やっぱりネコが好きさんの他のレビュー
コメント
どもです!
汁なし系に割が入るっていうの
なんだか最近増えてきた気がします
こちらは未訪問
まずはデフォからかな
さぴお | 2021年6月6日 00:11煮干し味噌の店だから、個別に煮干しでも味噌でも勝負できるのが強いですね。
ここの唐辛子は鋭い刺し方して来るので割と好みです。
汁無しは今後、締めにライスか割りスープかで派閥が分かれていきそうな予感が。
eim◆外食習慣fin. | 2021年6月6日 00:48さぴおさん、おはようございます。
でっかいご店主さんがやさしく迎えてくれますよw
私も次はデフォで。
やっぱりネコが好き | 2021年6月6日 06:21eimさん、おはようございます。
和えそばとは名乗ってますが、油分少ないのでさっぱり食べられます。
ベースの味・濃度により分かれるので、派閥まではどうかな(笑)
対面の町中華の店が激しく気になりますw
やっぱりネコが好き | 2021年6月6日 06:26ねこさん
混ぜそばのタレって追い飯用だと思ってました。スープを追加なんて考えたこともなかったです。面白いアイデアですね。
まなけん | 2021年6月6日 06:34こんにちは。
此方は未知店でした。
味噌も煮干しも使わぬ冷やしの様ですね。
汁無し系でスープ割りは斬新に思います。
おゆ | 2021年6月6日 08:59味噌は肉味噌の調味に?
おゆ | 2021年6月6日 09:00どもです、
何から何までハートフルな店主さんですね💕
店名らしくて良い感じ👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年6月6日 09:27おゆさん、こんにちは。
味噌は今回は白味噌使用で、仰る通り肉味噌に使われているようです。
汁なしと言いながら、最初シャバな胡麻ダレが多めにあるのでスープ割りも納得しました。
やっぱりネコが好き | 2021年6月6日 09:31ガッチャマンさん、こんにちは。
見た目とのギャップが…ご店主さん失礼w
後客は、やはり煮干し味噌がほとんどです。
卓調の「生唐辛子荒きざみ」は辛いもの強ければ、ハマると思います。
やっぱりネコが好き | 2021年6月6日 09:38おはようございます!
ママチャリで30分ってなかなか良い運動量ですね👌
究極のって屋号に付く神奈川のチェーン店舗はかなりイマイチなんですが、こちらの個人店舗はなかなか美味しいようで、落合駅ですか・・・仕事終わりで行けない事ないですね🎵
川崎のタッツー | 2021年6月6日 10:13おはようございます!
ママチャリで30分ってなかなか良い運動量ですね👌
究極のって屋号に付く神奈川のチェーン店舗はかなりイマイチなんですが、こちらの個人店舗はなかなか美味しいようで、落合駅ですか・・・仕事終わりで行けない事ないですね🎵
川崎のタッツー | 2021年6月6日 10:13タッツーさん、こんにちは。
東西線なので、そこまで遠くないですね。
近くに「児の木」もありますw
やっぱりネコが好き | 2021年6月6日 10:55
やっぱりネコが好き
hori
食鴉
虎壱
翔太郎






6/5 ママチャリで早稲田通りを東進30分、開店3分前に到着・2分遅れで開店。
6月に入ってから「期間限定」でリリースされた一杯を券売機でプッシュ。
カウンターが高く、厨房はまるっきり見えず卓調など見つつ7〜8分で着丼。
高台から下ろす際に、「痺れ(花山椒)の追加が出来ます」と第一アナウンス。
食べ終わったら「温かいスープも入れられます」と第二アナウンス。
ラストのスープの意味がわかりました…和えそばという表記ですが、麺が1/4ほど白い胡麻だれに浸かっているんですね。トッピングは上から糸唐辛子・半味玉・フライドオニオン・刻みネギ・肉味噌・青梗菜・茹でモヤシに少量の胡麻がふりかけられてます。半味玉を一旦外して、カリッとしたフライドオニオンをひと片齧ると香ばしく食感もいいです。その下の肉味噌は、くるりと巻かれた青梗菜の中に詰め込まれるように入っています。崩して見ると、挽肉・細かい短冊カットのタケノコ・長ネギが濃いめに味付けされここに花山椒が仕込まれていました。ただ『ピリ辛加減がクセになる』と書いてありましたが、弱い人でも全然大丈夫ですよ。青梗菜も1枚食べたら、全体を混ぜ合わせて行きます。白いスープが、若干うっすらオレンジに近い茶色に変わるくらいの変化です。さてようやく麺に辿り着きました、角中太の歯応えありますが、啜りも滑らかです。ふた啜りしたところで、卓上の荒みじんの生唐辛子調味料を使ってみます。とっても辛いと書いてあるので、2かきほどを麺に乗せそのままスルリ。喉にダイレクトアタックしてきます、辛いの大丈夫な人は嬉しいかも…私はこれで終わり。その代わり痺れをお願いすると『別皿でお出しします』と、これも高台に到着。1/4ほど麺に乗せ啜ってみると、ジンワリ痺れがやってきて美味しくなりました。残りを全投入して、スープとも混ぜ合わせてラストスパート。実はすりおろしニンニクも2匙ほど入れましたが、花山椒の痺れのせいか甘く感じました。麺を啜り切ったところでスープをお願いすると、こちらも別提供。レンゲでスープのみひと口、動物+野菜ベースでしょうかスッキリしたスープです。こちらも全投入で、のんびり痺れの余韻を楽しみながら完飲でごちそうさま。
坦々感は希薄でしたが、痺れプラスで好みの味になりました。丼を高台に上げると、強面のご店主さんが「お口に合いましたか」と声を掛けてくださいました。「痺れが心地いいです♪」と伝えるとにっこり顔で、この期間限定は3ヶ月ほどやっているのでまたお越しください…と。退店時、地元の親子がチャリで到着でお店も結構埋まっていきました…次はデフォの煮干しかな。