コメント
ラーメン大好き夫婦(nao)さん、おはようございます!
>プチトマトとは異なる酸味を感じたけど、正体はなんだろう?
冷やしということで、お酢でも使っているんでしょうか。
鴨らしい風味は控えめというのは残念でしたね。。
なまえ | 2022年8月13日 05:42naoさん おはようございます。
>この日の仕事は、割と平和
この言葉、わかるっすよ、ほっとするような・・・。ここ数年自分も冷やしを食べるようになってきましたが、それでもめっちゃ暑い日には熱いもの食べることが多いっすw。
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2022年8月13日 06:37おはようございます^^
ここは期待していたんですが今一のようですね。
京都の夏も暑いから涼しくなってから行きたいですね😅
mocopapa | 2022年8月13日 06:59おはようございます。
鴨の風味弱めで酸味強めでしたか。
後者はなんらかのお酢由来かなぁ?と私も。
もう一歩なれど、気分転換になりましたね。
おゆ | 2022年8月13日 07:31京都に本店があるんですね。
鴨があまり強くてないようで。
スルーする鴨。
RAMENOID | 2022年8月13日 08:54こんにちは。
だし感もう一歩でしたか。
温かい汁そばの方が良いかも知れませんね。
kamepi- | 2022年8月13日 09:18こんにちは☆
京都発祥のお店なんですか。
ちょっと酸味が強く好みに合わなかったようですね。
鴨肉って冷やしだと硬くならないのか心配です。
クールダウンには良さそうですね。
ノブ(卒業) | 2022年8月13日 10:16私も現金を持ちたくない派なので、電子マネーで払える店は重宝しがちです。
プチトマトが冷やしを強調していますねぇ
なかなか美味しそうな冷やしラーメンですよ😉
きゆう | 2022年8月13日 11:02こんにちは😃
すっかり忘れてました。
レギュラー麺の評価まちまちなのは、
やはり鴨感が弱めなんですかね。
でも鴨冷やしなんて滅多に食べられないから
このメニューは貴重ですね。
としくん | 2022年8月13日 12:24こんにちは
いやいや、京都と比べたら是非とも
比べちゃってくださいな!
とはいえ、京都のラーメンいい所満載ですね( ̄▽ ̄;)
カードOKならお小遣い減らさなくて済む🤭
キング | 2022年8月13日 12:34こんにちわ~!
コロナ禍でお金は触りたくないのでPayPay以外にSuicaやクレジットカードも使えるのは便利ですね。
昨日は自分も久しぶりに都内へ出ましたが老舗のお店で冷やし中華を頂きました。
バスの運転手 | 2022年8月13日 14:12こんにちは。
鴨のお店なら鴨感はもっと欲しいですね(>_<)冷やしだとより鴨の出汁感じにくくなりそうなので、温かいメニューのほうが満足度上がるかもですね!
poti | 2022年8月13日 15:38こんばんは。
鴨冷やしはいいですが、鴨感少なめは残念でしたね。
やっぱりネコが好き | 2022年8月13日 19:48どもです。
ココは知りませんでしたが、良さげですね💯
この界隈は得意エリア、夏休み開けの
早い時期に行くかも🎵
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年8月13日 22:33こんにちは。
今日の一杯をお読みいただきありがとうございました。
やはり京都にはこだわっているようで。
glucose | 2022年8月14日 18:04こんばんは!
鴨好きとしは是非食べたい一杯です✨
川崎のタッツー | 2022年8月15日 00:10鴨塩で狙っておりますが
限定冷やしも良さそうです。
YMK | 2022年8月15日 09:47
ラーメン大好き夫婦(nao)

どんどん
ratomen
三日月
まんま





前日までの猛暑もひと段落し、朝から降っていた雨も止んだので昼ラーへ出向きます。
目指したのは、住吉駅すぐ近くのコチラ。
今年ゴールデンウイークに新規開店直後麺友さんが行かれたのを拝見しBMしながらもなかなか来るチャンスに恵まれませんでしたが、ようやくの初訪問を果たします。
13時10分頃到着すると、先客は2名。
入口が目立たないため、知らず知らずのうちに通り過ぎちゃってました^^;
券売機ならぬセルフレジの前に立つと、限定の鴨冷やしラーメンなるPOPを発見。
気温低めとはいえ職場から30分歩いてきてそれなりに汗もかいたので、迷わず選択しカウンター手前に陣取ります。
6,7分で、着丼。
写真を撮って、いただきマース!
スープのベースは、鴨塩と同じかな?
だとすれば、京都の鴨肉会社である株式会社GRACEが提案する国産あい鴨を使っているようです。
その風味は彼の方がレポされた時のように希薄とまでは言いませんが、主張はかなり弱め。
レンゲで啜るとプチトマトとは異なる酸味を感じたけど、正体はなんだろう?
良く冷えておりクールダウンには最適ですが、コレが前面に出過ぎているのが玉に瑕かと😣
麺は中細のストレートで、量は140gくらい。
麺屋棣鄂から取り寄せていて、所々に全粒粉がまぶされています。
加水やや控えめな、プツンとした食感。
さっぱりスープとの相性も、悪くありません♪
具は先述したプチトマトの他カイワレ,白髪ネギ,メンマに鴨肉。
特筆すべきは、店名にも名を連ねる鴨くんですね。
チャーの方は低温調理風で、見た目美味そうですが端の部分が硬くチト噛みヅライかも。
一方ブツ切りは程よく炙られていて、好みにマッチしてますヨ(^-^)/
スープの一滴まで全て飲み干し、食後の運動を兼ねウォーキングし事務所へ戻りました。
支払いの際PayPay以外にSuicaやクレジットカードも使えるのは、重宝するように思います。
副総裁のそっくりさんが指摘されるように店員さんはおとなしめですが、入退店時にしっかり挨拶してくれる接客態度はまずまず。
チャンスがあれば本家とも食べ比べてみたいけど、京都まで行ったら他の課題店を優先しちゃうだろうな…
ごちそうさまデシタ!