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コメント
どもです。
店名の由来がデイとセイなんですね😲
なんか、よく分からなかったけど
たまり醤油は大好きなので💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年3月18日 11:38つちのこさん、こんにちは。
ネオって自分で言っちゃたんですね。
なかなかにチャレンジャー!
シンプルなラーメンはあまり食べてないですね…
プライムハードいいんですが、たっぷり食べたいところです
(*´﹃`*)
ひゃる | 2022年3月18日 12:12こんばんは。
強きな価格設定ですね!店頭のメニューに値段書いてなくて、デフォでこの値段だと店内で高い!って言ってしまいそうです(笑)
poti | 2022年3月18日 18:05つちのこさん、こんばんは。
「デイ」「セイ」も謎ですが、それよりも自分で「ネオ」名乗っちゃうのにちょい驚きw
こういう醤油を主張したタイプは結構自分好みそう。
若干ボリュームが控えめなようなのでたしかにライスが欲しくなりそうです。
ぬこ@横浜 | 2022年3月18日 19:26おはようございます。
麺友さんの初レポによれば、
デイ=泥、正=正油だそうです。
強気の価格の割に寂しげな内容でしょうか。
おゆ | 2022年3月20日 08:31つちのこさん、
この内容で950円はちょっと...
店頭に価格表記がないのもどうかと思いますよ。
まなけん | 2022年3月20日 09:51ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
たまり醤油テイストがお好きなら、ストライクゾーンかもしれません♪
このご時世、もっと事前情報を得ての入店だったら、少し印象も変わっていたかも^^;
つちのこ | 2022年3月21日 10:47ひゃるさん、コメントありがとうございます!
ガッツリと食したい腹ペコモード時には、上品過ぎる一杯でした^^;
女性客が多かったのも納得なお店です...
つちのこ | 2022年3月21日 10:49potiさん、コメントありがとうございます!
学生の多い、高田馬場のさかえ通りではちょっと強気過ぎる価格設定です^^;
つけ麺も美味しそうでしたが、この価格だと委縮してしまいます...
つちのこ | 2022年3月21日 10:52ぬこさん、コメントありがとうございます!
私の好きな町中華とは対極に位置する、典型的な今どきのお店です^^;
1000円超えてもライスは付けておくべきでした♪
つちのこ | 2022年3月21日 10:54おゆさん、コメントありがとうございます!
泥でデイ・清でセイと、後から聞くと「なるほど」です♪
向かいの7イレブンにはイートインもあるので、カップ麺喰ってやろうかとも思いました^^;
つちのこ | 2022年3月21日 10:57まなけんさん、コメントありがとうございます!
入店して券売機で料金確認した際には「やられた!」と思いましたヨ^^;
事前にしっかりとチェックしていなかった自分も悪いので、当たり所のないモヤモヤが...
つちのこ | 2022年3月21日 11:00
つちのこ
ジン1971
ヒサ
FUMiRO
ひらさき






知り合いが経営する7イレブンの向かい側で、元々はガッツリ系のどんぶり屋「吉祥寺どんぶり」があった立地にグレーを基調としたシックな外観に白い暖簾が目立っており、中華店のような油っぽさを感じない今どきなシャレた雰囲気
ガッツリと腹を満たしたいが、ラーメン店には吸い寄せられるラヲタの悲しい性が発動し、店頭に置かれたメニュー看板で「全粒粉極濃つけ麺(デイ)」と「たまり醤油正統中華そば(セイ)」の推しているのは判ったが、価格が明記されていないのがちょっと不安
女性も入店しやすそうなカフェのような感じの扉を開けると、L字カウンター8席と奥側にテーブルも2卓ある縦に長い構造となっており、入店して右手にある券売機でメニューを確認
ラーメン(セイ)・つけ麺(デイ)共にデフォルトは950円で、玉子入り(各1050円)・スペシャル(各1200円)とかなり強気な価格設定となっており、トッピング海苔・メンマ・麵大盛(各100円)、ライス(150円)で提供中
居酒屋かとんかつ屋に逃げ帰りたかったが、ここで退店したら勝ちか負けでいうと「負け」になるので、たまり醤油ネオ中華そば単品の食券を購入し、7割ほどの先客で賑わっているカウンターの端に着席
お若い男性スタッフ2名でのオペレーションを実施しており、カウンター上に案内された4月スタート予定のオリエンタルまぜそば(イン)や5月スタート予定の四川まぜそば(ヨン)の告知と卓調をチェックしていると、5分ほどでトレイ代わりの皿に乗せられた一杯が着丼
麺のラインはきれいに整えられているが、具材はペラペラの豚レアチャーシュー1枚とネギのみなシンプルな構成となっており、たまり醤油をつかった濃い色の醤油スープから黄色い麺が映えているが、麺量的に物足りなそう
プライムハードというブランド小麦を使用したというストレート中細丸麺は、パツン系な食感と思いきや滑らかさも持ち合わせた噛み応えとコシがあり、小麦の風味も伝わるが醤油の濃い味が前面に主張してくる
先日に食した竹岡式ほどではないが、スープの深みよりも醤油っ気の主張を強く感じ、卓調の黒コショウと一味で味変も試みつつ、やはり白飯もオーダーすべきだったと後悔しながら、レアチャーは火が入り過ぎないように早々に丼淵へ退避
同価格ならつけ麺の方が満足感を得られたかな?なんて思いつつ、デフォで950円とは価格設定に疑問を抱きながらスープ1割残しでフィニッシュし、退店後には向かいの7イレブンに飛び込み、コーヒーとアメリカンドックで腹を満たしたのは内緒(秘)