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コメント
どもです。
今の所、千葉の博多豚骨では一番好きかも☝️
惜しむらくは、八柱の時の方が行きやすかったです😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年6月8日 08:44移転前は結構お邪魔したんですが……
豚トマト、食べてみます
角海屋 | 2021年6月8日 08:49おはようございます。
豚🍅メチャ旨そうですね😆
最近私は麺のかたさ『普通』ぐらいがちょうど良くなってきました🤩
塩対応 | 2021年6月8日 09:03こんにちは。
ついに豚骨に目覚めてDr.KOTOさんに近づいてきましたね。
豚とまとつけ麺は斬新です。
glucose | 2021年6月8日 09:45こんにちは
記憶を超える美味しさですね!
豚トマトはかなり気になります
この味変最高ですね
トマトの酸味が爽やかさ出しそうです
キング | 2021年6月8日 09:55こんにちは^^
豚骨修行お疲れ様です。
経験を積まれるとやっぱり感じるものが違うんですね。
豚トマト美味しそう(^_-)-☆
mocopapa(S852) | 2021年6月8日 11:11こんにちは〜
ここライトで骨感は確りだった記憶があります😉
豚トマト、違う角度で先週試してみましたよ👍
銀あんどプー | 2021年6月8日 11:32どもです!
豚骨博士感が出てきましたね。
絶妙な濃厚さが好きでした
豚トマト食べ漏らしてしまった~
やはり頼むとレポの厚みが違います
さぴお | 2021年6月8日 11:42こんにちは。
もう完璧に豚骨マスターですね。
豚骨だけだと飽きそうですが豚トマトはナイスです。
kamepi- | 2021年6月8日 13:14としさんただいまです!!
眠ってるレポ上げていきますので優しく突っ込んで下さいね(笑)
自分も久しく伺ってませんが、移転当初より良くなった感が伝わりました。
機会見て再訪してみます。
がく(休養中) | 2021年6月8日 16:02こんにちは!
良いですね!替え玉でこんな楽しみ方あるんですね!なるほど!っと感心しきりです(^^)
みずみず | 2021年6月8日 16:18こんにちは。
すっかり豚骨の虜になりましたね。
最近のフェイバリット・リファレンスである、
空ノ色との比較感想等、参考になります。
おゆ | 2021年6月8日 18:49豚骨❤️
違いのわかる男になられましたか😆
トマトのつけ汁🍅が新鮮な感じです!
NORTH | 2021年6月8日 19:13トマト味変いいですね。
移転後未訪なので行ってみねば。
RAMENOID | 2021年6月8日 20:48こんばんは。
豚トマトなんてあったんですね!これはあったら頼んじゃいますね^^先週食べたばかりなのに既に博多豚骨気分になってしまいました♪
poti | 2021年6月8日 21:12どうもです!
いまだに移転してから行っておりません(-_-;)
そろそろとは思っていますが、癖のあるものなのでいろいろどうしようかなと。
じゃい(停滞中) | 2021年6月8日 21:27豚骨匂が漏れない豚骨ラーメン店。それだけで僕は訪問ハードル下がります。
豚とまとなんて素敵な気になるオプションもあって興味津々ですよ。
あの店との違いは~、が3店出たら博士級だと個人的に思ってます。
しかし替玉+豚とまとで850円とは・・・恐ろしい安さですね。
eim◆外食習慣fin. | 2021年6月8日 23:55こんにちは☆
豚とまとは面白いですね。
コチラの一杯は安心していただける博多豚骨といった雰囲気ですね。
卓上アイテムも充実してるので替え玉は必須。
味変しつつ替え玉を堪能したいです。
ノブ(卒業) | 2021年6月9日 09:26こんばんわ~!
ホントに豚骨さんになてますね~w(笑)
こう言っちゃ~失礼ですがスープの色合いが新宿あたりで提供しているお店のと同じ感じに見えましたが全く違うようですね。
豚とまとホントに旨そうですね~♪
ちなみに明日は自分も高崎あたりの豚骨店までツーリングしちゃおうかと思ってます!
