RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
ラーメン半ちゃんセットを連食とはラ・オイドンどん若いとね!
下館ラーメンに魚節干は無かとですか!為になるレブーでごわす
それから下館市が別の市名に変わっていた事に驚きじゃけんど
埼玉県も浦和や大宮市がさいたま市に変わってしもうたばってん そげん驚きでも無いのかも?
あかちばらち | 2021年9月1日 00:03どもです。
これはセットで食べたいですよね🎵
ゴルフ後に行けそうですが、中休みに
嵌りそう😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年9月1日 00:08おはようございます
ラーメンよりもむしろチャーハンに惹かれますね。
まなけん | 2021年9月1日 06:49おはようございます
オーソドックスなラーメンと炒飯は地元に根付いた良店の証ですね。
下館ラーメンよりもこういうオーソドックスな方が
広く愛されているように思えます。(*^-^*)
mocopapa | 2021年9月1日 07:00おはようございます☆
チャーハンセットが最早定番化しそうなシリーズになりましたね。
魚介が効いた下館ラーメンとは一線を画す一杯のようでコチラの方が今っぽい感じでしょうか。
リーズナブルながらも満足度が高そうですね。
ノブ(卒業) | 2021年9月1日 08:20おはようございます😃
敢えての醤油選択お疲れ様です。
魚介、豚チャーシューでしたか。
半チャーハンは外せないアイテムになりましたね。
としくん | 2021年9月1日 08:28こんにちは。
10年以上の歴史のあるお店なのでしょう。
↑の方、やはり炒飯に反応しますね。
glucose | 2021年9月1日 08:33こんにちは。
地元で愛されているお店のようですね!魚介が効いていると下館ラーメンにはならないみたいですが、こういうホッコリしそうな一杯はおっしゃる通り常食したくなりますね。
poti | 2021年9月1日 09:19こんにちは。
こんな店があるとは知りませんでした。
自転車で友達と行ってみようかな
とある大学生のラーメン日記 | 2021年9月1日 10:12こんにちは。
近所に欲しい感じの店ですねー
それにしても、半ちゃラーメン連食とは恐れ入ります。
kamepi- | 2021年9月1日 13:01こんにちは!
チャーハンのセットはマストなんですね🤔
地域に愛され11年続いているのは素晴らしいです👏👏👏
川崎のタッツー | 2021年9月1日 15:02こういうノスタ系って、結構ツボにハマるんですよねェ〜
値段も手頃だし、追随する価値あるかも♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2021年9月1日 18:19おばんです ども。
こちら、わかりませんでしたが、いい感じですね。
是非、セットで食べてみたいです。BM!
村八分 | 2021年9月1日 18:37どもです!
下館との共通要素は細ちぢれってことくらいですかね
魚介は節が効いていてなかなかに現代寄りなラーメンのようで
派手さはないけれど、実直にラーメンとしておいしい
地元に愛されるお店ですね
さぴお | 2021年9月1日 20:55久しぶりチャーハンセットが続きましたね~!
特段な物では無くても、こんなセット大好きです♪
バスの運転手 | 2021年9月1日 22:12斜向かいにある、とんかつ やまと屋さん(やきとり)があたしのホームグランドです
ラーメンは出していませんが、生から串に刺し、備長炭で焼き上げたやきとりは美味です
筑西市にお越し頂いた際は、是非
沿線沿いに龍神麺発祥地(本店)その裏があたしの自宅です◎
虎ん黄色 | 2021年9月14日 18:32焼き鳥はあまり興味ないのですが、ラーメンに載ってるなら(笑)
龍神麺さんの裏ですか。
そんなこと書いちゃっていいんですか?
RAMENOID | 2021年9月14日 18:38お近くに来た際は是非とも
お呼び出し下さい◎
虎ん黄色 | 2021年9月15日 18:29
RAMENOID

king-big
サラリーメン金太郎
シノさん
ソバ⚡︎ヴィシャス





筑西市の醤油ラーメン②
中華そば&半チャーハンをいただいた後は、東へ5kmほど移動してこちらへ。
この店も前店同様、10年半ぶりの訪問だ。
店は筑西市と言っても旧下館市ではなく旧協和町エリア。
街道沿いの一軒家で和風の外観。
入店すると、男性店主と女性店員がお出迎え。
カウンターに通され、メニュー表を眺めると、麺メニューは大きく「らぁめん 」と「つけ麺」に分かれ、らぁめん類 は、醤油、塩、味噌、ゴマ味噌から、つけ麺は和風醤油と塩から選ぶことができる。
普段なら塩か塩つけなのだが、下館ラーメンとの比較のため、醤油を選択。
ここはチャーハンセットが+250円と、前店以上に安かったので、思わず注文。
チャーハンセットの連食は初めてかも。
価格は、600円+250円、計850円也。
注文から6分で提供されたのは、オーソドックスなビジュアルの醤油と、こちらも型にはめられてない半チャーハン。
おっと、チャーシューは豚だが、海苔もナルトも載ってるし醤油色が濃いぞ。
麺は黄色っぽい細縮れ。
ノスタ系によく合う麺で茹で具合はやや硬めでジャスト。
盛昭軒さんの麺とはかなり違うが、細縮れ麺ということでは下館ラーメンの条件を満たしている。
ところがスープは初動で魚介が先行する淡麗系の醤油。
鰹節だと思われる魚介を動物系がしっかり下支えしている。
油は少なめで、老若男女に愛されるタイプかな。
店は7割ほどの入りで後客も絶えない。
食べ飽きないタイプなので、こんなのが常食したくなるラーメンなのだろう。
下館ラーメンの定義に魚介はないので、これを下館ラーメンに括るのは流石に無理があるかな。
具は、ねぎ、海苔、ナルト、メンマ、チャーシュー。
ねぎは、やや多め。
海苔は厚みがあって上質。
チャーシューは豚肩ロースの煮豚で、クラシカルな味わいながら無難に美味しい。
何だか真面目に丁寧に作ってる感が半端ない。
麺量は150gほどだろう。
チャーハンは、前店のような個性はないが、これまた真面目に丁寧に作られている。
玉子の入り具合といい、ねぎや細かく刻んだナルトやチャーシューといい、文句なし。
前店もリーズナブルだと思ったが、これが+250円とは神だね。
完食完飲。
派手さはないが、実に堅実に作られた魚介系醤油ラーメン+半チャーハン。
それでいて価格もリーズナブル。
この店は2010年1月開店とのこと。
昔のラ本に載っているが、最近は話題に全く上らない。
しかし、地域に愛され11年営業を続けてきた店だ。
佳店だね。
筑西市って層が厚いなと改めて思った次第。
末長く頑張ってほしい。