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「だんだん辛くなるつけ麺、味噌味」@立川マシマシ ロイヤルスープの写真3月13日日曜日、午前11時半前に訪問。
11時前で、朝飯を食らっていなかった。
テレビを見るということも含めて、やることがあった。
こういうものを食らおうと、企ててはいなかった。
なんとなく、こういうものが食らいたくなった。
胃腸がくたびれている?
そういうときに限って、こういうものが食いたくなる。
もっと、くたびれるだろうに。

昨日に続いて、今日も春の陽気、20度超えそう。
ちょっと、出遅れたが、坂を登って行った。
並んでいたら、やめようかと思っていた。
この時間だと、ファーストロットは抜けるころ?
外並びはなし、中では、席があるようには見えなかった。
ひとまず、食券を。
前回の凄い味噌、かなりよかった。
が、今日の温暖な陽気で、つけ麺にした。

席は、一番端が空いているという。
席には番号があって、そこが1番。
厨房は3人、今回は仕事に集中していたような?
そういや、思っていた、ファーストロットは抜け?
ていないな、ここはそういうルール?を気にしないお客のお店。
しかしまぁ、人気店である、開店すぐの方がお客多いのかな?

10分はかからないで、着丼。
その間に、前のロットがあった。
ロット?ここのロット?茹でている間に、次も入れているような気が?
コールは、野菜少な目。
相変わらず、量は求めない、ジャンクな味を求む。
汁の丼、野菜肉の丼、麺の皿と。
汁は、辛い味噌の汁、温度がそこそこ。
野菜は、しゃきっとしているが、温かくない。
脂もかかっていて、ごろっとお肉は2個。
さらに、辛い液体もかかっている。
赤いのが底にあった。

麺量に対して、汁がそこそこ多い。
汁は、消化したい、ということで野菜も汁につけて食らう。
ここのデフォの汁は、甘目のインスパイヤ。
そいつに、濃い目の辛い味噌。
麺には、山椒の粉を混ぜた、辛い粉末をまぶす。
麺に辛みがまとわりついているので、だんだん辛くなるという。
麺は、もっちりと、四角い断面。
まぁまぁの剛麺。
汁は、強いので、剛麺でないと受けられない。

肉は、脂分もあった。
しつこいはずだが、それさえ忘れてしまう、濃いお汁。
お肉も、デフォの汁に合わせるように、甘い味。
肉は、いい感じで、柔らかく、悪くないお肉だった。
麺などは、辛いので、それと、柔らかいちょっと甘目のお肉。
合わないわけがない。
特に、ガツガツ食らったりもせず。
といいつつも、なんとなく、残り少な。

野菜丼の赤いお汁、つけ汁に足してみる。
麺丼も山椒粒も含めて、つけ汁に。
最後は、辛い麺として、食らっていく。
そうすると、汁も蓮華で掬っていく。
割りもせず、汁も飲み切ってしまった。

まぁ、いつもと同じなので、朝からハーフマラソンちょい。
かつ、洗濯干し、それと大きなもの?片づけた。
なので、これくらい食らっておかないと、と言えなくもない。

備忘。
昨日の夜も呑んでいた。
ひな人形を、しまう前なので、畳の部屋で、呑んでいた。
と、かみさんも飯を食わないと言っていた。
座って、くたびれたので、途中からリビング。
ホタルイカ、舞茸天、ぬか漬けで、呑んでいた。
テレビは、アド街が南大沢、新美の巨人がジョアンミロ。

今朝は、4時前に目が覚めた。
5時ちょうどくらいに、いつもの朝ランへ。
いつもの日曜の距離。
寒さもやや和らいでいる?
野津田抜けたあたりで、もう灯りはいらなそうな感じ。
明るいので、景色が、まわりがよく見える。
薬師池、まぁまぁ梅が、梅か咲いている。
梅まつりという、幟が。
坂でも休まず、7時ちょいに戻ってきた。
今回も、きっとサブ2。

8時からテレビ、菱川師宣記念館、と浅井さんという写真家のにちび。

これを食らって、散歩の金井からの道で戻ってきた。
昼前に、家に戻ってきた。

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