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コメント
どもです。
私の得意なエリアですが未訪問😅
武蔵のどデカイ角煮が苦手でして😱
あっこれは角煮が無いですね(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年8月31日 13:14つちのこさん、こんにちは。
茹で後なんですね!?
どうなのかな•́ω•̀)? とずっと思っていました。
無料で1kgは惹かれますが。
その上も用意してくれているのは流石ですね♪
トッピング多めでないと確かに飽きがくるかもですね。
ひゃる | 2022年8月31日 13:52こんにちは!
武蔵系列の1キロまで同一料金で果たしてどのくらいの方が頼んでいるのか知りたい私がいますね🤔
私は5神田の神山の500グラムでアップアップでしたよ😱
川崎のタッツー | 2022年8月31日 15:54つちのこさん、
武蔵系って、量が多くて、味はまあまあで、値段が高い印象があります。
点数はどこに行ってもこんなもんになっちゃいますよね。
新宿に一店舗しかなかった頃が懐かしいです。
まなけん | 2022年8月31日 21:23こんばんは。
武蔵の系列も何店舗か行きましたが、ここは未訪でした!こちらの推しの黒のつけ麺を食べてみたいです^^上野はよく飲むのでいつか〆で狙いますかね♪
poti | 2022年8月31日 23:51ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
無骨は大きめな角煮が特長で、こちらでは大判なローストポークが推しなようです♪
今回は鶏チャーをスッキリ食しましたが、1000円オーバーの大台には...
つちのこ | 2022年9月1日 12:37ひゃるさん、コメントありがとうございます!
「大」のオーダー後に麺量表記に気が付きました^^;
飽きが来ないような味変アイテムもありますが、ちょっと凝り過ぎな気もします(+o+)
つちのこ | 2022年9月1日 12:39川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
麺屋武蔵って、各店特長があるようで意外と似た部分もありますよね^^;
神田はフォアグラの限定を食した事がありますが、レギュラーメニューも狙ってみたいです♪
つちのこ | 2022年9月1日 12:41まなけんさん、コメントありがとうございます!
私も麺屋武蔵さんにはそこまで前のめりで訪問しませんが、この日は現金の持ち合わせが少なく、PayPayでの支払いが有難く行ってみました♪
新宿も現在では当時の様な行列は無く、プラッと行けるようになりましたヨ(^^)
つちのこ | 2022年9月1日 12:45potiさん、コメントありがとうございます!
私的には無骨の黒が推しなので、こちら(無骨相傳)の黒つけは未食でおススメ度も?です^^;
こちらは大判なローストポークが推しのようですが、私は無骨の大きな角煮が好きです♪
つちのこ | 2022年9月1日 12:48こんにちは。
このようなスッキリ系の限定もあったのですね。
鶏は低温調理のムネ肉?
武蔵さんといえば、
こってり&豚角煮のイメージなので、
意外に思いました。
おゆ | 2022年9月2日 15:10おゆさん、コメントありがとうございます!
久しぶりな麺屋武蔵への訪問でしたが、良い意味で武蔵らしくない一杯と出会えました♪
やはりコッテリ系のつけ麺も好きなので、こういうのは暑いシーズンに限りますね(^^)
つちのこ | 2022年9月5日 19:20
つちのこ
寝取られ君


蒼風






つけ麺を全般的に推しとして判の大きなローストポークも相傳さんの売りであり、この日は暑かったので武蔵無骨さんの黒ではなく、涼し気なつけ麺を求めて武蔵相傳さんへ初訪問すると、無骨さんと合併したのか店名は「麺屋武蔵 無骨相傳」となっていた(+o+)
メニューはつけ麺推しは変わっていないが、無骨さんのように白・黒・赤(各900円で濃厚は+100円)がある他、らー麺(900円~)・まぜそば(950円~)も提供しており、黒のつけ麺にも惹かれたが、限定のネギ塩冷しつけ麺(1100円)をチョイス
麺量を聞かれたので「大」でお願いしたが、後で調べると並(茹で後280g)~中(370g)大(450g)どころか3.5倍盛り(約1kg)、まで同一料金のようで、+100円で1350g・+150円で1580gまで増量可能なサービス価格
黒を基調としたシックな店内はしっかりと間仕切りされたカウンターのみだが15席以上ある広い店内で、武蔵さんグループらしくイカつめで若い男性店員ばかりで活気があり、太麺なので着丼までは約8分の時間を要した
つけダレ碗は小ぶりだが、大きい麺丼は深みがあってこちらもキンキンに冷されており、券売機のメニュー写真だと鶏肉は4枚ほどだったが、実際にはスライスが5~6枚乗って麺が見えないほどの大迫力
鶏肉の上にもつけダレの中にもカットや味付けの違うネギがたっぷりなのが嬉しく、暑い時期にはピッタリで、まずはマリネされたキュウリとパプリカから手を付けたが、酸っぱさよりも甘さが前面に出た浸け方の味付けはちょっと違和感
麺はほんのりと透明感もある角型ストレート太麺でキンキンに冷されており、茹で後450gだと満足感も得られたが、もう少し多めでお願いしても良かったと思える麺量で、途中から飽きも感じ始めたので卓調を口頭注文
お願いすればコショウ・辛蝦粉・香味酢の3種を出してくれるシステムで、黒コショウミルは香り替えに良い仕事をしたが、辛蝦粉は海老海老しかったが甲殻類特有のクセが強めで、酢は出してもらったものの未使用
スッキリした味わいのつけダレも笹打ちカットの青ネギ・白ネギ・揚げネギ・メンマの具材がたっぷりでシャキシャキ感が楽しく、夏らしい一杯を楽しめたが、次回は武蔵無骨でお気に入りだった「黒」のつけver.を食してみたい