コメント
チャアシュウと麺が良いだけに汁がめんつゆとは
具と麺だけ追及して汁まで手が回らなかったとか?
あかちばらち | 2021年7月6日 07:28こんにちは。
蔦さんの居抜きというだけでハードルは高くなりますよね。
スープ割してもしょっぱい・・・自分も最近経験しました。
glucose | 2021年7月6日 08:33こんにちは☆
蔦さんがあった場所なんですね。
一度行きましたがあまりの行列に断念しました。
見るからに濃そうなつけ汁はやっぱり塩っぱかったんですね。
最後に不完全燃焼感は残りますが地元に戻って一杯でしたか?
ノブ(卒業) | 2021年7月6日 09:54どもです!
東京大巡りですね。
3倍って相当しょっぱいですよね。
麺の刺身とはなかなか通な発想です
さぴお | 2021年7月6日 10:09おはようございます^^
浸け汁がかなりしょっぱいんですね。
分量間違えた?
今度行って聞いて見ようかな。
mocopapa(S852) | 2021年7月6日 10:48こんにちは。
お店のツイートによれば、
麺は全て自家製に切り替えたようですよ。
標題での再訪を考えていたところですが、
薄めない麺つゆ様の塩っぱさでしたか。
確認してみようかな。
おゆ | 2021年7月6日 12:30こんにちは。
時々メチャショッパイつけ汁に当たることがありますが、
これは見るからにショッパそうですね。
kamepi- | 2021年7月6日 14:06こんにちは
コップの水を全部入れてもしょっぱそう。
しょっぱいのはねぇ、今日の一杯に取り上げて貰ったお店も結構なしょっぱさでしたが、ここはその上を大きく超えてそうです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年7月6日 14:18どもです。
つけ麺出たのなら食べに行こうかと思いましたが
ちょっと様子見したほうが良さそうです(笑)
血圧が気になるもので😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年7月6日 15:44こんにちは😃
豚清湯のラーメンはシンプルに美味しかったですよ。
豚スープじゃなく、なんでめんつゆ風にしたんだろ?
としくん | 2021年7月6日 16:29こんばんは。
3倍はしょっぱすぎますね。めんつゆ風があまり合いませんでしたか
とある大学生のラーメン日記 | 2021年7月6日 18:09中華そばがショッパ過ぎて幻滅しましたが、つけ麺もそうなんすか…
吊るし焼きのチャーシューは美味かったんで、もったいないですよね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2021年7月6日 19:30こんばんは!
あらっ私もここ気になっていていずれは食べにと思ってましたが、こちらで食べるならば汁そばの方が良さそうですね🤚
つけ汁がしょっぱ過ぎるって私は「歩夢」の悪夢を思いだしました😱
川崎のタッツー | 2021年7月6日 20:38こんばんは
ちょっと残念な結果でしたね。
自分は意外にもしょっぱいのが苦手なんですよ。
血圧も気になっちゃうのでラーメン以外は結構薄味なんです(笑)
がく(休養中) | 2021年7月6日 20:47こんばんは.
写真で見た感じも寂しげですね.
めんつゆでも78点というのが優しいですね.
Paul | 2021年7月6日 22:50続いてどうも~!
おっと、つけ麺を頂いたんですね。
コチラは場所も分かるし自分も行こうと思っているんですが今だ行けてませんw
まぁ~そのうちに。
昨日、今日は逆に茨城県を楽しんできましたよ~♪
バスの運転手 | 2021年7月6日 22:53こんばんは。
つけ麺というよりざる中華って感じですね。めんつゆでも魚介出汁などがもっと効いてれば良さそうですね。
poti | 2021年7月7日 00:45こんにちは!
超濃いつけ汁・・いろんな風味があれば、ちょい付で良さそうですが・・
みずみず | 2021年7月7日 09:30
RAMENOID
№61
ダイエットマン
オタ嫁
硬め濃いめ
ほっけ





青梅→昭島→芦花公園といただいた後もう1杯。
課題店の中から通し営業の店を探すとこちらがヒット。
「らーめん 惠本将裕」さんの系列店とのことだが、「らーめん 惠本将裕」さんは閉店扱いになっている。
「中華そば えもと」さんに名前を変えてリニューアルした際に、新店扱いでポイントとか引き継がなかったようだ。
店は巣鴨駅からすぐ。
ここ来たことあるぞ、と思ったら、蔦さんの居抜きなんだね。
入店すると、渋い店主さんがお出迎え。
メチャ中途半端な時間なので、先客は常連さんらしき方1人だけだった。
券売機に向かうと、メニューは、基本「中華そば」と「つけそば」のみ。
中華そばシリーズには+50円の「手打ち」麺バージョンがあるが、この時間帯は×印だった。
つけそばのボタンにも「手打ち麺」と書かれ、こちらは生きていたので、つけそばのボタンをプッシュ。
一番少ない200gでも1100円とけっこうなお値段。
400gだと1300円って、超名店なみだよね。
カウンター席に座りながら高台に券を置く。
店内は蔦さんの頃とほとんど変わってないかな。
相変わらず高級感があるね。
太麺なので茹でるのに時間がかかるのか、券を渡してから14分で提供されたのは、巨大な器に盛られた縮れ麺と、濃い醤油色のつけ汁、そして薬味。
麺にはデフォでも3枚の分厚いチャーシューが載っている。
麺は加水を抑えた感じの太縮れ。
「新宿だるま製麺」の札があったが、凪さん系の製麺所のようだ。
(おゆさんによると自家製麺とのこと。)
そういえば、ここも修業先を辿れば凪系だっけ。
手打ちというと、高加水で熟成した感じを想像するが、この麺は加水を抑えたボキボキした食感。
小麦の香りや旨味があふれる面白い麺だ。
これはけっこう魅力的だね。
つけ汁に浸けて食べてみる。
冷たいし……メチャしょっぱい。
何だこれ、めんつゆか?
しかも3倍希釈用のめんつゆを、薄めずそのまま出しちゃった?ってほどしょっぱい。
この存在感のある麺に対抗するためにあえてこうしたのだろうか……。
意図を図りかねて、考え込んでしまった。
カエシそのままのようだが、魚介を使っている感じはする。
自家製なのだろうが、まさに感覚は薄めないめんつゆ。
薬味のわさび、柚子胡椒、ねぎ等を駆使してチョン浸けでいただく。
麺の刺身だね。
具は、薬味類の他はゴツいチャーシュー。
煮てない正真正銘の焼豚が3枚。
これは香ばしくて美味しい。
2枚は噛み応えを残したもので、じじいの歯にはちょっと厳しかったが、とにかく香ばしいし、肉々しくていい。
一番上のもう1枚はやわらかくて、文句なしに美味しかった。
麺量は200gと、つけ麺にしては少なめだが、麺も肉も歯応えがあるので満腹感がある。
割スープをお願いすると、ブーメラン方式で帰ってきた。
まだかなりしょっぱかったので、「すみません、もう少し薄めてくれませんか?」と言ってみると、さらに薄めてくれた。
割スープは煮干かな?
それでもまだ濃いめだが、飲み干した。
ようやくラーメンを食べた気になった。
意図はちょっと図りかねる。
ただ、麺も焼豚も魅力的。
まだつけそばは登場したばかりのようなので、今後ブラッシュアップされていくことだろう。
ごちそうまさまでした。