コメント
ここは開店してすぐに行ってしまいました。
知り合いのレポが少ないと言うことは、再訪が少ないんですかね。
確か以前は月ごとの限定やってたような。
RAMENOID | 2021年7月1日 06:26おはようございます^^
昔は時々伺っていたんですが、すっかり行かなくなりました。
どんどん新店出来るしね。お店も古くなったけど
改装はお金かかるから中々ね。
>4、5年前に伺たった板橋時代のほん田
って東十条の事?青子は北区ですよ(笑)
mocopapa(S852) | 2021年7月1日 06:30青子→あそこ
mocopapa(S852) | 2021年7月1日 06:31おはようございます
あれだけ異性と知り合い居るの凄えなと
感心しながら見てましたよ!
コチラも以前は気になって店の前まで
行ったことあるのですが、今はなき
赤羽二郎に吸い込まれてしまいました😅
キング | 2021年7月1日 07:13おはようございます!
神田クオーレの主人が行列店のこちら出身って謳い文句のチラシ配布していたそうですね(ネコさん情報)赤羽はRDB初めてから一度も降りた事ないので、こちらを含めて連食で行きたいです✨ さぴおさんもう今年238杯って私の倍食べてますよ😳
川崎のタッツー | 2021年7月1日 07:33僕同性ですら100人も連絡つく人居ないんですけど。世の中は広い。
おっと、奇遇にも被りました。4日前に行ってきましたよ。上げるのは2週間後くらいです。
奥の方の席に、壁にずらっと過去の限定で使ったであろうお知らせが貼ってあって、美味そうだなあと。
この一杯は背脂入りですか。やっぱりちょっと攻めてますね。壁の限定履歴も妙なの多かったです。
eim◆外食習慣fin. | 2021年7月1日 07:57どもです。
ゴッドファーザーってほん田の店主
はめちゃ若いですよ(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年7月1日 08:28おはようございます😃
以前は月限定狙いで何度か行きましたけどね。
何を作っても外さないし、美味しいんですが
何となく優等生って言うか弾ける要素や意外性が
少ない、そんなイメージですかね。
としくん | 2021年7月1日 08:54こんにちは☆
私の知ってる夏海さんはめっちゃ怖い人です(笑)
このエリアは注目してるのでもちろんコチラも課題店。
ただ今週は仕事が忙しくていつになるやら…。
ノブ(卒業) | 2021年7月1日 09:12こんばんは!
アレ⁉️カミフク来てたのね😅(鶏口レポ)言ってくれればテレワーク三昧で家に居たかもしれないのに😭夏海に久々行きたーい❤️
いっちゃんパパ (引退視野) | 2021年7月1日 22:14さぴおさん、こんばんは。
麺処 ほん田 秋葉原本店の系譜ということで、こちらもそつなくまとめている一杯という感じでしょうか。
>ラオタの姿はありません。この地に根付いた人気があるのでしょう。
お店としては安定した成功パターンと言えるかもしれませんね。
ぬこ@横浜 | 2021年7月1日 23:48こんにちは。
東十条時代のほん田を想起させましたか。
5年前に2度行き、何れも限定でした。
その時も行列でしたが、限定日でなくとも、
確りと根付いているのは良い事に思います。
おゆ | 2021年7月2日 10:03
さぴお
40Clockers
AK-44


とーんMAX





どうも、さぴおです。
夏海。名前だけ聞くと元気で明るく天真爛漫なギャル娘を連想しますね。
『ラーメン神田クオーレ』が開店。
こちら出身ということで、まずは未訪問のこちらを攻めてみることに。
こちらは『麺処 ほん田 秋葉原本店』グループの一つですね。
『麺屋 さくら井』の店主さんもたしかこちら出身でしたね
アチラもソチラもほん田系列と繋がりがあって、枚挙に暇がない。
ラーメン界のゴッドファーザー感がありますな。
赤羽駅東口から徒歩3分ほど。
RDBではコメ友さんがほとんど上げないこともあり、
僕の中では影の薄いお店でした。
ですので外待ち11人を見たときは思わずたじろぎます。
客層を見るとカップルや家族連れが多いね。
ラオタの姿はありません。この地に根付いた人気があるのでしょう。
”家族””カップル”自分では手に入らない光景を見せつけられる時間です。
後ろの家族連れは、つけ麺を3つ頼みそれを全部熱盛りコール…
よほどの事情がない限りはつけ麺の熱盛りコールは麺リテラシーが低いと言わざるを得ない。
(もちろん、好みの方法で食べるのが一番です)
確実に僕の方が麺リテラシーは上かと思いますが、そんなもの高くても結婚することはできないのです。 ルサンチマンが高まりますね…。
自分では手に入らないもの、ショーケースの向こう側の存在が僕の生きる気力を削いでいく…。
食券は先買い。
メニューを見ると醤油を筆頭として
塩、煮干し、豚魚と手広いメニュー構成。
中華そば系は麺を「細麺」「手もみ中太麺」で選択可能。
もちろん手もみにしました。
店内は薄暗く狭いね。よくこの箱で非ラオタ層を獲得しているもんです。
店内奥のカウンター席に通されて”豊か”な身体としては通るのがきつい。
カウンターを布巾で拭いた後はビジャビジャ。
ややテンション下がることが多いなぁ…。
食券を購入直後くらいに回収されたので提供はスムーズです。
●実食
意外にも仕上げオイルと背アブラが浮いた一杯の配膳です。
もっと淡麗淡麗に攻めてくるのかと思っていたのでこれは意外。
スープからいただくと醤油ダレが立ちながらも
鶏・豚主体で魚介はサポートといったような味わいで
素材の円やかな美味さが伝わってくる。
このマロみには背アブラの影響もあるのかな。
ちょっと醤油ダレが個人的には強いかな?と思うものの
スープに輪郭をもたらしているし、無いとやはり寂しいのでしょう。
麺は中太の平打ち麺。
ムチムチとつるぷにっとした麺で美味しい麺ですね。
震えて啜るから醤油の香りも立ちますし。
デフォ麺は細麺のようだけれど…
これを食べて、4、5年前に伺たった東十条時代のほん田のことを思い出しました。
トッピングはチャーシュー2種、メンマ、青菜、カイワレ、ネギ。
そしてチャーシューの上には生姜が添えられている。
青菜はなんというか茎を開いたというか変わった調理をしてるんだね。
さらっと完食。
ごちそうさまでした。
■2021年238杯目