麺屋いとうの他のレビュー
RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
おはようございます。
ビジュアルからして一燈のDNAを感じる一杯ですね。
さらに宮元でも修行されているとは間違いないですね!
これは食べてみたいです。
麺’s | 2020年8月26日 07:18こんにちは。
自分もこの地名、読めませんでした。
一燈つながりの方々って多いのでしょうね。
宮元さんもプレオープンで行ったきり。
自分もラーメン目的で思い切り東京行ってみたいです。
glucose | 2020年8月26日 08:20どうも〜
自分も時系列順で上げようかと思いましたが、
結構かかりそうなので先上げにします(笑)
こちらの醤油は一燈さんのDNAを受け継ぎつつ、優しい味わいでしたね。
煮干しの方はもう1店の修行先をどう活かすか気になるところです。
ペンギン軍曹 | 2020年8月26日 08:28どもです!
「そうさし」と読むのですか、分かりませんでした。
ラオタというか本職ですが、
そういう会話を横で聞いてるとうずうずしますよね。
上品鶏塩ですか。
鶏より豚のが好きですが、響けるかな?
早速狙いますよ。
さぴお | 2020年8月26日 08:37おはようございます☆
整ったビジュアルが完成度の高さを感じますね。
最高気温が35℃を超えなくなっただけで身体が随分と楽になったのでそろそろ…。
因みに、匝瑳市もそうですが千葉って意外と難読地名が多いとバスガイドさんが言ってました。
ノブ(卒業) | 2020年8月26日 09:13どもです。
読めませんよね(笑)
ってか誰でも読める地名にして欲しいです😆
昔からならしょうがないですが😅
此方は狙ってますが、場所が場所だけに
いつになるやら😰
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年8月26日 09:16あっ、ここの話でしたか。
宮元の休暇中の話ですかねぇ。
junjun | 2020年8月26日 09:29おはようございます^^
確かに読めない市名ですね。そうさしですか。
一燈を思わせる麺顔ですね。
DNA引き継いで頑張ってもらいたいですね(*^^*)
mocopapa(S852) | 2020年8月26日 10:31こんにちは。
匝瑳市は千葉県民の私でも最近まで読み方知らなかったです(>_<)というよりどこ?って感じでした(笑)機会があれば行きたいと思いますが、なかなかこちらの方面に行くことはないと思います。
poti | 2020年8月26日 15:03こんいちは。
完成度が高い間違いない一杯ですね~
地元に根付いて欲しいですね。
kamepi- | 2020年8月26日 15:31亀○さんとの諸々のお話し、先日店主さんにチョット伺いましたwww
コチラ早めに行きたいです!
角海屋 | 2020年8月26日 15:59こんばんは!
匝瑳といえば、亡き地井武男の生まれ故郷ですよね。
ココは何人かの方の高評価を拝見してBMしてるんで、なんとか機会を作って追随したいッス。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2020年8月26日 18:14こんばんは
ガッチャマンさんの言う通り最近付けた名前なら簡単にするべきですよね。
住所書くのもほんのコンマ何秒かですが余計にかかるし。
そのコンマ数秒が積もって行くのです。
さいたま市みたく。
まぁ、いとうさんには関係ない話でした^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年8月26日 21:27こんにちは。
てっきり先頭はじゃいさんかと思っていました。
自分も行きたいですが、会社から県跨ぎは原則禁止されているので。
とにかく、早く特効薬許可して欲しいですね。
ももも | 2020年8月26日 22:44おはようございます。
御店主の故郷なのでしょうか。
頑張って頂きたいですね。
このレポのお陰で、
そうさしが頭に入りました。
そういえば、虎徹さんのお陰で、
なめがたしと読めるようになりました。
おゆ | 2020年8月27日 05:34おはようございます😃
山武とか匝瑳とかの合併市は
県民でも知らない人だらけです(笑)
伊東さんには、この辺りのラーメン界を
盛り上げて欲しいです。
としくん | 2020年8月27日 05:47こんばんは。
話題の新店ですね。煮干し食べたいっす。
こんばんは.
一燈にも行ったことなくてはずかしいですが,良いですねこういうの.食べてみたい.
東京方面,もう少しの我慢ですかね.
Paul | 2020年8月27日 20:37続いてどうも~!
確かにコレは読めませんねw
そして、コチラは修業先から気になってますが「宮元」さんも今だ行けてないんで、
場所柄、直ぐにとは行けないかなぁ?
