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コメント
しゅうまるさん、こんばんは。
いつかはやるだろうと思っていましたが…ついにやらかしましたね(笑)
小さな子供に見せたら絶対にトラウマとなるでしょう!!
パパもうラーメンは食べたくない…
言われてもしょうがないやつですね!?
そして次で100回目の野猿レビューですね。
もうこれ以上のやらかしっぷりを期待せずにはいられないんですけど…
オナシャス( ̄^ ̄)ゞ
ひゃる | 2022年7月20日 22:06ひゃるさん、こんばんは。
今回はかなり凶暴でしたがシークヮーサーの酸味がマッチしてギリ腹パンで完食です。
小さな子供にはこれがラーメンに見えるかどうか?が問題ですね(笑)
次の野猿100回目レビューはどうなるかわかりませんが美味しく食べたいと思います♪
しゅうまる | 2022年7月20日 22:23しゅうまるさん、こんばんは。
若い男性が悶絶している時にこの強烈な一杯が配膳された時の反応みたかったです(笑)
しゅうまるさん仕様とは言え、野猿行くの少し躊躇しそうです💧
それにしても平日のお昼からよくこれだけの量食べられますね。
ひゃるさん同様100杯記念の一杯を楽しみにしていま〜す!
ケーン | 2022年7月20日 22:56ケーンさん、こんばんは。
幸い私の一杯が来る頃には二人組は退散しておりました(笑)
いつも食べた日は殆どこの一食で1日が終わります。(夜のビールは飲んじゃいますが...)
100回レビューに向けて胃袋を鍛えておきたいと思います。
ガンバリマッシュ!୧(๑•̀⌄•́๑)૭✧
しゅうまる | 2022年7月20日 23:29
しゅうまる








ジリジリと真夏らしい厳しい暑さの中11:22駐車場に到着。3回連続同じ場所に車を止め店に向かう。
店内は満席。店主、メガネ助手、奥様の3オペ。奥様はいつもテイクアウトの準備要員だが今日はオペに参加していた。
福袋使用のため券売機でしょうが50円、ねぎ150円、和風BB150円、生たまご50円を購入して外待ち14番目に接続。
昨日よりHOTシークヮーサーが始まったので勿論そちらをいただく事に。サクサクと列は進み11:39 中待ちに昇格。しばし待ちメガネ助手の食券確認で100円玉を渡しシークヮーサーを申告。
その後直ぐに真ん中テーブルに着席してそのままコール要請がありニンニクマシマシアブラマシマシをお願いする。
シマッタ!(((( ;゚Д゚)))ヤサイスクナメ ワスレテモータ‼︎(アセ)
待っている間、
隣の壁側のテーブル客に座っている若い男性2名が「うわー!きちぃ〜!」「マジかぁ〜!」「ヤベェ〜」と食べずにベラベラ喋っている。どうやらもう限界のようで丼には麺が半分ほど残っている。完全に箸は止まり2人とも目を白黒させながら、とても食べられそうにない状態だったが、男の1人が「これを食べ終えた時の達成感はスゲェ〜よな〜!」と言い放ち最後の力を振り絞って食べ始めた。が、結局3口ほど食べただけでまた箸が止まり「もう怒られよう...」と呟いて残った丼を返却口に置いて帰って行った。
٩( •̀ з•́)وギルディ!ギルディ!
そんな初心者のギルディあるあるな光景を眺めていると奥様より生たまごが届き、続いて受け皿付きの我が一杯が着丼。
ヒエー‼︎ =͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)アイジョウバクモリダァ~‼︎
まずヤサイの標高の高さに驚く。上にはドッサリのねぎ。さらにその上にはタップリ魚粉が振りかけてある。しょうがはサイドに荒々しく添えられ、ニンニクはこの時は確認できなかったがヤサイをどかすといつも通りかもしくはそれ以上の量を発見。
ε=ε=(ノ≧ω≦)ノ クゥー! イイヨ!イイヨォー!
スープは既に決壊しており全く箸をつけるところが見当たらないので、とにかくブタを生たまごの容器に避難。2.5cmほどの超厚切りでステーキのような大きさにこれだけでお腹いっぱいになりそう。味はしっとり柔らかで味付けも丁度よく申し分ないもの。
٩(๑ᵒ̴̶̷͈̀ ᗜ ᵒ̴̶̷͈́)و ̑̑ ✧ カミ!カミ! カミブタ!
続いて魚粉まみれのねぎも生たまごの容器に移す。すると大量の固形アブラがこれでもかと出てきた。
ε٩( >∀< )۶з マシマシ! マシマシ!
ここでやっと食べられる状態になり、卓上のカエシを回しかけアブラとヤサイを貪りつくように食らっていく。アブラの甘味とシャキシャキのもやしとキャベツがよく合い、豚の肉感も味わいながらガツガツと食べ進めここで天地返し。
ねぎを戻し底の麺を引き上げるといつもより濃い目に色付いた麺が顔を出す。これはショッパーか?と思ったが食べてみるとドロっと乳化した豚骨の旨味とシークヮーサーの酸味が程よく効いてカエシの塩味を和らげており非常に美味しく食べやすい。
ヨッシャー! ୧(⑅˃ᗜ˂⑅)୨ イッキニイクゼェー!!
箸でグルグル巻いて一心不乱に食べまくる。麺の弾力と力強い小麦の香りが飽きさせる事なく食べ進め途中シャクシャクなねぎの食感も楽しみながら堪能。最後はお決まりの溶きたまごに全て移しズズッっと啜って一気に完食。
シークヮーサーはHOTも最高!と思わせる一杯でした。
ごちそうさまでした。