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11月某日、夜、本日は松本でのゲンバ仕事。ヨメと娘2号はまたまた「鬼滅の刃」を鑑賞に行くというので、昼に「ラーメン大学 下田店」で食ったのだが、夜ラーにも突撃したのはこちらの店。御存じ餃子がウリの中華料理の全国チェーン店。こちらFC店ながらもオリジナルメニューもあって使い易い店。またまた新聞広告での餃子サービス券があるので使ってみる。18:45着、先客30名くらい、カウンターテーブル席に着座、後客10名くらい。取りあえずメニュー検討、ここは「11月限定」と言う“汁なし担々麺”(682円税別)が良さげ。そこで件の「餃子2人前以上ご購入でもう1人前無料!」のサービス券で「餃子」(240円)を2人前と共に注文する。今回の一杯、能書きでは「太麺に絡む香りと旨味!!ピリッと豆板醤と花椒が効いた特製旨辛肉味噌にトロッと温玉が絡んで食感を刺激します!!」と言う品。昼ラーも汁なしであったが、この手の麺も大好物なので問題無し。そして待つ事9分、着丼。ビジュアルは、挽き肉味噌、温玉、小松菜、糸唐辛子、刻みネギが、汁なしの麺に乗っている。早速温玉を崩しつつ、麺をマゼマゼしてからガシッとイク。麺底にはラー油の混じった坦々ダレが仕込まれており、輪切りのタカノツメと和えられた挽き肉味噌とも交わって、温玉でのまったり玉子感を伴った良好な辛味と風味ある花椒のシビレが味わえる。辛味は坦々ダレでのラー油と挽き肉味噌のタカノツメの効果もあって意外と手応えあるスパイシーさでイイのである。坦々ダレの塩分濃度はやや高めで、パンチのある坦々的スパイシーさを持ち上げていてイイ塩梅。辛味とシビレの効いたなかなか美味い坦々ダレである。麺は断面四角のほぼストレートな中麺。茹で加減丁度良く、モチモチとした食感がイイ。スパイシーな坦々ダレともねっとりと絡み合いイイ感じ。餃子の王将のウリである「北海道産小麦粉麺使用」と言う事で、なかなか美味い麺である。具の挽き肉味噌は、豚ひき肉に輪切りのタカノツメも和えられており、ピリ辛スパイシー。花椒の爽やかなシビレも伴って、この麺の主役。挽き肉がたっぷりで美味いのである。温玉はまったりとしたた玉子感を演出、辛味もマイルドに和らげる。小松菜はシャクシャク。糸唐辛子も辛味をアシスト。刻みネギの薬味感もまずまず関与。餃子は通常の餃子のタレに加えてこちらの店では「ゆず風味」も備わっているので、2種のタレで交互にイケる。皮の焼き目はカリッとモチモチ、餡はニンニクが適度に効き、豚挽き肉、野菜が詰まってジューシーで美味い。12個あるので満足出来る。もちろん完食。松本でのゲンバ仕事を終え、昼ラーに「ラーメン大学 下田店」で食ったが、夜ラーにも突撃したこちらの店での「汁なし担々麺」。それは豚挽き肉がたっぷりでの辛味とシビレが程良く効いた特製旨辛肉味噌を汁なしの麺に混ぜてイク一杯で、なかなかの辛味と爽やかな花椒のシビレが楽しめる汁なし担々麺で美味かった。サービス券で12個食えた餃子も美味くて満足。まだ餃子サービス券があるので、近いうちにまた別の「餃子の王将」でイッテみたい、、、
御存じ餃子がウリの中華料理の全国チェーン店。こちらFC店ながらもオリジナルメニューもあって使い易い店。またまた新聞広告での餃子サービス券があるので使ってみる。
18:45着、先客30名くらい、カウンターテーブル席に着座、後客10名くらい。取りあえずメニュー検討、ここは「11月限定」と言う“汁なし担々麺”(682円税別)が良さげ。そこで件の「餃子2人前以上ご購入でもう1人前無料!」のサービス券で「餃子」(240円)を2人前と共に注文する。
今回の一杯、能書きでは「太麺に絡む香りと旨味!!ピリッと豆板醤と花椒が効いた特製旨辛肉味噌にトロッと温玉が絡んで食感を刺激します!!」と言う品。昼ラーも汁なしであったが、この手の麺も大好物なので問題無し。そして待つ事9分、着丼。
ビジュアルは、挽き肉味噌、温玉、小松菜、糸唐辛子、刻みネギが、汁なしの麺に乗っている。
早速温玉を崩しつつ、麺をマゼマゼしてからガシッとイク。麺底にはラー油の混じった坦々ダレが仕込まれており、輪切りのタカノツメと和えられた挽き肉味噌とも交わって、温玉でのまったり玉子感を伴った良好な辛味と風味ある花椒のシビレが味わえる。辛味は坦々ダレでのラー油と挽き肉味噌のタカノツメの効果もあって意外と手応えあるスパイシーさでイイのである。坦々ダレの塩分濃度はやや高めで、パンチのある坦々的スパイシーさを持ち上げていてイイ塩梅。辛味とシビレの効いたなかなか美味い坦々ダレである。
麺は断面四角のほぼストレートな中麺。茹で加減丁度良く、モチモチとした食感がイイ。スパイシーな坦々ダレともねっとりと絡み合いイイ感じ。餃子の王将のウリである「北海道産小麦粉麺使用」と言う事で、なかなか美味い麺である。
具の挽き肉味噌は、豚ひき肉に輪切りのタカノツメも和えられており、ピリ辛スパイシー。花椒の爽やかなシビレも伴って、この麺の主役。挽き肉がたっぷりで美味いのである。温玉はまったりとしたた玉子感を演出、辛味もマイルドに和らげる。小松菜はシャクシャク。糸唐辛子も辛味をアシスト。刻みネギの薬味感もまずまず関与。
餃子は通常の餃子のタレに加えてこちらの店では「ゆず風味」も備わっているので、2種のタレで交互にイケる。皮の焼き目はカリッとモチモチ、餡はニンニクが適度に効き、豚挽き肉、野菜が詰まってジューシーで美味い。12個あるので満足出来る。
もちろん完食。松本でのゲンバ仕事を終え、昼ラーに「ラーメン大学 下田店」で食ったが、夜ラーにも突撃したこちらの店での「汁なし担々麺」。それは豚挽き肉がたっぷりでの辛味とシビレが程良く効いた特製旨辛肉味噌を汁なしの麺に混ぜてイク一杯で、なかなかの辛味と爽やかな花椒のシビレが楽しめる汁なし担々麺で美味かった。サービス券で12個食えた餃子も美味くて満足。まだ餃子サービス券があるので、近いうちにまた別の「餃子の王将」でイッテみたい、、、