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「小豚 ニンニクアブラマシマシヤサイ ねぎ 和風BB 生たまご」@ラーメン二郎 八王子野猿街道店2の写真2022年2月15日(火)

寒さは和らぐと天気予報で言っていたが、まだまだ寒い10:27駐車場に到着。

店内は店主、助手2名の3オペで、開店前の準備をしている。

福袋の小ラーメン使用のため券売機でブタ200円、ねぎ150円、和風BB 150円、生たまご50円を購入し外待ち5番目に接続。連休明けで野猿二郎が食べたい客が続々と押し寄せ、開店前にも関わらず長い行列ができている。

11:00丁度に開店し、奥から5番目のカウンターに着席。食券を置くと生たまごが到着。と同時にコール要請がありニンニクアブラマシマシヤサイをお願いする。
待っている間、助手の方がネギの準備をしておりボールの細切りのねぎ、カエシ、グルエース、ごま油を手際よく入れトングで和えていた。

11:10にファーストロットの麺が茹で上がり我が一杯が着丼。

ヤサイはマシに相応しい量でキャベツ率高め。ねぎもたっぷり乗り上には魚粉が。マシマシにしたニンニクとアブラはマシ程度でもう少し欲しい所。ブタは大判のものが4枚?いや5枚入っている。一枚食べるとちょうど良い味付けで柔らかく美味しい。最近の野猿✨月豕✨は当たりが多くブタマシにして大正解。2枚食べてねぎと一緒に生たまごへ避難する。

ヤサイはキャベツ率多めのためか甘味が強く、味付けされたねぎの調味料が野菜に浸透し、カエシ、グルエース、ごま油の味に加えマシマシアブラの甘味が効いて非常に美味しく感じ豚と共に堪能。

ヤサイをあらかた食べ終え天地返し。
ガッツリ乳化した豚骨スープとカエシがしっかり染みた麺は、湯気と共にうまいであろう馨りを放ち、箸で掴んでズズッと啜るとワシモチの食感がたまらなく美味しい。麺のうまさに感動しながらニンニクをよく混ぜジャンク感を増しさらに美味しくいただく。途中ねぎを戻しシャキシャキ感を味わいながら最後はたまごにつけて完食。

改めて麺のうまさに感動しヤサイ少なめで大も悪くないと思い始めさせる一杯でした。

ごちそうさまでした。

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