本場博多ラーメン せまかっちゃん 神田店の他のレビュー
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コメント
どもです。
会社が超近いです(笑)
わたしでもニンニククラッシャー2個なのに
スーパーサイヤ人になっちゃうよ😱
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年4月27日 13:57こんにちは!
こちらは一度は行かねばとは思ってますが、替え玉が確か150円😅の値段に職場の九州出所があそこは行ってはいけないと釘付けを、さされました(笑)でもいずれ一度は食べてるおきますよ🤚
川崎のタッツー | 2021年4月27日 15:35こんばんは。
食べやすそうな豚骨ですね!私はもっと豚骨臭があるほうが好きだと思いますが、万人受けしそうな味でこういうお店も重宝する人もたくさんいそうですね^^
poti | 2021年4月27日 23:03評点伸びず残念ですが、共感する点多いです(^^;
サービスライスが時間切れとは悔しいですね。高菜ライスを楽しめるともう少し評価ぎ変わった気がします(^^)
こんにちは。
クラッシュニンニク3個ですか。
それは凄いかも。お好きですねぇ(笑)
おゆ | 2021年4月28日 16:16ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
神田はランチ営業が早め終了のお店多いんですね(@_@)
五ノ神近くにある「ひかり」さんが、最近気になっています♪
つちのこ | 2021年4月28日 22:28川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
九州豚骨なら、替玉100円にして欲しいトコです(^^;
「健太」や「ばりこて」のようにスープに手間と金かけてるな!と、思える店は別ですが♪
つちのこ | 2021年4月28日 22:31potiさん、コメントありがとうございます!
こちらは万人受けしそうなライト豚骨ですが、店内の狭さからOLさんには厳しいかと(^^;
サクッと済ませられるので、急ぎな時にはアリです♪
つちのこ | 2021年4月28日 22:33バフさん、コメントありがとうございます!
提供される下が空いた衝立は素晴らしいアイデアですね!!
調味料置きにもなり狭い空間を良く考えていますが、もっと「臭さ」が欲しかったです(^^;
つちのこ | 2021年4月28日 22:36おゆさん、コメントありがとうございます!
辛子高菜の辛味が足りなかったので、ついついヤンチャしてしまいました(^^;
豚骨の臭みに対して、辛味や生姜は無くてはならない存在ですからね♪
つちのこ | 2021年4月28日 22:39そう、このお店は高菜を食べるお店ゆえ、14時前に到達しライスサービスを遠慮なく享受すべきなのです。14時過ぎの到着は痛恨の極みです! w
豚頭がスープの軸やけん、あまり臭くならないのかなと思っています。博多食堂は渋谷で行った事ありますが、あっちよりここの方が個人的な嗜好には嵌りましたね。
…4月下旬時点で朝ラーメンは廃止されてましたが、これはちょっと前のご訪問でしょうか。それとも復活か…朝からコレ食べられるのは、周辺にお勤めの方が羨ましいと思っていた次第です。
Dr.KOTO | 2021年4月29日 18:53Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
こちらを食した印象ですと、渋谷や新宿の博多食堂もそれほどクサ旨テイストでは無さそうですね(^^;
ちなみにこちらへの訪問は4/16(金)でした♪
つちのこ | 2021年4月30日 12:19つちのこさん
14:00前だとライスサービスなんですね。結構お得感ありますね。
まなけん | 2021年5月8日 14:34まなけんさん、コメントありがとうございます!
ランチサービスがあるのは嬉しいですが、替玉サービスだともっと嬉しかったです♪
逆にサービス時間をチョイと過ぎた時間の訪問だと、凹みますね(^^;
つちのこ | 2021年5月11日 11:27
つちのこ




mocopapa(S852)





チャイニーズ寄り中華屋or鎖店に落ち着いてしまうのかと散策していると、出世不動通りの角に赤い看板が目立つ豚骨ラーメン店「せまかっちゃん」を発見し、豚骨気分ではなかったので一度は通り過ぎたものの、もう一度ウロウロしてから14:30に入店
店名通りにそれほど広くない店内ではあるが、カウンターに面した6席と壁に面して2席とそこそこ席数はあり、赤を基調とした壁やカウンターは開店してからまだ1ヶ月なのでギッシュ感は無くピカピカ
券売機脇には08:00~14:00まではライスサービスがあったようで、遅めの到着を後悔しつつメニューを確認すると、博多ラーメン(650円)を基本に辛味噌(750円)・ネギ(800円)・チャーシュー(850円)・ネギチャーシュー(950円)を提供中
08:00~10:00までは最近流行りの「朝ラーメン」として500円での提供もしており、博多ラーメンの食券を購入し男性1名・女性1名体制のスタッフへ渡し、麺の固さは「バリカタ」でオーダー
調理スペースとの間にある卓調が並ぶ場所は丼が提供できる15cmほどのスペースが空いており、狭い店内でもアイデアが盛り込まれているナと感心していると、九州麺らしく時間もかからず白濁した豚骨らしい色合いの一杯が着丼
九州豚骨にしては多少の割高感もあったが、そこそこな厚みのチャーシューが2枚も乗っており、スープから確認すると臭みも控えめでかなりライトな部類に入るあっさり豚骨で、粘度も低いサラサラなシャバ系
オフィス街のど真ん中で勝負するには、マニア受けしそうな臭っさい豚骨よりもある程度軽めな方がその後の仕事にも影響は少ないのかもしれないが、この後は客回りも無かったので卓調を駆使して味変を開始
白ゴマミルを多量に擂ったものの更にミルの蓋を開けて表面を胡麻で覆い、サッパリ系の紅生姜は少量ながらニンニククラッシャーで3粒ものニンニクを投入するとヤンチャっぷりも増し、辛子高菜の辛みはそれほど強くないレベル
卓調を楽しんでいると麺もヤワ気味になってきたので、替玉(150円)ではなく半替玉(100円)も再度バリカタでお願いすると、まさにハーフサイズのチョイ玉だったので、14:00前に来てライスをもらうか、普通麺量の替玉にしておけば良かった
好みなタイプの臭い豚骨ではなかったが、食後に外観写真を確認すると店頭には「POWERED by 博多食堂」と記されており、渋谷と新宿に店舗はあるが両店共に未訪なお店だったので、そちらの店舗への訪問も楽しみにしておこう