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コメント
気になるJ系新店、早速の訪問ですね!
ニンニク醤油漬けもいいし、クオリティも高そうだし、これは注目です(^^)
ちばからさんとは関係無いんですかね〜
どもです。
ちばからさん閉店してたんですね😅
コレならおじさんの私でも食えそうです👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年6月18日 12:43バフさん、コメントありがとうございます!
汁アリでも汁なしでも、小で麺量180gはガッツリ系としては物足りなかったです(:_;)
汁なしはカスタマイズして自分好みに出来たのが救いでしたが、ちばからさん特有の超乳化とはかけ離れた一杯でした(;・∀・)
つちのこ | 2021年6月18日 12:47ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
小だと麺量も180gしかないですし、暑い時期に汁なし良いですヨ♪
ガッツリとニンニク醤油漬けの「ルパカリアの壺」をinできる時だとなおおススメです(^^)
つちのこ | 2021年6月18日 12:50こんばんは!
渋谷価格でジャンク系にしては少し高め設定なのは残念ですが汁なしとしては、つちのこさんの許斐のタイプだったようで次回は汁ありのチャレンジレビューもありそうですね😁
川崎のタッツー | 2021年6月18日 22:19こんばんは。
ちばからが閉店して跡地も二郎系のお店が入ったんですね!汁なしの二郎系ならパンドラの箱も魚粉も合いそうですね^^
poti | 2021年6月19日 00:04ON AIR、もう何年も行ってないっすなあ…。名前変わっちゃったんですよね。「O」って何だw
20代の頃はライブハウス大好き、渋谷OA、Chitta、ZEPP、BLITZ…。主に外国人HR/HMバンドのライブが多かったんですが(JAPAN TOURを名乗る東名阪3箇所しか回らない奴)、ブルースなんかも聴きに行ったものです。
あのクソ狭い搬出入口で機材を出し入れしているローディの皆さんを見てると、手際の良さに感心させられます。一度バイトでZEPPの搬入やった事ありますが、ヘロヘロになりましたよ。
…ポスト本文には一切触れないコメント、失礼しましたw
Dr.KOTO | 2021年6月20日 14:09川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
ちばからさんからの「2匹目のどじょう」感はありますが、悪くはなかったです♪
ただ価格設定がチョイと強気過ぎますネ(;・∀・)
つちのこ | 2021年6月21日 11:20potiさん、コメントありがとうございます!
マンマじゃちょっとインパクト弱めでしたが、「パンドラ」と「ルパカリア」の存在が大きかったです(;^ω^)
オペレーションもまだ不慣れな部分もあったので、これからの伸びしろがあるお店ですね♪
つちのこ | 2021年6月21日 11:23Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
あの細い路地は、一人で歩いている女性を見かけると「えっ?!こんな子が?」なんてドキドキしてしまう事もありますが、ライブ目当ての可能性も高い場所なのですね(*'▽')
ちばからさんの時はスゴイ行列だったのに、あまり注目されていないのはなぜなんでしょう?
つちのこ | 2021年6月21日 11:28
つちのこ
番長menrhythm


カナキン






O-EASTやO-WESTでは搬出入作業が行われており、この非常事態宣言中でもイベントの開催があるのかなと思いつつ到着すると、ちばからさんの時のままな居抜き物件で、店頭にある券売機でメニューを確認
メインの豚ラーメンは小(麺180g・850円)、並(麺・250g・950円)で汁なしも同一料金となっており、豚なしは-100円でそれぞれ小(750円)・並(850円)で提供され、トッピングは生卵・ねぎ・のり(各50円)と味玉・ホウレン草・炙りチーズ(各100円)があり
初訪なのでデフォのラーメンも気になったが、気温が30℃を超える真夏日だったので「汁なし(小)」の食券を購入して入店すると、店舗の構造はちばからさん同様で厨房に面したカウンター5~6席の他にテーブル席もあったが、男性2名のオペレーションなので食器の片付けも追いつかず店内待ち1人目となった
麺の固さや無料トッピングの説明を確認しながら待ち、7~8分経ってカウンターへ着席時に「麺ヤワ」で注文し、提供前のお好みコールは「ヤサイ・ニンニク・アブラ」でお願いすると、麺量がそれほど多くないので「ヤサイマシ」でも良かったとも思える標高の一杯が着丼
もやし以外にも太めなシュレットのキャベツもそこそこ混ざっており、海苔の下には味付けアブラの存在も確認できたが少量で、丼底に隠れたタレと十分に混ぜ合わせながら実食開始したが醤油ダレは少なめ
麺ヤワでお願いしたがちじれも強い角切り太麺はワシワシとした噛み応えが十分あるが、このタイプの麺でも180gは少ないと感じつつ、コショウ・一味・醤油ダレ・酢とチョイチョイ味変を楽しみ、「パンドラの箱」と記された容器の中身は魚粉だった
50円プラスして生卵追加しても良いかナなんて思いながら、席を立った隣客のカウンターに目をやると「ルパカリアの壺」と書かれた容器を見つけ、中を確認すると刻みニンニクの醤油漬けが入っており、コレをたっぷりinするとバシッと味が決まり好みなテイストへと変身した
価格設定が高めだったので麺の少なめを選んだりライスや生卵は自粛したが、汁なしとしてはかなり好みなタイプの一杯で、アクリル板で席は仕切られているので混みあっている時間帯に隣客の卓調に手を出すには抵抗があるが、乳化が強かったちばからさんとの違いも感じられ、暑さが落ち着いたら汁アリなラーも食してみたい