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コメント
逆に塩のレポが見たかったです😣
水菜を使うラーメンがそもそも好きでないので、
しばらく様子見することにします。
NORTH | 2021年5月24日 08:21順番調整感謝です。
僕も塩派ながら親鶏と豚に強く惹かれました。壱系の感じでしたか。
迷った末につけ麺を押しましたが、最後までこのメニューとの2択でしたよ。
あと1つ特徴を付けられるともっと良くなりそうな感じでしたね。
eim◆外食習慣fin. | 2021年5月24日 08:23こんにちは。
当日はお会いできて嬉しかったです(笑)。
さすが赤坂、ガッツリラオタ系ではないですね。
glucose | 2021年5月24日 08:31おはようございます。
確かあのお方と遭遇されたお店ですよね🤩
『親鶏』が入るだけで私も揺らいでしまうと思いますw
価格もそこそこなので、何か特長が欲しいですね。
塩対応 | 2021年5月24日 09:24こんにちは
確かにその親鶏、豚、濃厚
そんなの見ちゃうと気になりますよね!
個人的にはこれにパンチがあればな
そう思いましたね!
焦がしにんにく魚粉マシマシ出来れば
キング | 2021年5月24日 11:08どもです!
御大と会ったのはこちらのお店でしょうか
あえての濃厚チョイス。
親鶏と豚で、宛ら壱系スープのような印象とは面白いです。
やはり貝のほうがよさそうですね
さぴお | 2021年5月24日 11:21こんにちは☆
新店レポお疲れ様です。
「親鶏」は気になるワードです。
器が大きいのかやや少なく見えてしまうのが残念ですね。
突出するものがなくてもバランスよくおさまってるのならお客もつきそうです。
ノブ(卒業) | 2021年5月24日 12:59こんにちは^^
ここで御大に声掛けされたんですね。
同じ年だから気が合いそうですね。
グルさんも入れて年間600杯頑張ってください(笑)
mocopapa | 2021年5月24日 13:52こんにちは〜
新店レポお疲れ様です😊
水菜がトレードマークとは珍しいですね✋
濃厚系に焦がしニンニク、参考になります😉
銀あんどプー | 2021年5月24日 16:09こんばんは。
最近は塩より豚骨優先ですか。
こちれで、御大からスカウトされたんですね。
来年はTRY審査員の仲間入りですね。
kamepi- | 2021年5月24日 17:32どもです。
あの場所なんですね👌
ここは貝塩でしょ(笑)
レポが続いてようと一択っすw
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年5月24日 18:30新店レポ乙です。
親鶏、豚、煮干し、確かに惹かれますね。
RAMENOID | 2021年5月24日 20:13こんばんは。
壱系のような感じなんですね!鶏は親鶏でそこに豚と煮干!なんとも魅力的です^^そして、御大にお会いされたお店ですね♪
poti | 2021年5月24日 23:53新店レビュー乙です。
ちとせレポの今日の一杯への採択。
あらためておめでとうございます。
レビュアー冥利に尽きますね。
おゆ | 2021年5月25日 13:23こんばんわ~!
御大と遭遇した時の一杯ですね。
「今日の一杯」でしっかりもう一度レビュ拝見してますからw(笑)
ちなみに本日、熊谷でメチャクチャ美味しい豚骨らーめんを頂いてきたんでコレからアップしますね。
バスの運転手 | 2021年5月25日 23:16
としくん
甚平

ひぐま
ヤマタカ






[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 濃厚醤油らぁめん
[価格] 880円
[スープ] 豚鶏/白湯
[味] 醤油
[麺] 中太麺(130g位)
[トッピング] チャーシュー、鶏チャーシュー、メンマ、水菜
[別皿薬味] 焦がし入りにんにく、辛味柚子胡椒、特製魚粉
[卓上] ブラックペッパー、おろしニンニク
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12676246758.html
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「赤坂ラーメン」跡地にオープン間もない新店へ。
もっともこの地の赤坂ラーメンには一度しかお邪魔したことなく、お世話になったのはもっと溜池寄りに有った時分。
大将がテレビに出まくっていた頃だ。
水曜11時15分、先客3名。
麺メニューは券売機左から塩らぁめん、醤油らぁめん、つけめん、濃厚醤油らぁめんと並んでいる。
前情報で蛤×帆立の塩がイチオシと分かっていて、貝好き塩派としては本来ノーチョイスなのだが、この先もレポが集中しそうなので、敢えて濃厚醤油を選択してみた。
というのが半分で、「親鶏、豚、濃厚」の文字に負けたのが半分(苦笑)
カウンター席の高台には、貝柱と椎茸の詰まった容器が置いてあるのだが、清湯メニューで使ってるんだろうか。
やがて、ダムウェーターで降ろされたラーメンと薬味のセットが、木盆に載って登場した。
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12676246758-14946306950.html
[登場]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12676246758-14946306979.html
■ スープ
一見してスープ少なめ。
鶏と豚イーブンぐらい、オイルもそこそこ混ざったマイルドな濃厚白湯で、カエシ感穏やか。
キャッチには「親鶏×豚×煮干し」とあるが、煮干しは感知出来ないので、縁の下の引き立て役か。
何かに似てるな…と思い当ったのは、家系それも壱系のクリーミーなスープ。
既視感はありありだけど、パンチを求めない層には受けるだろう。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12676246758-14946306995.html
■ 麺
全粒粉入りの中サイズストレート麺。
ややソフトなネチモチ食感で、もうちょい硬めに茹でた方が麺キャラが立つだろうし、濃厚スープにもハマりそうだ。
村上朝日製麺から祝い花が出ていた。
祝い花ついでに言えば、手広く展開する外食資本からも届いてたので、何らか関係が有るのかも。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12676246758-14946307009.html
■ トッピング
チャーシューは豚肩ロースと皮付き鶏モモ肉で、どちらも低温調理。
鶏モモは軟らかいから若鶏だと思うが、まあ美味しかった。
豚もモノは悪くないのだが、この手のスープには今ひとつフィットしないように思える。
メンマはサクッと歯が入り、和出汁が良い塩梅に染みたもの。
トレードマークの水菜を少量だけ、さり気なく使っているのは好感が持てる。
別皿の味変用薬味はメニューごとにアイテムを変えている。
このメニュー用の3種も、確かにスープにフィットしながら目先を変えてくれるが、何と言っても焦がし入りにんにくが鉄板だった。
魚粉はこの3倍ぐらいもあれば、もっと効果が楽しめると思う。
[トッピング]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12676246758-14946307041.html
[別皿の薬味]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12676246758-14946589168.html
■ 感想など
全体としては美味しくまとまった一杯です。
但し「親鶏×豚×煮干し」で期待したほどの特長は感じられず、逆に大人しくまとめた濃厚系的な印象も拭えません。
このメニューに限っては何か個性を光らせるか、もしくはそれを3種盛りの薬味に求めるなら、卓上から入れ放題的なインパクトが必要でしょうか。
やはり清湯オシのお店なのかな。
オープン仕立てですから、まだまだ伸びるでしょう。
㊗️オープン㊗️
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:㊗️オープン
・減点ポイント: