コメント
おはようございます
粘度あり美味しそうな味噌ですね
卓上アイテム豊富なのも楽しめそう
ライスぶち込み間違いなしですね
屋号がないとお店前でうろついてしまいそう💦
キング | 2022年3月14日 06:59くるりさんは大好きでした。
この店名になってから辛いのがウリのようだったので近寄らず。
辛くないのもあるんですかね。
RAMENOID | 2022年3月14日 07:02どもです。
割箸と重なって何やら噴火している
山のようですよ(笑)
ライスドボンはミンチ系が無いと不発に
なりやすいですね😓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年3月14日 08:00さぴおさん、こんにちは。
丼の形状故だとは思いますが、なかなか良い感じの山ですねー。
>ホワイトペッパー、山椒、唐辛子、カレーパウダー
こういうお店は何回か通って、自分向けのベストなチューニングを見つけるのも
楽しみの一つなのでしょうね。
ぬこ@横浜 | 2022年3月14日 08:19くるりの頃から結構好きです。
生姜やニンニクはもちろん出してくれますよ。
ここの欠点はチャーシューがしょっぱいことくらいかな。
NORTH | 2022年3月14日 08:43おはようございます😃
ガッチャさんのコメ、確かに(爆)
大塚屋に変わってもう7年ですか。
私には近寄り難くて…。
としくん | 2022年3月14日 08:55おはようございます!
お洒落野郎共の辛味噌いいですね!
くったりとしたモヤシが良い感じですね♪
雨垂 伊砂 | 2022年3月14日 10:12こんにちは!
なんとも潔い券売機ですね。
小ライスとしては大きめに感じます、嬉しい誤算ってやつですかね。卓上豊富はテンション上がります。
店内と同様に洒落た野郎どもが集まるなら女性客も増えるでしょうね。
ダイエットマン | 2022年3月14日 13:33こんにちは^^
くるり好きだったんですけど、どうしてこうなったのかは謎のまま。
店名変えてからは未訪門なので行ってみようかな。
全盛期は70人の大行列を見たことがあります。
mocopapa(S852) | 2022年3月14日 15:04こんばんは。
くるりはヒカキンさんが行ってて美味しそうなんですが今は岡山なんですよね。
ここは昔のくろりがあった所にあるんですよね。
ここの辛味噌も食べたいと思ってます
とある大学生のラーメン日記 | 2022年3月14日 19:53こんばんは!
変わった盛付け方の辛味噌麺ですね😳
お洒落なお店でも野郎ばっかりの店、好きですよ(笑)
川崎のタッツー | 2022年3月14日 23:05おはようございます☆
なかなか標高のある味噌ですね。
おねだんせってもかなり良心的な気がします。
だんだん暖かくなってアツアツの味噌が辛くなりますね。
ノブ(卒業) | 2022年3月15日 07:30
さぴお
Y
なお
Menzo







どうも、さぴおです。
■くるり系の高粘度辛味噌ラーメン!
大塚エリアを中心に展開していた『くるり』が
店舗縮小、屋号替えを経て落ち着いたのがこちらのお店。
くるりから『大塚屋』に変わったのは2015年。
その頃、ラオタではない僕は知る由もなく、
『担々麺のお店なんだなぁ〜』くらいにぼんやりと思って訪問。
外観はスタイリッシュで屋号がなく分かりにくい。
これはくるり時代から共通のようです。
昼下がりな時間帯だけれど店内満席。
人気の高さが伺えますね。
店内にある食券機を眺めます。
『辛味噌ラーメン』『麺大盛り』『小ライス』『味玉』と
4つのボタンしかラベルがはられてないなシンプルな構成。
辛味噌ラーメン(750円)に麺大盛り(50円)小ライス(50円)のボタンをチョイス。
なんだかお安くない?
土地柄を加味すると麺増し、ライス増しが50円はお値打ちかと。
お店はホール担当や助手さんのいない
完全なるワンオペですね。
厨房奥でトッピングを鍋振りされています。
⚫️実食
口が大きく開いた、やや底の浅い器での配膳です。
赤く染まった粘度の高いスープはもはやソース。
ごんぶとに太い平打ち麺がウネリ泳ぎ、
白髪ネギがこんもりと盛られています。
スープからいただきましたが粘度がドロりと高め。
タレの輪郭は薄めなんですね。辛さや塩気は見た目よりかなり控えめに思いました。
卓上にホワイトペッパー、山椒、唐辛子、カレーパウダーなどが常備。
これら卓上アイテムで自分好みに染め上げるが故のチューニングでした。
僕のような下品舌としては、もう少しショッパいと嬉しかったかな。
炒めたニンニクの香りがふわっと香るのがいいですね。
個人的にはもっとプンプン漂ってもよかったかな。
食券渡し時にニンニクと生姜は申告すれば増せられるようですが、
どこにも案内がなかったので今もできるのかは分かりません。
ただ、屋号がなかったり、卓上アイテムの充実さだったり
なんというか裏のルールが多そうなお店ではあります。
麺は太麺平打ち。モキモキと畝って存在感はドロっとしたタレにおいても健在です。
ただ、製麺所製なのかな?少し既視感があるようにも思えました。
麺フェチとしては自家製の個性ある麺だったらテンション上がったかと思います。
ラストは必殺のライスぶっこみ。
タレの塩気や辛味はそこまで高くはないので、やや不発気味だったかな。
僕はどちらかというと塩気に敏感だと思ってましたが
全然そんなことはない下品舌だったようです。
リーズナブルなお値段でたっぷりの辛味噌ラーメンを食べられて満足です。
オシャレなお店なのに客が野郎ばかりだったのに納得しました。
ごちそうさまでした。