コメント
今日の一杯、おめでとうございます🎉
コチラのお店は調理台が低くて店主の
身長と合ってなかった記憶が(笑)
ワンタン麺は美味しかったです💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年11月24日 07:47こんにちは。
今日の一杯掲載おめでとうございます②。
たしかに味噌にワンタン合わせるのは珍しいです。
glucose | 2021年11月24日 08:29こんにちは。
もう3回目とは凄いですね〜
大崎さんからバトンを渡されたるんじゃないですか。
此方は甘くて合わなかった記憶です。
kamepi- | 2021年11月24日 09:36こんにちは〜
今日の一杯おめでとうございます🎊
こちら評判がじわじわと上がっているような?久しぶりに行ってみたいです♪
銀あんどプー | 2021年11月24日 10:41味噌雲呑に細麺、斬新です◎
虎ん黄色 | 2021年11月24日 10:50どもです!
ここは結構ご無沙汰しているのでまた行きたいですねぇ
味噌には塩や醤油に比べるとややワンタンとの相性度は劣りましたか
その代わりライスとの相性は良さそうです。
麺も考えてみれば、味噌に合わせるには珍しいですよね
さぴお | 2021年11月24日 12:40細ストレートの味噌、珍しいですね(^^)サラッと行けそうな味噌でめちゃ美味しそうです◎
チャーシューも美味しそうです♪
ミニさん(スーパー不定期) | 2021年11月24日 13:07今流行りの味噌とは一線を画す感じですよね。
これはこれで新鮮です。
まなけん | 2021年11月24日 13:27こんにちは^^
今日の一杯おめでとうございます!!!
もうラ本出せますね(*^-^*)
ここは開店当初に伺って今一響かなかったんですよね。
mocopapa | 2021年11月24日 16:39オツです!
味噌のワンタンも良いですね
"今日の一杯"拝見しました
黄門チャマ | 2021年11月24日 17:08こんにちは😃
初訪問はオーソドックスに塩ワンタンにしましたが
いつか味噌をと思いながらそのまま。
ちょっと暗めな雰囲気がブレーキになってるのかも知れません。
㊗️今日の一杯㊗️
そんなシリーズなんですねー
としくん | 2021年11月24日 17:27志那そば仕様のアッサリ味噌、そそられますねェ〜
そんなに混んでないんなら、今度狙ってみようかな。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2021年11月24日 19:08こんばんは。
今日の一杯、採用おめでとうございます!
基本濃厚が好きですが、こういうあっさりした味噌もいいですね!ライス無料は言われたら絶対お願いしちゃいます(笑)
poti | 2021年11月24日 23:12こんばんは。
味噌にワンタンも良いですね。
ライス無料は嬉しいですね
とある大学生のラーメン日記 | 2021年11月25日 00:41おはようございます!
味噌にワンタンって何気に入ってるラーメンないんですよね🤔家系以外でも味噌にもライスって合いますよね👍
川崎のタッツー | 2021年11月25日 05:34すみれ系とは違う清湯味噌ですね。
この冬に狙ってみようかな。
御飯がサービスで美味しいとは良いですね。
今日の一杯の再選出。おめでとうございます㊗️
おゆ | 2021年11月25日 08:05こんにちわ~!
コチラは「支那ソバ かづ屋」さんご出身なんですね。
確かに味噌とワンタンってあまり聞いた事ないし、ちょっと食べてみたいですね~♪
でも、自分の場合「支那ソバ かづ屋」さんも今だ食べた事ないんで先ずは修業店からかな?
そして、「今日の一杯」再選出おめでとうございます!!
アチラでもコメントしましたが、アレ見て翌日突撃しちゃいましたからね~w(笑)
ちなみに自分は今だに100点付けた事がありません。
今思えば、あの時付けておけば良かったってのがあり、それからなかなか付けられなくなっちゃいましたw
バスの運転手 | 2021年11月25日 13:54こんばんは.
今日の一杯,またまたやりましたね.おめでとうございます.尊敬します.まじで.
