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2022年1月27日(木)晴れて気温も上がっているが、冬らしい寒さの中11:30駐車場に到着。店内は満席。店主、助手2名の3オペ。福袋仕様のため券売機でRシューズ250円、ブタ200円、しょうが50円、ねぎ150円、和風BB150円、生たまご50円の超フル装備計850円を購入し、外待ち15番目に接続。その後わずが15分で中待ち昇格。3分後テーブル席返却口左側のカウンターに着席。野猿は本当に回転率が良く非常にありがたい。水とレンゲを運び、カウンター上に食券を並べる。食券確認時に麺少なめを申請。勢いでトッピングをフル装備にしてしまったので撃沈する可能性を恐れて少なめに。生たまごが到着時にコール要請がありニンニクアブラマシマシヤサイをお願いして我が一杯が着丼。ヤサイの盛りは少なく、ネギ、ニンニクも少なめ。しょうが、魚粉も申し訳程度の量。マシマシと伝えたアブラはほぼ入っていない。久しぶりに「値段設定がおかしいんじゃないの?」と思わせる程の寂しい盛りに一瞬自分のではないのでは?と疑うほど。そんな非常に残念な気持ちを救ってくれたのが丼の半分を占めるブタである。大判厚切りなものが5枚。いやっ、スープの下にもう1枚隠れていたので合計6枚!冷たいながらも柔らかく味もちょうど良いもの。野菜と共に美味しくいただく。ねぎとブタを生たまごの方に移し、天地返し。エビの香りと味を楽しみながら麺を啜り、途中ねぎを戻しよく混ぜ、ブタを味わいながらサクッと完食。レンゲで底に沈んだニンニクをすくいながらスープをのみ、ニンニクを噛んだ時のエビスープとの相性の良さに感動し、半分以上飲み干してしまって我に帰り丼を上げ退店。トッピングの量がショボくて麺少なめにした事を後悔する一杯でした。ごちそうさまでした。
晴れて気温も上がっているが、冬らしい寒さの中11:30駐車場に到着。
店内は満席。店主、助手2名の3オペ。
福袋仕様のため券売機でRシューズ250円、ブタ200円、しょうが50円、ねぎ150円、和風BB150円、生たまご50円の超フル装備計850円を購入し、外待ち15番目に接続。
その後わずが15分で中待ち昇格。3分後テーブル席返却口左側のカウンターに着席。野猿は本当に回転率が良く非常にありがたい。
水とレンゲを運び、カウンター上に食券を並べる。食券確認時に麺少なめを申請。
勢いでトッピングをフル装備にしてしまったので撃沈する可能性を恐れて少なめに。
生たまごが到着時にコール要請がありニンニクアブラマシマシヤサイをお願いして我が一杯が着丼。
ヤサイの盛りは少なく、ネギ、ニンニクも少なめ。しょうが、魚粉も申し訳程度の量。マシマシと伝えたアブラはほぼ入っていない。久しぶりに「値段設定がおかしいんじゃないの?」と思わせる程の寂しい盛りに一瞬自分のではないのでは?と疑うほど。
そんな非常に残念な気持ちを救ってくれたのが丼の半分を占めるブタである。大判厚切りなものが5枚。いやっ、スープの下にもう1枚隠れていたので合計6枚!冷たいながらも柔らかく味もちょうど良いもの。野菜と共に美味しくいただく。
ねぎとブタを生たまごの方に移し、天地返し。エビの香りと味を楽しみながら麺を啜り、途中ねぎを戻しよく混ぜ、ブタを味わいながらサクッと完食。
レンゲで底に沈んだニンニクをすくいながらスープをのみ、ニンニクを噛んだ時のエビスープとの相性の良さに感動し、半分以上飲み干してしまって我に帰り丼を上げ退店。
トッピングの量がショボくて麺少なめにした事を後悔する一杯でした。
ごちそうさまでした。