コメント
どうもです!
つけ麺のつけ汁の温度低下は致し方ないところですね。
酸味の強いつけ麺なのですね。
暑くなったら酸味もいいのかもしれませんねぇ。
当方は、何とか酸味を克服しないといけないですね(笑)
そこそこ満足された一杯だったようでナイスランチ!
てつ | 2009年4月7日 14:46まるまるさんにも書きましたが、
たしかにちぐはぐな気遣いですねぇ。。。もう一歩といった感じでしょうか。。。
綺麗な桜を見に、くるりへ行きたいです(^_^)
たっくん | 2009年4月7日 15:03どうもです~。
丼は熱いのに中身は温い??
何故でしょう(苦笑)。
丼でつけ汁の温さを補っているのでしょうか。
でも持てないほど熱かったら、困っちゃいますねw
私は、一度伺いまして、特に悪い印象はありませんが、とんとご無沙汰です。
何故でしょうww
おうじろう | 2009年4月7日 15:39こんばんわ~
おっ 行かれましたね!今は桜が綺麗なお堀端。
ここは相性がイマイチなんですよ~~~
うこんさま | 2009年4月7日 21:21どうもです!!
桜がいい時期なんでこちらに行く途中もさぞ目の保養になったことと存じますw
こちらにもしばらく伺っていないのでそろそろ訪問したいなぁと思っておりました。
ラーメン狙ってみようかなぁとww
泉 | 2009年4月7日 23:06こんばんは
やっと桜も満開で良い時期に行かれてますね(笑)
こちらはずいぶん前にラーメンを食べたきり、再訪できていませんが
つけ麺はこんな感じなんですか・・・再訪してもやはりラーメンにしておきます
最近は酸味にも対応つつありますが、スープ割り後も酸味が際立っているとなると、口に合いそうもありません・・・
えこひよ | 2009年4月8日 02:15ども~
此方ではまだ創作のカレー以外食べていないんですよ。
つけ汁の温度低下は皆さん苦労されているようですね~
いつも焼き鉄のお店が少ないのは何故??と思ってしまいます。
酸味ですか。。
つけ麺系の酸味は佐貫大勝軒系のつけ汁がそうなんですが、相性良くないんですよね。。
とはいえ、偏見は良くないですから一度試してみたいですね。
3ちゃん | 2009年4月8日 06:35こんちわ。
あれーー!、昨日は私も市ヶ谷にいましたヨ。〖くるりさんリベンジですね〗
しかも12時くらいは市ヶ谷の釣り堀での~~んびりしてましたヨ。〖ちなみに何かの撮影もしていましたね〗
かなり接近遭遇でしたね~~。
しかし桜は本当に綺麗でしたね。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2009年4月8日 09:05こんばんわ~♪
おおっ!早速行かれたんですね!
やはりつけ汁の温度が温いのですね
酸味の有るつけ汁も苦手なので、チョット違うメニューを考えないと・・・
スープ割りが熱々になるのは良いのですが、酸味がマシマシは無理だな~(><)
voice50 | 2009年4月8日 23:01
YMK


ザクシールド
蒼風
翔太郎





直近の「まるまる」さんのレポートを
拝見し、そういや同じ新宿区であるのに
市ヶ谷ってラーした事ないなぁ~っと思い、
本日AM、有楽町での打ち合わせが終了後、
帰社する前に、乗り換え駅である市ヶ谷下車。
ランチタイム時と重なって
近くの企業のフレッシャーズと思われる濃紺スーツの集団の
合間を縫い、外堀通り沿いの桜を眺めながら到着。
入口付近には5名の待機者。
しかし、外堀通り沿いの桜が満開♪で綺麗だなぁ~www
さてさて、チト待つかなと思いきや、
タイミングが良かったようで、ものの5分ほどで
店内待機スペースに移動し、
食券機で780円のつけ麺に、大盛り100チケットを購入。
同店入り口にあるフリーペーパー、
ラーメンデータバンクをパラパラめくりながら店内を一望する。
スタッフは3名、平均年齢は若そうだ。
また、ラーメン界の有名人、大崎さん、石神さんの
色紙が飾られていたwww
そうこうしているうちに、入口より6番手へのご案内となり
壁掛フックに、バックとスーツを掛け、ヤカンからセルフで
麦茶を注ぎ、喉を潤す。
しかし、店内暑い!
本日は20度の最高気温予想。暖房でも入れているかの様な
熱風が店内上層部に流れているwww
実際、厨房内のスタッフさんも汗をぬぐいながらの調理。
着席してから5~6分経過した頃であろうか?
「つけ麺大盛り~」っと、サーブされたのが、これっ!
まずは、平皿タイプに、中太縮れの加水率多めと思われる
麺が光沢を放っており、箸でつまむと、プリプリと弾力もある。
その他の具は、千切りされた海苔と唐辛子、炙りチャーシュー、水菜、白髪ねぎ、
メンマの構成につけ汁側に、丸く刻まれた長ねぎ。
まずは、麺をつかみ、ちゅるぅ~っと啜る。
見た目通りのツルツル、プリプリとなかなかの印象。
次に、まるまるさんのレポートを参考に
具のいっさいがっさいをつけ汁側へ移し。
つけ汁温度低下を避ける作戦。
その後、一気に麺をつかみ、ずばぁ~~っと逝く。
つけ汁粘度は、中~低レベルで、魚介と動物のカホリと
風味が、ふわぁ~っと鼻から抜ける。
ツルツルした麺に、粘度質低のつけ汁がどう絡むかなぁ~っと思ったが
丼奥底まで浸した事で回避できた。
つけ汁は、甘味の突出さは目立たなかったが
柑橘系と酢のような、酸味が際立ったのが印象。
ネギ、水菜のショリショリした食感と清涼感は箸休めによいも
酸味が目立っているため、更にさわやかさが、口の中で充満してしまったw
メンマは食感も柔らかく、味付けもまずまず。
炙りチャーシューは肉質もしっかしと噛みごたえありつつも
脂のサシ具合も上質で、なかなか良かった。
ここで、つけ汁の温度。
私は通例、つけ汁どんぶりを左でで持ちながら
食べるわけだが、まぁ~手で持つ丼が熱い熱いwww
熱いんですが、つけ汁はというと、ヌルイwww
当然、麺を食べ進める後半にかけて、温度低下は避けられない。
意図的にスープ温度を調整しているかは不明であるが、
もうちょっと、熱めのスープ温度であってほしいと考える。
思いのほか麺の分量も多く(350gあったんでは?)麺を数本残し
スープ割をオーダーする。
どうやら、一つ一つ鍋で拵えているようであるが、
オーダーしてから約1分ほどで、スープ割がサーブ。
まるまるさんがおっしゃっていた、超~熱々~!!!
熱々は得意分野なので、問題ないですが
スープ割の前と後ではギャップが激しすぎる為、
予備知識がないと、舌をやけどしちゃいそうwww
カウンター高台にあるレンゲを拝借し
啜ると、酸味がマシマシとなり
自分が想像していた、和の魚介風味よりも
最後まで、酸味が際立った、印象であった。
ラーメンはどうなんだろう~
そちらも気になるため、チャンスがあれば試してみたい。