つちのこさんの他のレビュー
コメント
つちのこさん、こんにちは。
高円寺ラーメンストリートなんてあったんですね。
初めて知りました。
最後まで頑張っていた店に行くとは心意気ありますね!
豚骨ラーメンの硬さが覚えられないですが…
カード貰ったということは、再訪する気満々ですね。
ひゃる | 2022年3月4日 13:13> 「わぞう」か「わぐら」かも知らなかったが、正式な名称は「わくら」さん
こないだ見たネットニュースを思い出しました。富士そばの名代は、「めいだい」「みょうだい」の二大勢力、どちらが正解なのか?と言うものです。で、実際は「なだい」が正解。おいらも数年前、富士そば店舗の看板に「NADAI」って書いてあるのを見て気が付いた時、驚いたものですw
…と言うほどの驚きはなかったかも知れませんが、正式名称が分かると、ちょっと嬉しいですよね。
わ蔵は亀戸にもあったんですが、場所が悪すぎで一年もたず畳んでしまいました。最寄りはココです。しっかりした豚骨やけん、近いうちに食べに行こうと画策中です。
Dr.KOTO | 2022年3月4日 15:03どもです。
またもや新店が開店したのかと思ったら
開店した日に行ってました(笑)
最近は、御徒町に行くと王道家に足が向いちゃって😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年3月4日 15:17こんばんは。
無難に美味しそうな豚骨ですね^^替え玉もつけてニンニクたっぷり入れていただきたいですが、辛子高菜はできれば無料がいいですね(>_<)
poti | 2022年3月4日 23:44ひゃるさん、コメントありがとうございます!
高円寺のラーメンストリートは2009年にオープンしましたが、定着しませんでした^^;
ただ有名店を数軒呼んだだけで施設自体の工夫が何もされていなかったので、廃れて当然でした(:_;)
つちのこ | 2022年3月7日 11:24こんにちは。
辛子高菜有料は生憎ですが、以前に豚骨博士KOTOさんから、
博多では有料の事が多いと聞いた事があります。
おゆ | 2022年3月7日 11:26Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
ニュータンタンメン本舗が何故「イソゲン」と呼ばれているかの謎が判明した時も嬉しかったですね♪
良い意味での鎖店らしさが感じられる店舗でした(^^)
つちのこ | 2022年3月7日 11:28ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
ガッチャマンさんのレビューを拝見して、こちらの店舗の存在を知りました♪
テイクアウト購入した「無限ニンニク」が切れてしまったので、また王道家へも行かねば(*'▽')
つちのこ | 2022年3月7日 11:31追伸
本店は良く通りががっていますが、未訪問。
その本店近くの珍來は昨年11月に閉店しました。
おゆ | 2022年3月7日 11:32potiさん、コメントありがとうございます!
九州豚骨でチャーシューが2枚入っているお店って、意外と少ないですよね(+o+)
臭い豚骨スメルを辛めな高菜で中和するのが大好きです♪
つちのこ | 2022年3月7日 11:33こんにちは!
高円寺のラーメンストリートって聞いた事はありましたが高架下の店舗は全てクローズしてしまったんですね😳一昨年に数回、高円寺に行きましたがまだ何店舗かは営業してましたね🤔
川崎のタッツー | 2022年3月7日 11:34おゆさん、コメントありがとうございます!
本場・博多は一度しか行ってないので忘れてしまいましたが、なんでんかんでんから博多天神で豚骨の味を覚えてしまった私的には、高菜有料だとツラいです(>_<)
すぐに再訪予定はないですが、替玉無料カードが財布に入っていると安心できます♪
つちのこ | 2022年3月7日 11:37川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
昨年の10月末をもって、あのエリアのお店は全店がJRとの賃貸契約が終了して退去となりました(:_;)
まだ再開発の案内はありませんが、今は全てがクローズしたままなので寂しいモンです( 一一)
つちのこ | 2022年3月7日 11:40
つちのこ

麺遊草子
ジン1971

まるむ





高円寺店は行こう行こうと思いつつ閉店してしまったが、御徒町から秋葉原方面へ進んだ「御徒町ラーメン横丁」のチラナイサクラ跡地に出店しているようなので初訪問
「わぞう」か「わぐら」かも知らなかったが、正式な名称は「わくら」さんのようで、板橋に本店を構えて都内に歌舞伎町・中目黒にも店舗展開しており、平日14:45と遅めなランチに到着
デフォルトな豚骨の「わくらーめん」(700円)を基本として、味玉入り(+100円)・青ネギ入り(+150円)・チャーシュー(+250円)がある他、あご塩とんこつ(900円)も提供しているが、豚骨スープで炊いた「豚ちゃんカレー」(500円)も魅力的
券売機で「わくらーめん」の食券を購入し、厨房に近く8席ほどあるコの字型カウンターに着席したが、ファミレスチックにテーブルも数席ある広々とした店内には3名ほどの先客があり、後客も1名
「麺カタメ」でオーダーを通すと豚骨ラーメンらしく調理時間も短めで、2分ほどで着丼した一杯はどギツイほどではないが軽度な豚骨スメルも感じられ、巻きチャーシューが2枚と刻みキクラゲ・青ネギとシンプルな構成
真っ白な豚白湯ではなく軽く茶色みを帯びたスープは、ほんのりと粘度も感じられ、食べ進めるうちに豚骨らしさ馴染んできたので「すりゴマ」「紅生姜」「おろしニンニク」でチョイチョイ味変するも、辛子高菜が有料なのが残念
麺カタメでもそれほど固くは感じなかったので、ハリガネだかバリカタだったか1ランク硬めの茹で上げで替玉(現金で100円)をお願いすると、皿提供ではなく平ザルから直接inするスタイルで好みな噛み応え
替玉in後には卓調の「かえしダレ」と「コショウ」も投入して全体的な味も濃いめにリニューアルさせ、スープも少なめではあったが久しぶりにスープの完飲にまで至るとまあまあな満腹具合
食後に全店共通で利用できる替玉(orトッピングサービス)無料のカードをお願いしたら貰え(言わなければくれなかった?)、歌舞伎町や中目黒・板橋での利用可能性も含めて財布に忍ばせておこう