Paul | 2021年11月26日 21:05
RAMENOID
ヤマタカ
けNぢ

takesix






神田小川町の鶏塩→吉祥寺の冷やしウニといただいた後は、大久保まで戻りこちらへ。
この店は、目黒のワンタンメンの名店、「支那ソバ かづ屋」さん出身。
ところがウリは味噌で、TRYの味噌部門で入賞しているとのこと。
「支那ソバ かづ屋」さん仕込みのワンタンと味噌の相性がどんなものなのか、ずっと興味をもっていた。
JR大久保駅下車、南口からすぐの場所。
かなり年季の入った店舗なんだね。
5年前の開店なので、何かの居抜きらしい。
店の前に出ているA看板には、「祝 TRY 2020-2021受賞」のポスターが。
私のようなアンチもいるが、店にとっては大きな勲章なのだろう。
入店すると、30代後半くらいに見えるワイルドな男性店主がお出迎え。
店内は狭く、店主ワンオペの店だ。
券売機に向かうと、メニューは、支那そば、味噌そば、辛味噌と、それぞれのつけ麺。
どのメニューにもワンタンの設定がある。
初志貫徹で標記メニューのボタンをプッシュ。
味噌そば+200円の1050円である。
先客1名、券を渡しながら空いているカウンター席に座ると、「ライス無料ですが付けますか?」とご店主。
ちょっとだけ迷ったが、お願いした。
コートやバッグを置こうとするが、カウンター下に棚はなく、壁にハンガーフックとかもないし、小物を入れる籠もない。
膝に置いたが、そのうち落ちる。
仕方なく食べ終えるまでそのままにした。
券を渡してから5分で提供されたのは、窯焼きらしきチャーシューが実に美味しそうな味噌ワンタン。
ご飯は軽く茶碗一杯。
けっこうボリュームあるランチだな。
麺は低加水の細ストレート。
おそらく支那そばと共通なのかな。
味噌にこんな麺を合わせる店は珍しいかも。
茹で具合はやや硬めでジャスト。
パツパツとした食感の小麦感あふれる麺だ。
スープは粘度の低いサラッとした味噌。
スープもおそらく支那そばと共通なのかもしれない。
味噌の風味が邪魔するのだが、動物と魚介のバランスの取れた出汁感。
こってり過ぎる味噌が苦手な方には好まれると思う。
かと言って物足りないわけではなく、揚げねぎの香りが上品になり過ぎるのを防いでいる。
炒め野菜が入らない味噌には何らかの工夫が必要だと思っているが、この店の場合、焦がしねぎとねぎ油がその役目を果たしている。
ここにニンニクが入ればさらにパワーアップしそうだと思ったが、辛さが平気な方は、卓上の一味を使用するのだろう。
ちょこんと載った柚子片の香りがアクセント。
あっさりめの味噌にコクを加えたり爽やかに振ったりと、色々な工夫がされている。
具は、ねぎ、揚げねぎ、海苔、メンマ、チャーシュー、ワンタン。
海苔は小さめなのが最後にふわりと載せられる。
一瞬でシナッとなるので、縁の方がいいのかも。
メンマは細めでコリコリした食感。
チャーシューは窯焼きと思われる肩ロースとバラ。
縁が実に香ばしく中央はジューシーな絶品。
バラ好きだが、このタイプは肩ロースの方が似合う。
しかし、厚みのあるチャーシューがデフォルトで2枚載るのは肉好きには嬉しい限りだ。
ワンタンはかづ屋さん系らしい餡がぎっしり詰まったテルテル坊主型。
これが5個入っている。
もちろん美味しいが、ワンタンはやっぱり味噌よりも醤油や塩の方がより合う気もした。
サービスのご飯だが、もっちりしていてかなり美味しい。
最近いただいたラーメン屋さんのご飯の中ではトップクラス。
チャーシューを半分載せていただいた。
替玉の麺量が130gと表示されていたのでこれもそうなのだろう。
ボリュームあるワンタンが5個載るし、サービスライスがあるので十分過ぎる量だ。
3軒目だが、完食完飲。
流石に腹パンになった。
(と言いながらもこの後もう1軒行った(笑))
窯焼きチャーシューがメチャ美味、かづ屋さん譲りの餡ぎっしりテルテル坊主ワンタンがたっぷり載ったサラッとした支那そばエボリューション味噌。
ワンタンとの相性は、やはり醤油や塩の方が上な気がするが、これは確かにオンリーワンな雰囲気で面白い。
昼のピークを過ぎた時間帯だったが、後客も1人と寂しげ。
高架線の陰のようなちょっとうらぶれた場所だが頑張ってほしい。
蛇足;
本日の「今日の一杯」に3年前のレビューを取り上げていただいた。
3回目。
レビュアー冥利に尽きる。
この後も他の方の100点レビューが取り上げられるのかな?