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子供時代からの椎茸嫌いは現在も継続中、とうとう死ぬまで治りそうにありません。こちらに来たのは1年8ヶ月振り2回目、前回は「つけめん」でした。その後何度かチャンスはありましたが「中華そば」には食指が動きません、何故なら椎茸が全面に活躍しているスープらしいのです。今回勇気を奮ってチャレンジ、何やら怪しく泡立つ黒いスープに九条ネギがどっちゃり、かなり搾り取られた雰囲気の細長煮豚チャーシューがゴロゴロ。メンマは入っていません。麺は低加水の中細ストレート、パキパキの苦手タイプ。ただ、終わりごろのスープが浸みこんだ食感はかなりしっとり感がでていた。問題の鶏と椎茸のスープ、幸いというか何というか、あまり椎茸は感じない、微妙な量でも築くのだけれど。やや辛味があるのは椎茸なのかな、メンマ替わりに卓上の「味付けキクラゲ」をドンドンと投入。味が変わりすぎるかな?と遠慮して「激辛ニラ」は未投入、後半に入れたら、もしかして美味しいフィニッシュできたかもと反省。麺もスープも、やっぱりこちらでは「つけめん」が好き。
こちらに来たのは1年8ヶ月振り2回目、前回は「つけめん」でした。その後何度かチャンスはありましたが「中華そば」には食指が動きません、何故なら椎茸が全面に活躍しているスープらしいのです。
今回勇気を奮ってチャレンジ、何やら怪しく泡立つ黒いスープに九条ネギがどっちゃり、かなり搾り取られた雰囲気の細長煮豚チャーシューがゴロゴロ。メンマは入っていません。
麺は低加水の中細ストレート、パキパキの苦手タイプ。ただ、終わりごろのスープが浸みこんだ食感はかなりしっとり感がでていた。
問題の鶏と椎茸のスープ、幸いというか何というか、あまり椎茸は感じない、微妙な量でも築くのだけれど。やや辛味があるのは椎茸なのかな、メンマ替わりに卓上の「味付けキクラゲ」をドンドンと投入。味が変わりすぎるかな?と遠慮して「激辛ニラ」は未投入、後半に入れたら、もしかして美味しいフィニッシュできたかもと反省。
麺もスープも、やっぱりこちらでは「つけめん」が好き。