バスの運転手 | 2021年6月9日 22:40どうも~
もりやさんいつの間にか移転されてたんですね、しかもおうかさんの跡地でしたか。
長浜って濃度一辺倒のそれとはまた違う、きめ細やかなスープが魅力的ですよね。
豚トマトも良さそうですね、訪問時はぜひ合わせてみます。
ペンギン軍曹 | 2021年6月10日 21:33移転後未訪問。豚とまとが気になって仕方がないんです。
この界隈は、懐かしの美春にも久方ぶりに行ってみたいし、麺響万蕾、志の田…なんて魅力的なんでしょう、松戸地区の新京成沿線。
先日、とまとが好きな方を流山まで連行したんですが、最近その方、バイクで遠征して豚骨も楽しまれてまして、何か↑でも高崎までツーリングとか言ってますし、ここに連れてくれば一石二鳥? w
おいらも、豚とまとをつけ麺風で食べてみたいですね。
Dr.KOTO | 2021年6月12日 11:24
としくん
BUBU
とらとらとらじ
うっかり新兵衛
のあ
Chris MacArthur





[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] らーめん+替玉+豚とまと
[価格] 650円+100円+100円
[スープ] 豚骨/白湯
[味] 醤油
[麺] 極細麺(100g強位)
[具] チャーシュー、木耳、海苔、葱、(別)豚とまと
[卓上] 紅生姜、辛子高菜、おろしニンニク、ゴマ、ホワイトペッパー、タレ
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12679247776.html
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2年ぶり再訪。
前回訪問時に移転前より薄くなった気がしたのだが、チャンプSさんの絶賛レポで火が再燃。
開店直後で先客2名、後客7名。
この店は前店の「おうか」時代からダクトが優秀で、豚骨臭が全く漏れない。
らーめんをカタ麺で口頭注文。
店主さんから高台越しに届いた一杯に先ず鼻を寄せ、上品なスメルでテンションを上げてからいただく。
[メニュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12679247776-14953985976.html
[全景]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12679247776-14953985993.html
■ らーめん
ひと口啜ったスープが記憶を超えてきた。
濃度はほどほどなのだが、豚の旨味が充満していて超旨い。
ひと頃は豚骨と言えば濃厚至上と思い込み、濃いか薄いかで判断しがちだった。
それが最近豚骨経験を重ねるうちに、スープ濃度による旨味の質の違いや、その自分なりの最適バランスが何となく分かるようになってきた。
例えば最近で言えば「空ノ色」の淡口と濃厚の中間あたりの、澄み渡るような旨味とクリーミー加減とを兼ね備えたような、いい感じのスープ。
同じ「金太郎」系でも、濃厚踏襲な「田中商店」や「いっき」とは異なる路線ですな。
麺は本場トリオ製麺の極細ストレート。
従前はコールもバリカタ一辺倒だったけど、今は「カタ」がスタンダード。
確りしたムギュパツ食感と、粉の溶け出し感をジャストに感じる。
トッピングはオーソドックスな面子。
肩ロースの煮豚チャーシューも悪くはないのだが、個人的には木耳筆頭に脇役陣たちに心奪われる。
スープひと口で替玉を即決したので、一杯目は卓上からは紅生姜だけにとどめて、プレーンに近い味わいを満喫。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12679247776-14953986015.html
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12679247776-14953986027.html
[トッピング]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12679247776-14953986033.html
■ 替玉、豚とまと
替玉を再びカタ麺で、更に当店ならではの「豚とまと」も追加発注。
まず豚とまとが届き、そこにレンゲ3杯の豚骨スープでトマトつけ汁を完成させた頃、替玉も登場。
替玉は速攻スープにドボンして、ニンニク、ゴマ、コショウ、紅生姜でジャンクバージョンに。
そこからは、ラーメンと「豚とまとつけ麺」とを交互に繰り返す。
豚とまとのフレッシュトマトの酸味と挽き肉のコクが豚骨スープの旨味と融和した、オンリーワンのイタリアン味変は相変わらず超イケる。
ラストは豚とまとを更にスープ割りして、グビグビッと完飲。
[豚とまと]
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[豚とまとつけ麺]
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■ 感想など
春から続く豚骨ラブモードで武者修行に出て、地元に帰ったら良さを再発見みたいな感じでしょうか。
当店ならではのトマト味変もマストアイテム。
これだけ楽しめて850円というのもお値打ちで、大満足な訪問となりました。
また暫く修業してから帰ってきます。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:豚とまと
・減点ポイント: