RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
昨日食べました❗
総じて同じ感想でしたね👌
確かにご飯はおいしかったです💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年9月22日 07:22おはようございます^^
おっしゃるようにちょっと寂しい麺顔ですね。
埼玉のお店も今一響かなかったのでスルーですね。
mocopapa(S852) | 2022年9月22日 07:39おはようございます
複雑なつけ汁でも基本は美味しければOKですが、汁を飲む時は何が入っているかを考えます。
それを考えると複雑だと分からないですよね。
少ない種類でも大体しか私は分からないです。
確かに1軒で200㌘だと少ないですね。
200㌘・300㌘同額料金とか大盛同額とか選べるお店だと良いですね。
私が行ったお店は大体がこんな感じだと思います。
常磐線が止まったらネカフェでしたねw
黄門チャマ | 2022年9月22日 07:49ここ気になってました。
参考になりました!
junjun | 2022年9月22日 08:11RAMENOIDさん、おはようございます。
上品ではありますが寂しい感じもしますね。
特製なら豪華な感じになるんでしょうかね❓
麺派の自分としては200gでつけ麺なら足りないと感じます。
御膳が中心の選択が正解なのかもしれませんね!?
ひゃる | 2022年9月22日 09:13こんにちは
お店のこだわりと受け手がマッチしないとどんなにこだわってもなかなか響かない時ってありますよね🤓
筆頭メニューのつけ蕎麦御膳の方が気になりますね✋
シノさん | 2022年9月22日 12:10こんにちは。
荒天の中での麺活乙でした。
初動の不思議な香りの正体やいかに?。
glucose | 2022年9月22日 13:47こんにちは。
もう一歩響かなかったようですね~
もうすこい分かりやすいアピールポイントが欲しいですね。
kamepi- | 2022年9月22日 15:33大好きなキリンビールさえあれば
大体は、美味しく、麺をすゝってしまう男です(笑)
本日、RAMENOIさんスタイルを企画、決行しました
後程♪
虎ん黄色 | 2022年9月22日 17:40開化楼ってことは、製麺所変えたんすね。
外税じゃなくなったのは、好印象かも。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年9月22日 19:20こんばんは♪麺の量が少なかったですか。もう一つ特徴的なところがあればですかね。ステンレスの冷えたカップは良いですよね。気になっておりますので機会があればですね♪
xxxx | 2022年9月22日 20:43こんばんは。
いぐささんは昔埼玉で遠征して行きましたが、そのときは大満足でした^^それが東京で食べられるのは嬉しいですね。ちなみに、専門家なので気になってしまうので、一応ですが、「あきたこまち」はすべて平仮名表記が正解ですm(__)m
poti | 2022年9月22日 21:38こんばんは。
以前何度か伺い、結構良い印象だったんです。
いつしか業態変えて、今度は浅草で再起と知り
気になってます。
としくん | 2022年9月22日 22:23こんばんは。
新店レポお疲れ様でした。
量が足りないようですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年9月23日 01:16バスさんのレポで移転を知りました。
scoreはやや伸び悩みましたね。
今日近くに行くのですが、どうしようかな。
おゆ | 2022年9月23日 10:12こんにちわ。この新店気になってました。参考にして今度行ってみたいと思います。
ЯAGE®︎ | 2022年9月23日 20:25こんばんわ~!
早速行かれたのですね。
仰る通り、そして自分もRサンにコメントしたように沢山の食材を使っている割には、つけ汁にもう少しインパクトが欲しいと思いました。
ちなみに「東京の新店⑤」になっちゃってますよw
バスの運転手 | 2022年9月23日 22:20↑⑥でした。
修正しました。
RAMENOID | 2022年9月23日 22:39どもです!
つけダレが不思議なフックを醸成していましたか
変わった素材があればソレと推察できますが
そうでないとなると、チューニングや仕込みによる結果なんでしょうか。
さぴお | 2022年9月24日 02:43
RAMENOID
4門
hori








埼玉の人気店の元店主さんの店
水道橋で魚介塩の特製をいただいた後は、浅草まで移動。
次に狙ったのは、今月16日に開店したこちら。
バスさんのレポによると、「麺処 いぐさ」さんの元店主さんが新しくオープンさせた店とのこと。
「麺処 いぐさ」さんからリニューアルしたという二郎系の「GITTONさんはまだ営業しているようなので、あちらは別の方の経営になったのかな?
