コメント
どもです。
エエッ、稲葉さん系じゃないんですか😆
下書き直します(笑)
次回は宇都宮以北でやりましょうね👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年7月2日 08:04稲葉さんとは仲良しですが無関係ですよ。
女将さんが頑張ってる、アットホームないいお店ですよね。
近くならもっと行ってます。
RAMENOID | 2022年7月2日 08:12こんにちは
冷やしのお告げがあればやはりですね
猛暑だとそれが正解ですね
麺はひょっとしたら好みが出そうな
味玉は頼んだ方がのですね
ßźでないのはそういう事でしたか
キング | 2022年7月2日 08:28こんにちは。
奇遇ですね、自分も同じメニューを特製で頂きました。
稲葉さんとは関係ないのですね。
そういえばBGMミスチルでした。
glucose | 2022年7月2日 08:57としさんはてっきり、冷やしと思っていました◎
稲葉浩志さんインスパイアではなかったのですね
確かに、鶏白湯のアピール小さかったです(笑)
次回は、つけ麺を食べてみます
あたしも下書き訂正します
虎ん黄色 | 2022年7月2日 10:19こんにちは。
冷やしのお告げに背くとバチがあたりそうですからね〜(笑)
アットホームな雰囲気のいいお店でしたね。
長野の麺道さんとはビックでした。
kamepi- | 2022年7月2日 12:12こんにちは。
お告げには背けませんねw
稲葉さんとは無関係なんですか、店名ブランドの強さを改めて感じます。
ちぢれの入った蕎麦のような啜り心地の麺は個性的ですね、かわっちゃうんか~いと私もツッコミをw
塩対応 | 2022年7月2日 12:18えっ?同じ系列じゃなかったんですか😨
全然知りませんでしたー😅
NORTH | 2022年7月2日 13:47こんにちは。
奇しくも、この時の特注麺の、
ほぼラストのタイミングになりましたね。
そうそう。
虎さんと鶏白湯が一押しでないので、
その系列ではないのかなと話していました。
なお、その虎さんは吊るし焼き焼豚麺に。
おゆ | 2022年7月2日 14:23こんにちは。
おゆさんに続いてですか。
としさんは塩にしたんですね!
とある大学生のラーメン日記 | 2022年7月2日 17:02こんにちは。
麺堂HOMEさんは一度伺いました。
ミスターチルドレン推しのお店だったのですね。
自分は勝手に、B’zの曲の
♬「愛されるばかりが能じゃないだろう
さあ、みつけるんだ 僕たちのHOME」
って、歌がテーマかと思い込んでいました。
ももも | 2022年7月2日 18:34こんばんは。
皆さんで訪問して、冷やしあるからこちらに行ったとのことですが、総裁もとしさんも冷やしではなかったんですね(笑)次のレポから冷やしですかね??🤣
poti | 2022年7月2日 19:44こんばんはぁ~♪
冷やしの男です!(笑)
稲葉さんと関係ないんですか(;^ω^)
それは知りませんでした。
冷やし美味しかったですね(^_-)-☆
mocopapa(S852) | 2022年7月2日 21:01こんにちは☆
今年は猛暑続きなので冷やしが美味しそうですね。
どこかで初冷やしをと思ってましたが激務でラーメン食べる暇すら見つかりません。
どうしても麺堂とつくと稲葉さん系列だと思っちゃいますね。
ノブ(卒業) | 2022年7月3日 14:48こんにちは
なるほど、別系統なんですね。
でもどちらも音楽が絡むんですか。
B'zにもHOMEって歌がありますけどね(笑)
もう暫く繁忙期のためコメ滞ります<(_ _*)>
がく(休養中) | 2022年7月3日 16:51こんにちは
暑くてホームにしましたか^ ^
あつおも美味いですけど、冷やしには勝てません^ ^
麒麟児の件は奥様に直接聞いたので間違いないと思います。
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年7月3日 16:58コレで820円は良心的ですね!
雰囲気良さげですし、近所にあるとホームにしたくなりそうなお店でしょうか。
今年の夏は、アソコとかアソコとか
何処でもお連れしますよ?
