フカフカという言葉をチャーシューに使ったことないのでとても気になります^^
poti | 2020年3月7日 21:29こんばんは☆
コチラは気になってます。
八雲さんといえばワンタンがイメージされますよね。
卓上アイテムが無いのは自信なんでしょうか。
チャーシューに興味津々です。
ノブ(卒業) | 2020年3月7日 21:40こんばんは。
チャーシューの製法が気になりますね。まなけんさんが、初めて食べた食感ってことは、かなり独創的?なのでしょうね。
Potiさん、
さぴおさんのレポからパクりましたが、まさにフカフカという表現がぴったりのチャーシューでした。
まなけん | 2020年3月8日 02:57ノブさん
奥の方に一応胡椒は用意しているみたいでしたが、この構成なら特になくても不満はありませんでしたよ。
まなけん | 2020年3月8日 03:00JIMさん、
はい、不思議な食感でした。
まなけん | 2020年3月8日 03:00まなけんさん,どうもです。
八雲さんとはかなり違う味わいですよね。
魚介由来っぽい甘みがどう取られるかだと思います。
RAMENOID | 2020年3月8日 05:13RAMENOIDさん、
八雲に行ったのももうずいぶん前なので、正確に味を覚えていませんが、感覚的にちょっと違いますね。こちら甘みはあまり感じませんでした。
まなけん | 2020年3月8日 06:28>フカフカした感じで、さりとてパサパサ感はなく、初めて食べた食感
それは興味ありますね。
最近、新店に行かなくなって、情報にも疎くて・・・
高円寺って、以前、講師をしていて2年通ったんですが、
もうサッパリで。懐かしさを感じながら行ってみるかな・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2020年3月8日 08:17ぶるさん
無理せずに、くれぐれもご自愛ください。
まなけん | 2020年3月8日 08:25フカフカ煮豚、私も気になり出しました。
ラオタより地元のリピーターが肝要でしょうね。
波と雲の臨休は生憎でした。
私も別メニューでの再訪を思案しています。
おゆ | 2020年3月8日 08:58まなけんさん、こんにちは〜
ふかふかチャーシューは気になりますねぇ〜
卓上に胡椒すらないのも気になりますが(笑)
ゴブリン | 2020年3月8日 09:00おゆさん
いつも事前確認しようと思っているのですが。
たまにやっちゃいますね。
まなけん | 2020年3月8日 11:30ゴブリンさん
調味料なしはスープの自信のあらわれなんでしょうね。
まなけん | 2020年3月8日 11:37こんにちは❗
中野の注目のお店は残念でしたね。
このチャーシューは一度食べてみたいですね✨フカフカ?凄い気になります👌
川崎のタッツー | 2020年3月8日 15:15たっつーさん、
今まで味わったことのない食感でしたよ。
まなけん | 2020年3月8日 15:18
まなけん
vye04005

BUBU

タバサ





5分ぐらいで着丼です。端正な麺顔ですね。ではスープから行きましょう。うーん、じんわり系ですねえ~。10種の素材を使用したスープは、節系の旨味が前面に来ますが、動物系を初め(よくわかりませんが)いろいろな素材が下支えし、複層的な旨味です。母体の八雲ってこんな感じだったかなあ?麺は中細のウェーブ麺。加水率は中程度でしょうか。チャーシューは特徴的です。赤身が主体のフカフカした感じで、さりとてパサパサ感はなく、初めて食べた食感です。これは旨いですよ。テーブル上には一切の調味料はなく、そのまま食べ進め、完飲完食Finishです。
初めはいわゆるネオ中華かと思いましたが、そうではなくよくできた一杯でした。しかし、強烈な個性はなく、地元民には良いでしょうが、ラオタに受け入れられてリピートされるかなあ?