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コメント
どもです。
ここの旨味の濃さには驚き物でした👍
通いそうです💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年4月5日 08:05よく探し出してきますね。感心します
どんな味わいなのかとても興味が湧きました。
これは近々出向かないと…
おやす | 2021年4月5日 08:24おはようございます。
豚骨系のレポ、KOTOさん押しは間違いないですね。
いきたいな~。
やっぱりネコが好き | 2021年4月5日 08:32白胡麻のくだりは、参考になります。
私は擂ること当たり前に思ってたのですが、淡口系ならご指摘が腑に落ちます。
濃厚系が出るころにまた伺おうと思ってます。その時は次こそビールも合わせたいもんです(苦笑)
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2021年4月5日 08:47久留米と佐賀のハイブリッドですか。
それは中麺が合うことでしょうね〜
確かに大盛、生卵といきたくなりますね!
まだおおお | 2021年4月5日 10:42こんにちは^^
高円寺同様にシャバ系とは思えぬ旨味でしたが、
ソラノイロらしく上品にまとめた感じでした。
浅い知識での久留米のイメージが大きく変わりましたよ。
濃口はまだ出てないでしょうか。
としくん | 2021年4月5日 15:14こんにちは。
豚骨に疎い自分は久留米と佐賀の違いはまったく判りません。
どこかで佐賀ラーメン食べられるところありますかね?。
glucose | 2021年4月5日 16:30気になっていたお店ですが、系列店が豚骨系でなかったこともあり、ちょっと傍観してました。
Dr.KOTOさんのお墨付きが付いたら、これは行かざるを得ません(^^)
久留米と佐賀の両取りでしたか。
高円寺の方は怖いんですが、こっちはもしかしたら行けるかも、と密かに思ってます。
佐賀式も気になりますが、この間食べた「いし」で茹で卵とスープの組み合わせが
美味しかったので、まずは久留米式でいきたいです。
eim◆外食習慣fin. | 2021年4月5日 21:19狙っているのですが、行きづらくって・・・。
でも行きたいのです。近々!
なべ | 2021年4月5日 22:01久留米と佐賀のハイブリッドとは!
それが東京で食べられるとは嬉しいですね。
きっと私は大好きだと思います。
カナキン | 2021年4月5日 22:13こんばんは。
こちら皆さん高評価ですよね!旨味が強くて実に美味しそうです^^久留米と佐賀のハイブリッドはどちらも詳しく分からないので想像できないです(>_<)
poti | 2021年4月5日 22:55おはようございます!
ここは良さそうですが、行動範囲から遠すぎて辛いです…。
雨垂 伊砂 | 2021年4月6日 09:36こんにちは。
先日池袋で本田商店を楽しんだので、
久留米と見ると気になります。生卵は佐賀なんですね。
おゆ | 2021年4月6日 11:43こんばんは!
豚骨経験乏しいですが、久留米と佐賀のハイブリッドで高評価な1杯は食べてみたいです。
はい。二郎の後の牛たんでした~w
麺’s | 2021年4月6日 21:10こんばんわ~!
先日の「中洲屋台 健太」さんの点数はイマイチ伸びませんでしたがコチラは高得点ですね!
「ソラノイロ」さんも行った事ないんですが、それだけに気になりますね~♪
バスの運転手 | 2021年4月6日 21:19ついにできてしまいました。「徒歩圏内」にとんこつラーメン屋さん。すぐ行きます。
TAKA | 2021年4月7日 06:57久留米と佐賀のハイブリッドって書いちゃいましたけど、決して呼び戻し(継ぎ足し製法)はしていないだろうし、佐賀ほど油コテコテのお臭め豚骨でもありませんので、語弊が多分にある事は間違いありません。ごめんなさい。
とは言え、品質は相当なものです。旨味調味料が遠慮なく効いているところとか、下手に上品に仕上げないとことか、福岡や佐賀などの豚骨文化を熟知している方がデザインし、実現させた味なのは間違いないと思います。
スタイリッシュなんですよね…あっちの古臭いラーメンを、こう、かっこよくして、味の源流的なものもしっかり守ってる。センスの塊ですよ、ここ。
ちなみに久留米ラーメン=濃い(本田商店はこのタイプですね)、みたいな印象があるかも知れませんが、ちょっと違うんです。老舗や食堂(ひろせ、沖)は、結構パンチが効いているのにあっさり感があったりします。おいらがこの一杯から思ったのは、そんな味です。
佐賀ラーメンはですね…首都圏だと壊滅的にないんですが、辛うじて浦安に「おんごろや」と言うお店がありまして、もう20数年選手、旨いですよ。おいらも20代の頃から通ってまして、久々に行くとご主人や奥様から「久しぶり!」って声掛けられます。
最後に…中洲屋台健太さんは、福岡では大変ありきたりな屋台のラーメンでして、普通過ぎて、どうしても70点台を超える事は出来ませんでした。向こうで食べ慣れている人は、たぶんそんな印象になると思います。
Dr.KOTO | 2021年4月7日 18:59
Dr.KOTO
40Clockers
麺活と腸活
けNぢ







少し立った塩味の強さは、ストレート中麺の滑らかな喉越しが帳消しにする。爽やかで色気のある甘さ、久留米の老舗や食堂系で楽しめるタイプの麺だ。歯切れ良さと腰の粘りが共存。これは替玉ではなく、大盛が正解だろうか。
特製にしたため、湯面が少々煩雑だ。必須は鴨頭葱のような甘いネギで、スープとコレだけでも十分旨い。海苔はクサビやアサクサではなく、有明か。
実にシビレる個性の輝き。胡麻が粒のままなのも良い、摺り胡麻は、その香りがスープの風味を邪魔するからだ。次回は佐賀風に生卵入りを楽しみたい。