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「つけ麺、大盛」@眞久中の写真4月24日金曜日、午後5時過ぎに訪問。
午後の半分サボった。
このご時世、事務室に人は少ない方がいいのだが。

この店が、なんと駿河台に移転してきたとは。
剛麺の店が出来たのは知っていた。
やや範囲から外れていたので行かなかった。
と、こうなると交通費使ってでもと思っていた。

こんな時でも営業している。
カラオケ館はやっていない、となりもラーメン屋だった。
ここは、国界があったとこかな?
そこの先にこの店はあった。
4,5人はお客がいるという感じ。
厨房は2人。
接客は悪い?なんて話も合ったが。
そんなことはない。
大盛りのつけ麺が1000円近い。
そうなるとちょっと割高と思う人もいるだろうが。
場所代?店舗も新しいし。

券売機は、色々聞いてきて、最後にお金入れる奴。
中本などでお馴染み。
なんと、麺カタメまで聞いてくるのだ。
麺は、ひや、あつもりと聞かれる。
ひやだと、相当固いですよ、と念を押される。
はて、ハスミより、固いのかなと思いつつ、ひやで。

時間がかかるという、10分は待たなかったが。
混んでいたら、お客も店も気苦労があるかもしれない。
400gが大盛り。
見た目は、もう少しとも思う。
もやしは、やや熱め。
お肉は2枚で、これも意見が分かれている。
この手だと、用心棒系を想像してしまう。
いんすぱいやは、ぽっぽ系が先で。
その後者のお肉。
寝かした味付け、刺しとも思える、脂の甘さ。
これはこれで、中々悪くないなと思った。

剛麺には、こういう汁なのか?
汁である、これが問題というか?なのだろうか。
個人的には、かのハスミに近い物を感じた。
あれに、近いのは中々、どころかお目にかかっていない。
これは、凄いことだ。
ハスミに行けばいいことなのだが、同じ思いが出来る。
この店の価値は、コレではないか。
価値処ではない。
存在だ。

麺も中々、凄かった。
固い、いいアルデンテと解釈しておこう。
登戸のハスミが一番固いが、そこまではいかない。
ただ、こういうの噛まないと飲み込めない麺。
しかも、しんすぱいや。
凄いことである、と主張だけさせてもらう。

汁がいいなと思った、どぶ漬も出来るくらいの量。
それで、残ったので割りくださいと聞いてみた。
と、やってませんと。
そうなんだへーと思った。
卓上に、ポットのわりでいいから、欲しいなと思いましたよ。

まぁ、お客はわんさか来るでしょう。
100メートルくらい離れて、神保町二郎だからな。
中々、凄いなと思った。
そういや、三崎町あたりのわいずがもう閉まっていた。
なんというか。

備忘。
金曜まで、朝ランは慣行。
で、ランもマスクしろという風潮に。
仕方なくきょうから実施。

今朝は4時過ぎに起きる。
朝ランして、5時半過ぎのいつもの電車。
空いているのはありがたい。
これもこれ、しょうがないかなと日々過ごす。

下の大学の授業がネットで始まる。
教科書なんぞ、大学生協に行けば売っているのだが。
とりあえず必須のものが、コーチャンにある?
ということになって、ちょっと探しに行こうかと。

かの、神保町、三省堂が休みというのは凄い。
東京堂、ブックマート、お茶の水の丸善はやっている、時短だが。
東京堂に期待して、やってきた。
目的の物はなかった。
やはり、三省堂がないというのはデカい。
これを食わないで、東京駅の丸善。
とも思ったが、お茶の水で力尽きた?
東京駅のは6時閉店、新お茶の水の駅、5時50分。

それと、大金の決済があった。
個人的にだが。
ほぼ足りるくらいお金があったのには驚いた。
受験校の滑り止め代がなければ、そこそこまわったなと。
つくづく無駄遣いしていないんだなと。
それでも、回しているというのは。

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