コメント
こんにちは☆
見るからにレベルの高そうな塩ですね。
錚々たる素材が豪華過ぎます。
以前のお店と比較して接客が無機的なのはちょっと寂しいですね。
人間関係が希薄になりつつある昨今ですから余計に人との繋がりや温もりを感じたいものです。
ノブ(卒業) | 2022年5月22日 08:14前日、行きましたが
醤油も塩も売り切れ〆
後楽園ホール観戦時、リベンジ致します
塩海老雲呑羨ましいです(笑)
虎ん黄色 | 2022年5月22日 08:42おはようございます
本当に贅沢なスープですね。
そして海老ワンタンや異なる2種類のチャーシューもイケてます。
この一杯でこの金額は納得です。
レポを見て行くのですが麺だけは、低加水のパッツンだと思って食べるとパッツン手前が多いです💦
茹で加減なんでしょうかね!?<雑談です>
お店で働く方の印象も大切です(^^;
黄門チャマ | 2022年5月22日 08:53どもです。
移転後未訪問なので
出来れば夜の飲みもありで
行きたいですね❗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年5月22日 09:11おはようございます!
味は間違えないでしょうが、接客が無機質になったのは残念ですよね🤚
川崎のタッツー | 2022年5月22日 09:43こんにちは😃
以前はたまに飲みにお邪魔してましたが
かなりご無沙汰してます。
その頃は女将さんやあの女の子とか居て
確かに居心地良かったですね。
としくん | 2022年5月22日 10:42RAMENOIDさん、こんにちは。
塩でRAMENOIDさんの高評価なら間違いないでしょうね!
贅沢な塩スープでワンタンをチュルリラ・チュルリラ・ダッダッダ♪
たまには別の系統のラーメンも食べてみたいですね。
ひゃる | 2022年5月22日 11:07RAMENOIDさん、
もう1000円超えのラーメンは当たり前になってきましたね。
ポルチーニ茸を使うなど、一ひねり入った贅沢なスープですね。
まなけん | 2022年5月22日 14:22こんにちは。
としさんと同じ立ち位置です。
コロナ禍前のオフ会をご一緒してきましたから。
スープの食材も豊富で贅沢な作りですね。
おゆ | 2022年5月22日 15:00こんにちは。
自分もとしさんや総裁と同じ立ち位置です。
移転前にみんなで飲み会のイメージ。
そして素敵な出会いもありましたね。
glucose | 2022年5月22日 16:38こんにちは。
こちらの女将さんは愛想良くて如才なかったんですが・・・
味の方は変わらず美味しいようで良かったです。
kamepi- | 2022年5月22日 18:47こんばんはぁ~♪
味は間違いないですね。
やっぱり女性の接客がホンワカしていいですね。
ここは夜の飲み会で何度か。
Pさんの手品もここで見ましたよ(*^-^*)
mocopapa | 2022年5月22日 21:14こんばんは♪二階堂さん間違いなく美味しいですね。贅沢なポルチーニ茸を使った一杯ではなかったので、移転後訪問してみたいです。
xxxx | 2022年5月22日 22:13こんばんは
見た目から美味しそうな一杯です✋
ワンタンの皮だけが残念でしたね!
都内はいろいろお店あって面白そうです
シノさん | 2022年5月22日 23:01こんばんは。
移転後の店舗がどんな感じが気になってるのでいずれ行ってみます^^久しぶりに店長にもお会いしたいですし♪
poti | 2022年5月23日 00:10こんばんは!
地鶏は名古屋コーチンの他、大山鶏、阿波尾鶏を使用。
ポルチーニ茸、貝柱、アサリ、ハマグリ、本枯鰹節、鯖節、真昆布等・・なんの理料なんでしょうって感じの豪華布陣ですね!
みずみず | 2022年5月23日 00:23どもです!
ここの醤油は個人的にはちょっと違ったんですよね
塩だったならば贅沢な出汁感を感じられてハマっていそうです。
さぴお | 2022年5月23日 16:44続いてどうも~!
以前の店舗では何とか一度突撃しましたがトマトの限定を頂いたんですよね~♪
ちょっと雰囲気は変わったようですが美味しかったので、また機会を作りたく思います!
