コメント
おっと、大台ですか。
何だか器も具も豪華になりましたね。
あれの冷やし……そりゃ美味しいでしょ。
RAMENOID | 2021年8月15日 07:20どもです。
これは魅惑的で映えますね🎵
蛤がよく見えない事だけが残念ですが😅
価格的にもうれしいですね💕
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年8月15日 07:39お早うございます
あたしも、先日、寿司屋のラーメン面白いと、シノさんと一緒に(RAMENOIDさんの投稿を)観覧しておりました
確かに、埼玉に有りますね
行ってみたいです
昨晩は、勝たせて頂きました!
茨城の星・大山君2発、彼は後半戦毎年強いですが、G戦で打って欲しい(母校の白鴎大はハイマンさん近く、大山君もまぜソバ食べて大きくなったのかな??)
しかし、何故また、ロハスjrを起用するのか?矢野さんの思考回路が読めん…
サンズとマルテで安定しています!
今宵は秋山vs大道
虎ん黄色 | 2021年8月15日 07:55おはようございます。
響きましたね。じつに美味しそう♪
セット価格としても良心的に思います。
撮影角度ですが、私なら以下にします。
・ご本尊は蛤を正面に
・寿司はガリを奥側の向きにして、
好物のヒラメを手前に持ってくる
ご参考までに(苦笑)
右奥の眼鏡からはグルさん感が(笑)
おゆ | 2021年8月15日 07:55おはようございます。
まさに茨城版四つ葉さんですね🤩
冷しだと旨味が強く感じられそうです😆
ガリを巻いて食べるのは想像できないですねー。
塩対応 | 2021年8月15日 09:28おはようございます^^
お二人が大台とか、行きたくなっちゃいますよ。
その際には総裁のアドバイス守って撮影します^^
としくん | 2021年8月15日 09:50これは良いですねー
四つ葉を思い出しちゃいましたよ😊
NORTH | 2021年8月15日 10:14こんにちわ~
寿司屋と喜元門のコラボですか!?
気になっちゃいますね~♪
点数も突き抜けてますし、BMしときまーす!!
たく☆ | 2021年8月15日 10:41こんにちは。
蛤と聞くと桑名の登里勝を思い出します。
そちらもも元寿司屋だったかと。
寿司屋のラーメンはレベル高いですね。
kamepi- | 2021年8月15日 12:15こんにちは!
蛤を使用してこの豪華な器、美味しくない訳ない大台でしたね🎵
寿司よりもこちらの方が人気あるのでは(笑)
川崎のタッツー | 2021年8月15日 14:31こんにちは
寿司割烹のお店ですか!
しかも喜元門とのコラボでしたか
こんな面白いコラボもあるんですね!
キング | 2021年8月15日 15:22こんにちは^^
茨城版四つ葉ですね。
冷やしの蛤に寿司3貫のセットいいですねぇ~♪
冷しだったらチャーシュー要らないので
白身の刺身が乗ったら最高ですね。(*^-^*)
ガリで麺を食べるのは面白そうですね。
mocopapa | 2021年8月15日 16:11こんばんは!
実はココこっそりと狙ってたのでビックリです😳コレはもう狙うしか無いですね🤔 お盆中はほぼ仕事をしてたので☝️代休時にチャレンジします‼️✊
いっちゃんパパ (引退視野) | 2021年8月15日 19:49こんばんは。
総裁がNiceアドバイスしてますね!総裁の撮影技術はデータベースでもピカイチですからね(*^^*)それはさておき、こちらは寿司も食べられてラーメンも本格的で素晴らしいです!鱧はまさに旬ですね!
poti | 2021年8月16日 00:35こんばんは.
喜元門の麺に蛤のスープ.華やかな具材も良いですね.
寿司とラーメン,意外と相性いいのかもしれませんね.私は回転寿司専門ですが.
Paul | 2021年8月16日 17:51こんばんは!
鱧にヒラメとは、四つ葉以上に超豪華版ですねェ〜
蛤の身のデカさも、双璧かと。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2021年8月16日 19:07こんばんわ~!
Rさんのレポで気になってたお店ですが、コレはまた素晴らしい一杯ですね~♪
こんな時、車ではなかったらポン酒と一緒に頂きたかったでしょう!
バスの運転手 | 2021年8月16日 20:41こんばんは~
これは、美味そうですね!行く価値ありそう。
茨城で鱧は、珍しいですね。
四つ葉より、美味そうに見えますよ(笑)
あひる会長 | 2021年8月16日 23:08遅コメすみません。
大台の点数で、これは凄いですね!
是非食べてみたいです。

glucose

ぽん太郎


たつちきくん





土浦終日勤務のランチタイム。
この日は車で来たのでRさんが絶賛していたこちらを13時初訪してみました。
冷やしが始まったようなので冷し蛤らぁめん900円寿司セット1300円を口頭注文。
店内はカウンター5席、小上がり3卓の作りで座ったのは店主さんが寿司を握る目の前のベストポジション。
ラーメンは奥で奥様が調理しているようです。
なんて眺めているうちに着席後10分で着丼です。
一口めからすごい蛤の旨味が押し寄せてきます。
Rさん情報によると出汁は水と蛤のみでとっているとのこと。
味玉の上にはトリュフが乗っているので溶かし込みながら食べ進めると不足感は全くなし。
途中酢橘を絞って味変を。
食べ終えた後の余韻が弱めなのが唯一残念ですが動物不使用なので仕方ないところかと。
麺は低加水のストレート細麺。
喜元門さん製の麺とのこと。
パツンパツンの少し手前くらいの茹で上がり。
女将さんの指南に従い、途中ガリを巻いて食べるのがなかなかおつなもの。
これは寿司屋さんならではのアイデア。
麺量は150g程度でしょうか。
具材は白ネギ、青ネギ、三つ葉、めんま、2種のチャーシュー、味玉、蛤、トリュフです。
めんまは細く、白ネギは短冊上に切られています。
チャーシューは分厚い鶏胸肉とレアな豚肩ロース。
蛤の身は一つでも入っているとやはり満足度は上がります。
握り寿司の方は鱧、ヒラメ、サーモンの3種。
ヒラメは個人的大好物。
夏らしさを感じる鱧には梅肉がチョン乗せされています。
寿司のはらと喜元門コラボの茨城版四つ葉は充分満足できる一杯でした。
ごちそうさまでした。