コメント
こんばんは
イカは癖が強いイメージですが
こちらのは食べやすそうですね
毎日でも飽きずにのコンセプトのようなので
バランスを重視して食べやすくですね!
キング | 2022年7月29日 03:21おはようございます、ども。
烏賊は、他店て過去に一度食べましたが、初めてだったので強烈な印象でした。
こちら、穏やかということで いい感じ、また玉ねぎで かなり中和されているのでしょうかね。
村八分 | 2022年7月29日 04:33烏賊煮干の背脂とは面白い。
途中、券売機には〜以降、牡蠣煮干と混同しているような部分が……?
RAMENOID | 2022年7月29日 06:30どもです。
気になっているお店ですが未訪問なのは
烏賊煮干しはトラウマがありまして😅
訪問しても中華そばですね😆
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年7月29日 07:31おはようございます😊
烏賊煮干しは強烈な印象がありますが、
こちらは穏やかなんですね。
癖を出さない為に水出しでもやっていそうですね。
mocopapa(S852) | 2022年7月29日 08:27こんにちは②
烏賊背油って凄い破壊力ありそうな文言。
NARUTOのどこかの上忍が使いそうな響きですね。(そんなことないか...)
これに柚子って相性がいいんですか。
中々想像が付かないですね。
ダイエットマン | 2022年7月29日 10:54こんにちは^^
なるほど、屋号にそんな思いが込められていて、
このメニューでは背脂で具現化されていると。
これは食べてみたいですね。
錦糸町駅からここまでの道筋が、遮る物なさそうで
超暑いイメージなので腰が引けてるんですよ。
としくん | 2022年7月29日 11:57こんにちは!
烏賊煮干ラーメンはたまに無性に食べたくなります、酒飲み(ニワカですが)のサガです(笑)
そういえばタコラーメンて無いですよね…、無理か。
雨垂 伊砂 | 2022年7月29日 12:24こんにちは。
烏賊煮干を上手く使った食べやすい一杯のようですね。
ねむ瑠系譜は全く行けてないんで、狙ってみます。
kamepi- | 2022年7月29日 13:00こんばんは☆
見た目は燕三条系ですがそこに烏賊が加わるとコクもかなりアップしそうですね。
烏賊煮干しはまだいただいた事がないので食べてみたいです。
今回は24連勤になるので背脂ぶち込みたい!
ノブ(卒業) | 2022年7月29日 19:24こんばんは。
背脂煮干し、美味しいですよね。
自分も好きです。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年7月30日 00:37
さぴお
Dr.KOTO
ほっけ

しゃとる
YoShi-





どうも、さぴおです。
■ねむ瑠譲りのイカ煮干しラーメン!
ねむ瑠といえば烏賊煮干しを使用した一杯で有名ですね。
そちら出身のまほろ芭は牡蠣煮干しを使用したお店。
魚以外の煮干しをメインに据えて味作りをするのがこの系列の特長なのでしょうか。
まほろ芭は牡蠣煮干しと烏賊煮干しから外してきましたが、
こちらは出身と同じ烏賊での勝負に来ましたか。
錦糸町から徒歩10分弱という立地。
開店時間やや過ぎた時刻に到着し、先客多数。
されど並びはなくそのまま店内へ入れました。
外には待ち用のスペースが確保されてましたので混む時は混むのでしょう。
券売機には『烏賊背脂煮干』『中華そば』『こく塩』というラインナップ。
烏賊背脂…
なるほど、新潟の燕三条煮干にヒントを得たような一杯にしているんですね。
屋号の『さん式』の由来を『今日の一杯』から引用します。
式には『一定の決まり事』の意味がある。
・朝昼晩三食(さんしょく)が人の1日の流れだが常に飽きず食べられ、求められる商品創りをコンセプト。
・昔ながらの中華そばを基本の一定の決まり事とし、そこに自分の発想を加えた商品創りをしていこうという思いから『式』にした、とのこと。
まさに出身店に燕三条の発想を加えたということでしょうか。
店内はスタッフ多数。提供まであっという間でした。
●実食
背脂がプカリと浮かび、バラ海苔が載っている。
見た目には燕三条煮干しを連想しますね。
烏賊煮干しというと、結構クセが強くて匂いがキツい印象が強いですが
こちらはあくまで穏やか。
常に飽きず食べられ、求められる商品創りをコンセプト…ということなのでしょうね。
スープにはイカがしっかり効いていますがクセが強い訳ではない絶妙なチューニング。
醤油タレは抑えめであくまで烏賊煮干を生かそうとするデザインに思いました。
麺は菅野製麺の中細多加水。
つるもちとした食べやすい麺でどんどん入ってくるよう。
この麺は燕三条とは全く異なるものなんですね。
何となくですが、山形とかそっち方面の要素感じるような麺に思いましたよ。
この麺も美味しいですね。流石は菅野製麺だんでしょうか。
バラロールチャーシューもしっかりうまい。
細いメンマを見てまたもや山形を想起。
小松菜 量がしっかりあってシャクシャクさを楽しめる分量。
柚子片で柑橘フレッシュ。
煮干し系と玉ねぎの相性は言わずもがなでしょう。
烏賊煮干しや背脂のパワーやインパクトに頼りすぎることなく
バランスよく味作りをしていることに好感が持てました。
トッピングにも隙がありませんしね。
僕はこのねむ瑠系譜でいえば、こちらがお気に入りかもしれません。
願わくば、麺を『琴の』くらいやっちゃうと個人的には嬉しいですが、
それだとバランスが崩れるかも………
いかにもタコにも、こちらは毎日でも飽きずがコンセプトのようですからね。
ごちそうさまでした。