旬麺しろ八の他のレビュー
コメント
こんばんは。
おぉ~ついに逝かれましたね!
う~ん高得点ですね~
此方の1杯はガツンと来るモノは有りませんが、
奥行きが深いというか、私では上手く表現出来ない味わい深さでした。
私も次回は「塩」にわさびを頼んで楽しみたいです。
ぽんたくん | 2009年2月8日 23:02どーもです♪
しろ八! いかれましたかぁ~
高得点で、なによりです!
確かにガツンはないですが、
懐の深い一杯だと認識しております。
今日いこうかなぁ~(笑)
YMK | 2009年2月9日 08:13KMシロリアン2号です。
高得点でよかったです。
自分はこの丼一杯の想いにほれ込んでしまったようです。
舌に味が染みついてしまって、もう普通に評価できなくなりました。
まあ、自分のことなので、なんでもいいのですが。
>麺は中太平打ち縮れ、ややカタメに茹で上げられており堂々たる存在感。
この手のやさしめなスープなら細めの麺を持ってきそうですが、これまた結果オーライ!
麺を“食べてるぅ”という実感に支配されます。
ここは特に共感できます。
やはりラーメンは上品ではなく、麺を一気に食べる料理
だと思っています。
このスープで、この麺を一気に食べさせるのが非凡です。
大胆な中に、想像性、独創性、芸術性を感じます。
KM | 2009年2月9日 08:42おはようございます。
北関東の方々の“塩”のレビが続いていました。
しかし、味噌も醤油もそれぞれが素晴らしいレベルのお店なのですね。
新宿・渋谷方面遠征の際は必ず^^
ランディ | 2009年2月9日 08:54こんばんは。いらっしゃいませ(笑)。
常任シロリアンです。
御師匠のお出でをいまかいまかとお待ち申し上げておりました(笑)。
高評価をいただき、自分のことのように喜んでおります。
味噌は文句なしの同感です。
塩もご期待に沿えるものと信じております。
水戸 稲郎 | 2009年2月9日 21:25どうもです!!
そうですか~
味噌もいいなぁ~
そうなんですよね!!
ガツンと来る味わいではないのですが、心には響く一杯ですよねw
近々またお邪魔してみようと思いますw
泉 | 2009年2月11日 10:12
1日1麺
GJ
タバサ
やっぱりネコが好き
poison face
meak_noodles





14:30 店内にはわずか2名だけの理想的な状況でした。
塩も醤油もそして期間限定の味噌も旨いことは諸兄のレビューから推測してもまず間違いなさそうですが、阿佐ヶ谷の巨匠の助言により味噌に決定。「珍しい味噌だよ」の一言でした。
さて、その珍しさとは一体。。。
スープを一口啜って、、、なるほど!驚きます。
決してガツンとくる荒々しい力強さではなく穏やかは味噌味。
しかし「薄く」も「弱く」もありません。
確かに馴染みのある味わいでは無く、
寧ろ和食の膳に準主役として添えられる一品に通ずる味噌味を感じます。
白味噌の旨味を活かし無駄な甘さを封じ込めたようで、タルさはありません。
麺は中太平打ち縮れ、ややカタメに茹で上げられており堂々たる存在感。
この手のやさしめなスープなら細めの麺を持ってきそうですが、これまた結果オーライ!
麺を“食べてるぅ”という実感に支配されます。
具材のラインナップもオリジナリティに富んでいますが、何と言っても「ちぢみほうれん草」
“こいつを喰ってくれぃ”とでも言いたげな色艶、細かく切るなどという野暮はせず、
紛れも無く“自然本来の味”を味わせて頂けました。
この変化のお陰でその前後のメリハリがくっきりしてきます。
シャキシャキと噛みしめる途中に流し込むスープとの調和も又お見事。
他の具材も全て「文句無し」のクォリティですが、量がイマイチ少なく影響を与えるまでには及ばなかったで3倍くらい欲しいです。
チャーシューの脂の旨味は印象的でした。
あくまで『ラーメン』という枠を踏み外さない中での独創的なこだわり、あのほうれん草はこのようなスープでなければ活かされないような気がします。
ドンブリ一杯に詰め込まれた店主の「想い」は一杯食べたくらいでは
見つけられそうもありません。
なるほど「“シロリアン”増殖中」の訳もわかるような気がしてきました。
次回「塩」で再訪してみたいです。