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コメント
ほぼ10年前にこの豚骨をべらぼーに美味いと感じたのですが
その味は健在だったのですね!
骨の髄まで炊き出されている感じで、ドロではないのだけど
濃い厚みのあるウマミを感じたのを覚えています。
また、行ってみよーっと^^
なべ | 2020年4月15日 07:26うんうん、替え玉やろ~w(笑)
バスの運転手 | 2020年4月15日 19:36福岡市内ではよくある系統の味で、東京に合わせている部分は野趣、いわゆる臭みが可能な限り排他されている点でしょうか。下処理に結構な手間が掛かっているはずです。出来る限り美味しくしたい情熱が感じられるスープでしたので、看板メニューに相応しいと思ったんですが…。
10年前の時点から未だに品質を維持し続けているって、凄い事だと思いますね。
Dr.KOTO | 2020年4月17日 08:24こんにちは。好評ですね。
なべさんや4門さんのレポでも気になり始めました。
おゆ | 2020年6月4日 10:23その昔、ラーメン王子(通称ワン氏)と言う豚骨が好きな男がおりまして、そのポストで実は豚骨ラーメンのお店であると知りました。
これだけ品質が良いのに、店頭POPや券売機で目立たないんですよね。もったいない…。
Dr.KOTO | 2020年6月4日 14:57
Dr.KOTO
たいはくさん
汐留次郎

hori






そんな品質のスープ。油に頼らず、素材のコク深さを追求する。野趣はないが、骨太だ。中毒性に優れるため、蓮華がなかなか止まらない。スープの量は決して多くない、替玉を視野に含めるならば、早めにそれを手放すべきだ。
粘り腰のあるストレート細麺。甘い香りの膨らみは、何でこんなにスープと合うのか。微笑みながら、互いを讃え合うような両者の関係性。困ったものだ、替玉を避ける事は余りに難しい。ザクザク感を求めるならば、硬麺が良い。
薄口柔らかなメンマ含め、具も秀逸。これ何で、看板メニューにしないの?