Dr.KOTOさんの他のレビュー
コメント
どもです。
まだ、ドライヤー使ってるのでしょうか?
アレには驚きました(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年10月25日 07:31見事なお好み焼き、いや月島ならもんじゃかな?(⌒∇⌒)
すてぞー | 2021年10月25日 07:42昨年担々麺を食べまくっていた頃、結果的に訪問出来ずどんなものだっただろうとモヤモヤしてましたが、味覚が近いと感じているDr.KOTOさんのレビューでなんかすっきりと出来ました。
scirocco(実況中継風) | 2021年10月25日 08:45おはようございます!
ハマってますねー!
担々系の辛さは中毒性ありますし、暫くこの熱は続きそうですね♪
雨垂 伊砂 | 2021年10月25日 10:08完全に広島汁無し狙いになりましたねー。
カレーの時もですが、僕は1系統を連続するとすぐ飽きちゃうので、
KOTOさんの連続して味を探るストイックな姿勢に脱帽です。
僕は汁なし担々麺は食後しばらく口に苦い痺れが残る感じが好きですね。
eim◆外食習慣fin. | 2021年10月25日 10:18こんにちは。
勝どきにいい店があるんですね〜
チャリンコ圏内なんでBMしときます。
kamepi- | 2021年10月25日 12:30こんにちは
店名が良いですね~
ぐりんぐりんやりたくなりましたよ(笑)
がく(休養中) | 2021年10月25日 13:00こんにちは。
最近福岡もの、広島もの多いような。
これもご飯で〆たくなります。
glucose | 2021年10月25日 15:23ぐりんぐるり〜んぱ、GURU GURUまぜそばだ〜!
虚無 Becky! | 2021年10月25日 15:59こんばんは~
広島専門なんですね~
ガッツキたくなる絵面です。
らーめんじじぃ | 2021年10月25日 18:18あー、そうですね。名残惜しいですよね。
どんなラーメンもそうかもしれませんが、
広島汁なし担々麺は何故だか強くそう感じるのです。
カナキン | 2021年10月25日 23:46こんばんは。
昔、広島でご当地つけ麺を食べて撃沈したので、KOTOさんがはまっている広島式汁無し担々麺で挽回したいものです。
誰が行ってもはずさない広島汁無し担々麺・・・どっかないですかね。
pvs aka duff | 2021年10月26日 00:52こんにちは。シビカラいいですね。卓上の花椒とラー油も。客先が近いのでBMしておきます。
ケーン | 2021年10月26日 06:33おはようございます!
ここ数年に広島風の汁なし担々麺のお店がやたら都内で増えたような気がしますね🤔神田に出来たチェーン店はお値段手頃なんですがイマイチの流行ってないようで心配です😅
川崎のタッツー | 2021年10月26日 07:05こんにちは。
卓上に辛味痺れが配置されているとは、嬉しい限り。
メシで〆たくなります。
やっぱりネコが好き | 2021年10月26日 10:17こんばんは!
広島汁なし担々、ご当地で食った時結構ツボだったんすよねェ〜
本社の豊洲から割と近いんで、狙ってみようかな?
先日コメいただいた舎鈴の餃子、今度試してみます♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2021年10月26日 20:01入り口そばの席で、厨房が全く見えない環境だったんですが、麺を茹でた後、毎回謎の音がしてました。言われてみると、アレがドライヤーだったのかな…。何のために使ってるのか、表面を乾燥させて、たれが絡み易くするためか。再訪して確認したいっすね。
お陰様で(?)、一体感は特筆ものでした。くにまつやキング軒より、こっちの方がおいらの嗜好にはピタリです。平日しか営業していないのがネックですが、また行きたいお店ですね。
今回のは、カレーや以前勝手に開催していた家系フェア、みそまつりとは異なり、余り食べていなかった味の新規開拓って意味合いが強いですね。短期でガーっと回った方が、舌が覚えている分、お店ごとの特徴が分かるような気がしますので。
四川担々麺(もちろん四川やけん汁なし)も辣油などの香辛料に、花椒を使っている訳で、同じく癖になってもおかしくないんですが、何故か広島式は刺さりまくりますね。これ、定期的に食べないとダメな奴、ラーショのネギラーメンと同じ括りで考えてしまいそうな気がしてきました。
Dr.KOTO | 2021年10月28日 20:10オイラも良くやりますけど、同じ系統のモノを頂くとお店による特徴って掴みやすいですよね。
scirocco(実況中継風) | 2021年11月9日 09:01そうなんですよ。効率よく自分好みのお店が見つかる気がするんですよね。
Dr.KOTO | 2021年11月9日 20:49
Dr.KOTO

マムート
流星

ラーメン ばっさー





たれは芝麻醤、胡麻の甘みが効いており、盤石のコク深さ。最初に甘さが来るので油断するが、直ちに辣油の辛味が刺激的に舌先を襲う。ちゃんと辛い、しっかり辛い。花椒と共に辣油は卓上にも配備、思うがシビカラを楽しもう。
中縮れ麺。もちっとした腰があり、胡麻の甘さやシビカラ刺激を懐深く受け止めてくれる。青葱の清涼感、甜面醤風の調味が光る挽肉。ぐりんぐりん混ぜては食べ、食べては混ぜ、卓上の花椒、辣油と底にある一味もたっぷりと。
完食時の名残惜しさ。気が付けば頭頂部から汗。この感覚が、好きなんだ。