バスの運転手 | 2022年5月24日 12:57どうも~
おや、二階堂さんは移転されましたか。
確かに以前は味は勿論のこと、接客も実に良かった気がしますね。
塩は未食だったので近々追随してみないと。
ペンギン軍曹 | 2022年5月25日 00:17
RAMENOID
Lv84VW

タミヤモトオ
井之頭イチロー
Supreme





曳舟で牡蠣ガーリックと鴨肉の限定をいただいた後は、日比谷線を使い、九段下まで移動。
次に狙ったのは、今月初旬に移転リニューアルしたこちら。
移転前に行ったのは、6年前の暑い日。
外待ちしていると、女性店員が凍ったおしぼりを出してくれて感動した記憶。
「接客の素晴らしいお店」として脳裏に刻まれていた。
店は九段下駅から歩いて3分ほど。
あれ、移転前もこの辺じゃなかった?と思ったら、専修通りを挟んで反対側、200mも離れてない場所だった。
外待ち4人に接続。
先に食券を買うように書かれているので店内へ。
液晶画面の券売機。
初期画面で「地鶏らぁめん」のエリアをタッチする。
地鶏らぁめんには醤油と塩があるが、メインの具増しであるワンタンの選択がちょっと整理されてなくて分かりにくい。
私の場合は、塩&海老ワンタンに決めていたので、迷わず標記メニューのエリアをタッチできたが、ワンタンなしの塩を食べたい方や、醤油で海老ワンタンを選びたい方は困るかな?
価格は1100円である。
再び外待ち、20分ほどで、ちょっと硬い感じのお兄さんから声がかかり入店。
コンクリート打ちっぱなしの壁にコの字型のカウンター席。
天井は排気や空調の配管が、剥き出しになっている。
ご店主らしき男性と、先ほどのお兄さん、2人での営業。
話し方が硬いと思ったら、日本の方ではないんだね。
かなり真面目に頑張っている感じだ。
カウンターに通されてから6分ほどで提供されたのは、丸みのある分厚い器に盛られた迫力ある塩がワンタン麺。
麺は、低加水の細ストレート。
適度にしなやかで腰があり、最後にパツッと切れる食感。
低加水の麺も色々だが、これはいい。
清湯系には最適な美味しい低加水細ストレート麺だ。
店のInstagramを見ると、板橋の大栄食品さん製で、北海道産小麦「きたほなみ」を使用した特注とのことだ。
麺をすすった途端に旨味の波が押し寄せる。
地鶏の旨味や油のインパクトが最も強いのだが、魚貝やその他の複雑な香りや旨味も。
ポルチーニ?と思ってInstagramを探ったら、やはり使用しているようだ。
軽い甘みは味醂かな?
地鶏は名古屋コーチンの他、大山鶏、阿波尾鶏を使用。
ポルチーニ茸、貝柱、アサリ、ハマグリ、本枯鰹節、鯖節、真昆布等、とにかく贅沢なスープだ。
これは美味いわ。
具は、白髪ねぎ、メンマ、チャーシュー、海老ワンタン。
チャーシューは鶏と豚の2種。
鶏はありがちなムネの低温調理ではなく、モモを使用。
やはり鶏はモモが美味しいね。
豚は、肩ロースのローストタイプが2枚。
調味もいいのだが、肉そのものの旨味がしっかりしている。
宮城県産ブランドポークのバラを使用しているとInstagramには書かれていたが、これは肩ロースだ。
さて、海老ワンタンだが、餡は、荒く刻まれたプリッとした海老と鶏ひき肉が混在。
これは美味しいのだが、皮が厚くて固茹で気味なのは好みから外れる。
これなら皮が破れることもないだろうが、もっと薄くてチュンルとしたタイプが好きだな。
麺量は150gほどだろう。
完食完飲。
麺もスープも具材も、とにかく拘り抜いた珠玉の一杯。
いや、実に美味しかった。
ワンタンの皮が厚めなのを除けば、全く文句なしに好みの塩ワンタン麺だ。
ただ、店内も接客も、けっこう無機的だったので、店の印象はちょっと変わったかな。
味で勝負という方針なのだろう。
それに値する一杯だが、ちょっと寂しさもあった。