ウフフ〜〜🤭
角海屋 | 2022年7月3日 17:10どもです!
え?僕もここは稲葉系列なのかと…
これはラオタ引っかけですね。意気揚々と書いて大恥をかくところでした。
ここは鶏清湯で鶏油の美味さでもって食わせていくようですね
麒麟児系列と聞いて訪問意欲がたかまりました
さぴお | 2022年7月4日 19:02続いてどうも~!
としサンは冷たいの食べなかったんですね~!
でも、コレも美味しそう♪
皆さん、遠征だけに連食は流石ですね~♪
バスの運転手 | 2022年7月5日 22:46
としくん
じゅーじゅ
ぼうし
コテハリアン

野良犬





[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 鶏淡麗ら~めん 塩 味玉付
[価格] 820円(味玉分100円含む)
[スープ] 鶏+魚介/清湯
[味] 塩
[麺] 細麺(150g位)
[トッピング] チャーシュー、鶏チャーシュー、穂先メンマ、ネギ2種、柚子皮、味玉
[卓上] なし
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12751193089.html
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灼熱の小山で感動的な昆布水つけ麺を食べた後、二軒目は「冷やし」しか考えられないというお告げがあり、限定情報を辿って栃木市の「麺堂 HOME」さんへ。
12時半過ぎ、満席で受付簿を見ると2組5名待ち。
10分ほどで空いたカウンター席に先に入らせていただいた。
さて注文。
身体は冷やしを欲しているけど、皆さん冷やしだろうし、同じレポが続いてもと、「HOMEのイチ推し!」と書かれた標題を、那須御養卵使用という味玉付きでいただくことにした。
[メニュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12751193089-15140832416.html
■ スープ
ネーミング通り、やや多めの鶏油と相まった鶏感が主役。
「鶏ガラ、モミジ、丸鶏を沸騰する一歩手前の温度でじっくり炊き、鶏の旨味を抽出」と案内されている。
但し鶏一辺倒ではなく、節系主体の魚介が奥からじんわりと厚みを感じさせる。
塩気は穏やかだけどキレと円みを備え、申し分ないバランスで美味しいスープだ。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12751193089-15140832427.html
■ 麺
磯谷製麺製の加水やや低めな細麺で、僅かに縮れが入っている。
ボソッと蕎麦のような啜り心地から、ライトなコシと歯切れ感。
スープの持ち上げも良い。
普段あまり出会うことがないタイプなのだが、中々お似合いだと思う。
。。。なんて書いたものの、ブログによれば7月から麺を変更する予定らしい。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12751193089-15140832429.html
■ トッピング
チャーシューは豚肩ロースとその下に隠れた鶏ムネで、どちらも低温調理。
軟らかくしっとりジューシー、オーソドックスを極めたような仕上がりで悪くない。
卵黄流出寸止めの味玉は旨味が濃く、さすが栃木のブランド卵と思わせるもの。
これが@100円で追加できて、合計でも820円とは今時有難い。
柚子皮が忘れた頃にレンゲに紛れ込み、フワッと清涼感を届けていく。
[豚・鶏チャーシュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12751193089-15140832444.html
■ 感想など
染み入るようなスープのバランス良さと、ちょっと個性的な麺の組み合わせが印象的な一杯。
華があるようなタイプではありませんが、丁寧感があり美味しかったです。
ところで「麺堂」と言えば、小山の「麺堂イズム」さん同様に「麺堂稲葉」さん系列だと思い込んでいました。
製麺所も同じだし、メニューも鶏推し。
店内に流れるミスチルに、「ここは流石にB’zじゃないのね」なんて言ってました。
そんな感じで食べ終えて、レポを書くに当たって改めて調べたら、稲葉さんとは関係なく、長野の「麺道 麒麟児」さん系なんですね💦
店名はミスチルの好きなアルバム「HOME」から取ったとか。
そんな素人のレポでした。
Gマンさん、お世話になりました。
ご馳走様でした。