86点
日曜日の11時52分に到着。券売機で食券を購入してから待ち客10名の列に接続。並び中に食券回収。着席は12時10分。店内は通路を挟んでカウンター7席とテーブルが2席。着席後約10分で刻み玉葱の提供後に着丼。スープはセメント系だが麺処晴よりはややオイリーでヌメ感がある。煮干しのエグミも旨味に変えていて塩気が強烈なのは了解済み。麺は濃厚煮干し定番の低加水中細ストレート。粉っぽさも残り硬めでサクサク。具材は肉類が鶏胸肉と豚肩ロースの低温調理で1枚ずつ、刻み玉葱、分葱、海苔1枚、味玉がデフォ。追加トッピングの刻み玉葱は十分な量が小鉢で提供。食べている終盤にスープを余さずいただくためのアイテムとして重宝する。完食完飲。食後のお冷やが甘く感じて驚く。このバランス無視の振り切れた一杯がたまに食べたくなります。
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