バスの運転手 | 2020年8月29日 12:50こんにちは
未レポですが初日に行ってきました(^^)
時系列で上げるとかなり後になっていしまうので先に上げるようにしますね。
がく(休養中) | 2020年8月31日 16:29
RAMENOID![[5周年限定]豚骨BLACK+α](https://s1.spkimg.com/image/2025/11/30/23/as85ckZBxSJTZECcRQm3w9qLy2EUQkUV.jpg)
じゃい(停滞中)
pvs aka duff

(有)やまか食堂.ne.jp






開店の翌日に行ったのだが,ようやくレポ順が回ってきた。
匝瑳市……読み方が分からなくて調べてしまったよ。
「そうさし」って読むんだね。
開店1時間近く前に到着したのだが,すでに駐車場には車が止められ,外待ち席10脚ほどには物が置かれている。
準備中のご店主らしき方の案内があり,そんなに暑くなく海風が涼しいので,座って待つことにする。
そのうち,車で待ったいた前客の一群が戻ってきたが,どうも修業先の一つである「宮元」さんの関係者らしい。
開店時間をちょっと過ぎたころ,ご店主から挨拶があり開店。
店内に案内される。
券売機に向かうと,メニューは,「芳醇鶏そば」の醤油と塩,「煮干しそば」,「濃厚煮干しそば」の基本4種。
煮干しももちろん気になったが,塩派・動物好きなので,標記メニューを選択。
せっかくなので「特製」のボタンをプッシュした。
価格は1000円也。
ご店主と,助っ人?と思われる男性店員さん数名,ご店主のお母さまかな?と思われる女性での営業。
順々に提供されていくので時間がちょっとかかったが,それでも着席から15分ほどで提供されたのは,オシャレに整ったビジュアル,具だくさんの一杯。
麺は,三河屋製麺製の低加水細ストレート。
適度なしなやかさ,適度なパツ感がある,淡麗系によく合う間違いない美味しさの麺だ。
茶色っぽいのは,全粒粉の割合が高いからだろう。
茹で具合はやや硬めでジャスト。
新店でもこの辺はぬかりない。
スープは鶏が前面に出た鶏清湯。
ただ,鶏一本という感じではなく,魚介やら和出汁やらもサポートしているようなバランス系。
修業先の一つである「一燈」さんを思わせるような鶏の上品な香りがする,完成度高い一杯だ。
塩分濃度は控えめで上品。
都会ではこのくらいの方がウケるだろうが,この辺りの方々の好みはどうなのだろう。
ただ,名店のDNAを受け継いだ味わいが東京まで行かなくても堪能できるのは,嬉しい方も多いだろうね。
具は,ねぎ,万能ねぎ,ほうれん草,味玉,2種のチャーシュー。
メンマもあったかな。
ねぎだけでなくほうれん草の緑も加わるのがいい。
味玉は,黄身がゼリー状になる茹で具合ジャストなもの。
黄身が流れ出すのを嫌う方もいるので,このくらいがいいと思う。
チャーシューは鶏ムネと豚肩ロースの低温調理が2枚ずつ。
鶏ムネはあえて皮を残しているようだ。
この辺は賛否有るかもしれない。
豚肩ロースはかなり攻めたレア感。
スープの温度で軽く変色したものもまた美味しい。
麺量は140gほどかな。
和え玉を頼む方も多かったが自粛。
完食完飲。
一燈さんを思わせる,上品かつ上質な鶏塩。
この周辺に都会の風を吹き込む人気店になっていくだろう。
とにかく,祝開店。
繁栄を祈っている。
蛇足;
ツイートを追うと,先頭だったのは「和〇」さんの女性店員,め〇まさん,次が宮元の亀〇さん,その他,宮元さんや宮郎さんで働く方々らしい。
宮元店主がいれば私の顔は分かるのだが,知らん顔して会話を聞きながら待っていた。
みんなきちんとマスクをしてるのだが,あごマスクででかい声なのは,この度卒業した遅咲きルーキー松〇さんかな。
どこかで見た顔だと思ったら,確か「入鹿 Tokyo」さんに並んだ時も私の前にいたわ。
声でかいのは宮元さん譲り(笑)
先頭の二人は夜は茨城に渡り「虎徹」さんに行くとか,土浦泊りだとか。
「龍介」さんがなんたらとかの会話になったときは,会話に加わりたくなってジリジリしたがじっと我慢。
先頭の二人がこの日の夜「虎徹」さんに来たのは「虎徹」のNさんに確認済み。
そう言えば亀〇さんの打った手打ち麺は「虎徹」さんの限定で出したことがあったな。
本当は,こんなコロナ禍の中でなければ,亀〇さんとのコラボもまたやりたかったようだ。
ああ,早く収束しないかな。
東京に行きたい……。