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コメント
こんにちは。
最後の二行、激しく同意です(^_^)。
自分はまだ魯肉飯いただいていないので次回訪問時にあればいただきます。
追記 : へべれけの生姜香るそば、冬期限定はおやっさんから直接聞いたので間違いないと思います。店舗情報修正しておきました。
glucose | 2020年5月6日 09:10この担々麺?美味しかったです!
特にウチの嫁さんは痛くお気に召した様子で……
早く再訪したいんですけど(¯―¯٥)
角海屋 | 2020年5月6日 09:11こんにちは
これを坦々麺と呼ぶかは別にして、勝浦タンタン麺が大好きな僕はハマりそうな感じです。
ゴマゴマしているのがあんまり好きじゃないんですよね。
まなけん | 2020年5月6日 10:18こんにちは~
担々麺の定義ってラー油を使ってることでしょうか。
こちらの接客は個人的には気分の悪いものでした…味は良かったですが👌
銀あんどプー | 2020年5月6日 13:15こんにちは😃
いわゆる担々麺とは異なるアプローチですね。
正統派に寄せる店が殆どの中で、こういう
オリジナリティは新鮮ですね。
としくん | 2020年5月6日 14:00どもです。
作った人が担々麺と言えばそれはもう担々麺でしょ(笑)
ラーメンなんだから定義とかにこだわらない方が
新感覚で良いと思うけどね✌
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年5月6日 14:28こんにちは❗
50回目のレポお疲れ様です。美味しそう担々麺と読めない肉飯(笑)
最多レビュー店でも上に二人凄い方が茨城にらいますね😅
川崎のタッツー | 2020年5月6日 16:30どもです!
担々麺って定義はなんでしょうね。
そして担々麺で美味いってどういうことなのだろう。
今日は世間的には最も評価されているであろう担々麺を
食べたのですがピンと来ず。
この一杯はライト担々麺というかそんなアプローチなのかしら
ベーススープをどれだけ残されているのかが気になります。
実際悪いとはウケました
さぴお | 2020年5月6日 16:52こんばんはぁ~♪
担担麺の定義は無いようですよ。
汁有の担担麺は日本向けにアレンジしたもののようですからね。
色んな担担麺があるのが面白くて新鮮でいいですね!
mocopapa(S852) | 2020年5月6日 18:38↑さぴおさんはおそらく鳴龍さんのでしょうね。
まなけんさん同様、私もゴマゴマは不得手です。
巻末は大常連ならではのレビューですね。
おゆ | 2020年5月6日 18:42こんばんわ~!
コチラは一度行ってみたいく思っている茨城でも上位のお店です!
画像からもレビュを読んでいてもメッチャ美味しそう♪
ちなみに咖唎魯肉飯も思わず拡大して見ちゃいましたが弁当にするだけあって美味しそうですね~♪
バスの運転手 | 2020年5月6日 20:52こんにちは。
こちらの担々、気になっていました。
これも、独創性が出ているようですね。
落ち着いたら、周年のお祝いもかねて伺います。
ももも | 2020年5月6日 21:32こんばんは
さぴおくんが鳴龍で担担麺とは…驚きました。
ここの担担麺はジャンクな感じで面白いですね。
店主さんがスタッフに怒ってたときは愛情みたいなのがありましたからね。
店主さんの見た目よりも温かみのあるお店かなと。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年5月6日 21:51こんばんは。
仰る通り、見た目は普通の担担麺とは全然違いますが、オリジナリティがあっていいですね^^咖唎魯肉飯もとても気になります☆こちら二度訪問してますが、近ければ何度も行きたくなるお店です!
poti | 2020年5月6日 23:32おはようございます☆
担々麺ってお店によって全く違いますよね。
個人的に辛いのを求めてしまいますが、そんな一杯とは違うコチラの担々麺も気になります。
ラーメン屋の店主さんってガラが悪いと言うか、強面の方が意外と多い気がします。
ノブ(卒業) | 2020年5月7日 06:27
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限定とかをあまりPRしなくなったので,ご無沙汰してしまった。
こんな状態になってからは,テイクアウトメニューを買いに1度だけ来ているが,こちらは麺メニューのテイクアウトはやってないんだよね。
いただいたのは,チャーシューとメンマのセットと咖唎魯肉飯弁当。
最高の夜のビールのつまみだった。
この日は改めて訪問。
何にしようかと,感染防止対策のビニール越しに壁に張られたメニューを眺める。
すると,未食の標記メニューが出ていたので即決。
先日のテイクアウトがメチャ美味しかった咖唎魯肉飯もお願いした。
後会計式,850円+250円,計1100円也。
注文から5分ほどで提供されたのは,多くの方はおよそ担々麺とは思わないだろうビジュアルの一杯。
麺は低加水の細ストレート。
しょっちゅう麺が変わってるので,こちらのデフォにも今はこの麺を使っているのか,それともこのメニュー専用麺なのかは不明。
もっと硬めに茹でれば粉っぽさを感じるだろう,こんな麺を採用したのが面白い。
本当に茹で加減によって表情を変えそうな麺だが,その茹で具合はジャスト。
適度なパツパツ感と小麦の旨味が堪能できる。
つくば製麺の麺箱と菅野製麺所の麺箱が積まれていたが,これはどっち?
どちらの麺屋も色々な麺を作るので判別不能だ。
スープは醤油の清湯がベース。
ざっくり言えば,そこにラー油で辛味をつけ,すり胡麻や白胡麻をたっぷり投入したもの。
ベースの醤油スープはこちらのレギュラーと共通なのだろうか。
豚や鶏の旨味が濃い絶品スープに捻りを加えると,こんなに引きの強いメニューになるのかと感心する。
ご店主が,これが俺の作る担々麺だと言えばそうなのだろうが,一般的な見方をすれば,ピリ辛胡麻醤油ラーメンかな。
担々麺の定義って何なのだろう。
ピリ辛で胡麻を使っているところは一般的な担々麺にも共通する部分だが,他とは全く違う。
店主オリジナルなのかもしれないが,台湾にも好きでよく行ってるので,台湾屋台辺りにこんな担々麺があるのかもしれないと想像。
魯肉飯も台湾リスペクトメニューだし。
まあ,美味しけりゃいいんだけどね。
具は,海苔,ねぎ,メンマ,ほうれん草,ナルト,半玉,チャーシュー。
一般的な中華そばと同じようなラインナップなのが面白い。
チャーシューは内モモかな。
脂身がほとんどないのにふっくらジューシーでやわらかなんだよね。
脂が好きな私だが,これなら納得。
麺量は140gほどだろう。
咖唎魯肉飯は,テイクアウトですでにいただいているが,この日もメチャうま。
細かく刻んだ豚肩ロースを甘辛く煮たものをご飯に載せたのが魯肉飯だが,これはカレー味版。
これ,大好きだ。
こちらでご飯物を頼むのは2回目だが,あったらまた絶対頼みそう。
完食完飲。
いや,実にここらしい独創的なオリジナル担々麺。
この店の辛さのあるメニューは,それほど辛くないので,ヘタレな私でも安心していただけるのも嬉しいポイント。
適度な辛さは引きが強いわ。
レビュー関係なしに,また食べたくなる。
きっとまた来ると思う。
蛇足;
この店の50回目のレポだった。
私の最多レビュー店だが,2人上がいる。
それほどハマる方はハマる中毒性の高い店なのだ。
店主はガラ悪く見える(実際ガラ悪い)が,実に温かみのある熱いお方。
そんな店主の魅力も味なんだよね。