「麺処 いぐさ」さんの塩は、出身店と言われる「麺処 ほん田」さんの昔の塩に似ていて好印象だったので、ちょっと楽しみだ。
店は、東武スカイツリーラインの浅草駅から歩いてすぐ。
ちょっと年季が入った、居酒屋の居抜きのような庶民的な雰囲気。、赤い看板にも暖簾にも、ラーメンを、すするご店主の似顔絵らしきイラストが描かれている。
けっこうシュールだな。
開店してまだ4日なのに、祝いの生花等はなかった。
入店すると、ご店主らしき男性がお出迎え。
台風模様の夜、閉店まで30分ほどの時間帯なのもあり、ノーゲスト、店主さんのワンオペ営業だ。
券売機に向かうと、メニュー筆頭は「つけ蕎麦御膳」だが、こちらは×印。
醤油味だと思われる「つけ蕎麦」と「鶏卵まぜ蕎麦」の基本2種というのは、出身店を考えると意外。
特製もあったが、この夜2店目なので、デフォつけのボタンをプッシュ。
缶ビールのボタンもプッシュした。
日本酒のボタンもあり、つまみのボタンもあったので、居酒屋的な営業を考えた店なのかもしれない。
900円+400円、計1300円である。
「お好きな席にどうぞ。」と案内されたので、カウンター奥に陣取る。
高台にあったパウチには、厳選素材等が書かれている。
まず出されたのは、よく冷えた一番搾りの缶と、メチャ冷たいステンレスのジョッキ。
サーモでないステンレスのカップは、唇に当てた時のヒンヤリ感がいいよね。
ビールから遅れること8分、イラストによく似たご店主から提供されたのは、鶏チャーシューと穂先メンマが目立つ、麺線の整った麺と、具のない醤油のつけ汁。
麺は多加水の太ストレート。
しっかり茹で切ってから〆た感じで、つるもちとした食感ぎ秀逸。
硬い麺よりもこんなチューニングの麺の方が好きだなあ。
浅草開化楼さんの札があった。
開化楼製というと、豚魚つけ麺用の小麦感たっぷりの極太麺が浮かぶが、こんな麺も作るんだね。
でも、ちょっと少なめ。
200gくらいかな。
するする入る麺なので、つけ麺なら250は欲しい。
次につけ汁に浸けてすすってみる。
初動でけっこう不思議な香り。
鶏油でも香ってきそうなビジュアルだったので、これは意外。
魚介だろうが、かなり複雑だな。
「本日の素材」として書かれていたのは、動物、節、煮干し、貝、が7:1:1:1だそうな。
動物は鴨と鶏、そして豚、節はカツオやサバ、宗田、煮干しも5種、貝も2種。
計16種の素材が書かれるかなり凝った複雑なスープだが、何だか凝りすぎて収拾つかなくなってる感もある。
初動の不思議な香りは限定的で、徐々に旨味と濃い醤油のカエシが主張してくる。
醤油の銘柄も素材の産地も、メチャ拘っているね。
具は、穂先メンマ、三つ葉、2種の鶏チャーシュー。
穂先メンマは味付けもよく、モモとムネの鶏チャーシューも美味しいが、ボリュームには欠ける。
つけ汁にはメチャ凝ってるようだが、麺も少ないので、全体的にちょっと寂しい感じがする。
割スープをお願いすると、注ぎ易い形のおぐい呑みくらいの大きさの器に注がれて提供された。
ちょっと舐めてみると、かなり煮干しがビター。
全部入れてもまだしょっぱかったが、完飲。
蘊蓄を見れば、メチャクチャ凝ったつけ汁の醤油つけ麺なのだろうが、その拘りがイマイチ響いてこない。
これだけ拘ったつけ麺が今時900円なのは安いのだろうが、つけ汁への拘りを抑えても、麺量がもう少しあって、チャーシューとかもボリュームあった方がウケるのではないかと思った。
筆頭メニューが「御膳」なので、「秋田こまち」を使ったご飯が付いたそちらなら満足度が上がるのだろうと想像。
単品で満足したいなら、大盛は必須かもしれない。
蛇足;
これにて東京での夜麺活終了。
常磐線止まらなくてよかった。