RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
水道橋に移転なされた、八咫烏さんとの関係深いお店
洋風なテースト、白ワインあたりからも繋がり感じます
麺も好みです◎
虎ん黄色 | 2022年10月13日 07:14こんにちは
こちらはクリアなスープがきれいですね。
ワンタンでお値段もいい感じですよね。
そろそろワンタンを狙いたいです。
ももも | 2022年10月13日 07:57おはようございます
白ワインやリキュールの酒類を白醤油と塩と合わせているのですか。
和と洋を融合したスープ気になります。
ワンタンもさっぱりとしていて良さそうです。
黄門チャマ | 2022年10月13日 08:06私も最近行きましたー
カタ麺好きにはハマりそうな店ですね
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2022年10月13日 08:50どもです。
わたしも課題店なんですが、この方面に
仕事がなくて(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年10月13日 09:04RAMENOIDさん、こんにちは。
八咫鴉の共同プロデュースなんですね!!
それはレベルが高そうです!
見るからに完成度が高そうな1杯ですね♪
塩も食べないといけませんかね(՞˶・֊・˶՞)🤍
ひゃる | 2022年10月13日 12:59こんにちは。
和洋折衷のシャレオツな一杯ですね。
たしかに先日も川崎のタッツーさん、口頭でも推していました。
glucose | 2022年10月13日 13:08こんにちは。
和洋折衷なスープが良さげです。
お値段も抑えめで頑張ってますね。
kamepi- | 2022年10月13日 13:21RAMENOIDさんも行かれたんですね。
>「八咫烏」の麺に似ているが、こちらの方がボソボソ感はさらに強いかな
最近こういう麺を出す店が増えてきました。初めは「なんだかなあ~」と思っていましたが、最近旨いと思うようになってきました。
まなけん | 2022年10月13日 17:29こんばんは。
うなぎ限定とか興味深く読んでましたが
八咫烏さんプロデュースでしたよね。
移転した八咫烏にも未だ行けてないのは
相性良くないと勝手に思い込んでしまってるから。
うーん、どうしよう。
としくん | 2022年10月13日 20:48こんばんは
洒落た美しい一杯ですね🤓
八咫烏さんプロデュース店なんですか!
和と洋のスープと雲呑がたまらんです
味わってみたいっす✋
シノさん | 2022年10月13日 20:53こんばんは♪八咫烏さんプロデュースのお店良いですね^ ^ 塩は八咫烏さんでも頂いていないので、コチラでの塩もチャーシュー、ワンタン気になるところです(*´꒳`*)
xxxx | 2022年10月13日 22:19こんばんは!
早めの追随ありがとございます👌
ワンタンは私はまだ食べれてないので次回は醤油なワンタン食べますよ☺️
川崎のタッツー | 2022年10月13日 22:54私もタッツーさんのでブックしましたが、
中々好評ですね。
八咫烏らしい洋風塩ダレと、
和食畑の御店主の出汁との共演が、
楽しめそうですね。
おゆ | 2022年10月13日 23:26こんばんは。
タッツーさんのレポで気になってるお店です^^
ちなみに、和豚もちぶたは直系二郎で使ってるところありますよ。新潟とか♪
poti | 2022年10月14日 00:00こんばんは。
タッツーさんが高評価でしたよね。
気になります。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年10月14日 00:47おはようございます^^
ここは一度限定狙いで伺ったんですが
開店後、限定が夜だけと聞いて帰った覚えがあります。
夜限定って案内が無かったのにと恨みました。
mocopapa | 2022年10月14日 07:45どもです!
淡麗系スープに麺がボソ。
そしてタレにはお酒使用。まさにヤタガラスの方程式ですね。
ラーメンウォーカーの半額券を早く使いにいかなくては
さぴお | 2022年10月14日 11:00
RAMENOID
DMAX

ラーメン大好き夫婦(nao)







千駄ヶ谷で濃厚な味噌をいただいた後は、祖師ヶ谷大蔵まで移動。次に狙ったのは、昨年11月開店のこちら。
RDBの店舗情報によると、「和食料理人の店主と『八咫鴉』の共同プロデュース」とのこと。
スルーしがちな店だが、タッツーさんが塩で高採点を出してたので、メチャ気になっていた。
1店目から小田急線南新宿まで歩き、小田急線で祖師ヶ谷大蔵駅まで移動。
店は、駅から歩いてすぐの賑やかな場所にあるテナントの一画。
入店すると、若い男性2人がお出迎え。
カウンターのみ8席の店内には4〜5人の先客があったが、すんなり入店できた。
券売機に向かうと、メニューは、塩と醤油の基本2種で、塩には「梅しそ」なる塩専用トッピングが設定されている。
何気に塩推しのメニュー構成なのが嬉しい。
その中から標記メニューを選択し、プッシュ。
価格は、デフォ塩+200円の1000円である。
ちなみにビールだが、「アルコール 600円」というボタンしかなくよく分からなかったので自粛した。
空いているカウンター席に座り券を渡してから7分、提供せれたのは、店名の入った深い器に盛られた、シャレたビジュアルの塩。
麺は、低加水の細ストレート。
やや硬めの茹で具合で、ザラボソボソとした食感と豊かな小麦の香りと旨味が秀逸。
菅野製麺所特注で、春よ恋、きたほなみ、長野県産の石臼挽き全粒粉を使用しているとのこと。
先日いただいた、「八咫烏」の麺に似ているが、こちらの方がボソボソ感はさらに強いかな。
これは面白い。
初動でやや洋風な香りが鼻腔を抜け、ピリリとした塩気が口中を満たす。
香り高いオイルは香味野菜使用とのことだが、このオイルのインパクトが全体を特徴付けている感じ。
塩ダレは、「白ワイン・リキュール等々数種類のお酒と白醤油をベースに旨味の強い天然塩を厳選し合わせた」とのこと。
塩ダレに使ったワインやリキュールも、洋風な感じを後押ししているものと思われる。
スープは、「数種類の乾物と昆布の旨味を重ね合わせた澄まし仕立てのスープ」とのことだが、そのまま読むと動物は不使用なのかな?
しかし、全く不足はない。
和と洋の融合だね。
具は、白髪ねぎ、三つ葉、メンマ、ナルト、2種のチャーシュー、ワンタン。
白髪ねぎと刻んだ三つ葉のMIXは、和の印象を加速。
メンマは太めの味濃いめ。
ビールのつまみにも良さそう。
ナルトは、シャレさせすぎないためのほっこりアイテム。
チャーシューは豚モモの低温調理とバラ。
モモはスライサーを使った薄切りで、赤身主体でもジューシー。
バラは脂がしつこくなく香ばしい。
「和豚もち豚」という銘柄豚を使用しているとのことだが、それぞれに合った調理法で、メチャクチャ美味い。
ワンタンは3個だったか。
皮はチュルンとしていて、餡もたっぷり。
鶏ひき肉に生姜と青紫蘇が使われているようで、調味も抜群。
麺量へ140gほどかな。
完食完飲。
香り高い、和と洋の融合したシャレ塩ワンタン。
これは上手くできているわ。
手の込んだシャレ塩が、ワンタン載って1000円ジャストは、今時お得な部類になるかも。
駅近で、カジュアルな雰囲気なので、客足は途絶えることがなさそうだ。