火曜日の20時40分に到着、入店。券売機で食券を購入してからカウンター席に。店内はカウンター7席と4人卓が2卓。お客さんは半分の入り。食券回収時に麺は少なめで150g、油と味は普通、チャーシュー専用本わさびを付けるように伝える。ほどなくして本わさびが別皿で提供されてから着丼。スープは鶏清湯だがとにかく出汁が濃く、鶏油が多めで塩気が強い。麺は縮れと捻れが効いたツルシコの手揉み太麺でかなり短め。もっちりとした歯応えで風味がある。具材は、かなり厚くて大判の豚肩ロースの煮豚、大きなワンタンが3個、角材メンマ2本、小松菜、紫玉ねぎの刻みと半分に切った味玉1個分にトゥルン皮が2枚。煮豚には本わさびを付けて食べたが本わさびの量が不足気味。ワンタンは大振りで肉の鮮度のよさがわかる。圧巻はトゥルン皮で拡げると大きな正方形に驚く。健太の追いトゥルよりもかなりボリュームがある。具だくさんなので楽しく食べ進むが後半は塩分がかなり気になり、お酢も加えたが効果は限定的。塩味の強さは狙ってのことだと思うが際どい線だと思います。
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