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コメント
KOTOさん=広島◎
担々麺も美味しそうですが
こちらの塩バターも◎
塩バター、久しく食べてないな~
虎ん黄色 | 2022年9月2日 09:02Dr.KOTOさん、おはようございます。
あら?珍しく高評価じゃないですか!?
バター好きには堪らないんでしょう(๑♡∀♡๑)
ひゃる | 2022年9月2日 09:06こんにちは。
カープファンならここは行かなくてはとずっと思っているのですが未訪のままです。
う~ん、これと汁なし担々麺を店内連食してしまいそうです。
glucose | 2022年9月2日 09:06塩バター!!
少なくともこの5年、一度も食べてませんでした💦
改めてフォーカスしてみるとやはり間違いないですね〜
今度見つけたらオーダーしちゃいますきっとw
スージーのなのなQ | 2022年9月2日 11:56グルさんからOG的なコメが(笑)
高得点で楽しめたご様子で何より。
最近上げた稲荷屋のが、広義には塩バターかも苦笑
おゆ | 2022年9月2日 13:24どもです。
塩バターは良いですね。
ただ私はバターは別皿で好きな量だけ
溶かしたい人です!
バターにスープが負けちゃうんですよね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年9月2日 16:45チャーシューではなくバラ肉を採用がなんだか秀逸感を醸し出してますね〜。
不死身のてっちん♂ | 2022年9月2日 17:49メンマと味玉も出汁が入り、仕上がりは逸抜!
さすが味玉王、目の付け所が違う!
すてぞー | 2022年9月2日 18:56こんばんはです。
チャーシューではなく、炙った豚バラとは珍しいですね。
個人的にはネギ増しで頂きたいです。
甚平 | 2022年9月2日 19:14こんばんは。
バター!
デブへの登竜門にして、血圧アップの必須アイテムですね。
ワタシは怖くて・・・あー食いてぇ!
あたと_13号 | 2022年9月2日 20:03うんうん、バラ肉が良いわ~♪
バスの運転手 | 2022年9月2日 20:30こんばんは♪かなりの高評価ですね。塩バター美味しいですよねー♪バラ肉◎
xxxx | 2022年9月2日 21:39このバター、たぶん無塩だと思うんですけど、ジワジワ溶かして行く事で味が複層的に育って行って、最終的には病みつきになる奴です。看板メニューの広島中華そば(小鳥系みたいな奴)に入れても、たぶん旨いです。トッピング出来るのか、今度確認してみます。
このスープは出汁が骨太に採られていて、旨味調味料の底上げも十分やけん、バターに負ける事はありません。安心して、最初から溶かしちゃいましょ!おいらはそうしませんでしたが…。
ラーメンの麺量150g、汁なしも150g。合計300g。二郎ですよ、麺量だけ考えると。これを連食って、流石はOG党としか言いようがありませんw
バラ肉は、これだけで旨い奴でした。夜メニューにバラ肉絡みのおつまみがあるようですが、恐らくこれに青葱を盛るだけ、みたいなのもあると思います。絶対に人気メニューと推察しますぜ。
仕事は丁寧、接客は柔らかく、常連さんとのちょっとした会話も忘れない。居心地の良いお店だと思います。もっと混雑しても良いと思うんですが、押上って人が少ないけんですね…。
Dr.KOTO | 2022年9月3日 08:19こんにちは。
広島汁なしも魅力ですが塩バターも捨てがたいですね!
ケーン | 2022年9月3日 09:31訪問の度、売切れになっていたので気になっていました。溶けだしそうな艶々なバターと炙られたお肉が美味しそうです!
ウォーキングハンガー | 2022年9月3日 10:40普通に塩ラーメンとして売っても十分旨いのに、どうしてバター入れよう(トッピングではなく基本構成として)と思ったんでしょう。発想が面白いです。
多分バター抜きも出来そうですが、バター入ってた方が更に旨いので、抜く選択はナシですね。
Dr.KOTO | 2022年9月4日 10:13こんばんは
塩バターとは随分懐かしく、くるまやとかきょうやのイメージですがそのネーミングだけで食欲増進です。これがマーガリンだとまた渋い感じになりそうですが…
立秋 | 2022年9月4日 22:43あっさりしっとり、無塩バターです。さっぱりスープにジャストマッチ、もう一個入れても良いかも知れません。
Dr.KOTO | 2022年9月6日 08:01
Dr.KOTO

とりき
ノブ(卒業)







透き通ったスープは、あっさりなのに旨味が強い。ひと口目から思わず目を見開く展開、豚骨と鶏がらの複合スープで、塩味は角がなく穏やか。直後に膨らむソリッドな旨味にバターが溶け、更にコクが深まり円やかさが醸される。
麺は意外にも細ストレート、長浜豚骨で使われそうなタイプの物だ。ねちっとした粘り腰から滲む、爽やかな甘さが鼻先へ抜ける。麺束の張力でスープが良く絡むため、シナジーに隙がなく、茹で具合適切で思いのほか伸びにくい。
チャーシューではなくバラ肉が採用。下味が入り、炙りで香ばしさが醸され、これが大変スープと合う。メンマと味玉も出汁が入り、仕上がりは逸抜だ。