コメント
あかいら!さん、おはようございます。
この場所は蒲田からでも歩ける距離ですね。
つまりは蒲田がまた熱くなったということでよろしいでしょうか!?
事故は起きると思えば必ず起こるもの。
1度起きてから改善するのも常ですからね。
チャーシュー良さそうですね♪
燕三条系のタマネギは自分好きです(*´ω`*)
ひゃる | 2022年10月10日 09:18おはようございます。
超有名店出身のご主人なんでしょうか?!
値段設定も中々のものですね。
あまりこのぐらいの値段でも驚かなくなりましたが、手軽にお腹いっぱいになれなくなってきたのが少し残念な気もします。
食べログには並び写真が掲載されていましたが…。
ケーン | 2022年10月10日 10:22跡地にできたんですね。
追撃いたします。
忍者信 | 2022年10月10日 10:24あかいら!さん
こんにちは。
お早いですね?
看板変えず「麺家 彩華」のまま
オープンとは
目の前を通って「えっ?」驚きでした。
!!(゜ロ゜ノ)ノ
近いうち行きたいと思ってます。
(^_^ゞ
麺スタ | 2022年10月10日 16:35こんにちはー。
ナルホド、トレー自体の提供もバックも危険は付きものですよね!
AYYE again | 2022年10月10日 18:06ひゃるさん、まいどです!
> この場所は蒲田からでも歩ける距離ですね。
> つまりは蒲田がまた熱くなったということでよろしいでしょうか!?
うーむっ、池上線で2駅なので、蒲田と云うにはちょっと厳しいものが...
まぁ、大田区が熱くなったは、間違いないかと!
> 事故は起きると思えば必ず起こるもの。
> 1度起きてから改善するのも常ですからね。
ちょっとの想像力で気が付きそうな気もするんですけどね~(汗)
> 燕三条系のタマネギは自分好きです(*´ω`*)
背脂玉ねぎ是非是非堪能してく来て下さい!
自分も全否定する訳じゃないですよw
あかいら! | 2022年10月11日 09:49ケーンさん、まいどです!
> 超有名店出身のご主人なんでしょうか?!
うーむっ、自分は気にしないので全然分かりませんが...(汗)
> 値段設定も中々のものですね。
> あまりこのぐらいの値段でも驚かなくなりましたが、手軽にお腹いっぱいになれなくなってきたのが少し残念な気もします。
ラーメンだけが何か二極化している感ありますよね
コロナ渦で、レジャーに使うお金が、食事に回っているのは確かですが...
> 食べログには並び写真が掲載されていましたが…。
まぁ、新しもの好きの池上の民ってことでしょうね(爆)
あかいら! | 2022年10月11日 09:54麺スタさん、まいどです!
> お早いですね?
コシは軽いのでw
> 看板変えず「麺家 彩華」のまま
> オープンとは
> 目の前を通って「えっ?」驚きでした。
そうなんですよね。彩華の看板残っているんですよね~
絶角ならズーっと残してもらいたいとも思いつつw
> 近いうち行きたいと思ってます。
是非是非、追撃レポお待ちしております!
あかいら! | 2022年10月11日 09:57AYYE againさん、まいどです!
> ナルホド、トレー自体の提供もバックも危険は付きものですよね!
そうなんですよね...
お店に行けば、尚危険なこと分かることかと
と云う事で、追撃レポお待ちしております!w
あかいら! | 2022年10月11日 09:58
あかいら!
えーす



ぴーえむ





惜しまれつつも閉店した麺家 彩華 池上店の名残として看板がまだ残っているお店に、コチラ「中華蕎麦 晴天」が居抜きでオープンされたということで伺って参りました。
お店に到着すると、店頭に数名の行列。新しもの好きの池上の民が並んでおります。元彩華と云うある種曰くつきの場所ですから、この場所に残る記憶から、ついつい期待してしまうのは分かります。
麺家 彩華 池上店の時は、向かって左手の入口から入って券売機で食券を購入しておりましたが、中華蕎麦 晴天は、向かって右側の入口から入ったところに券売機があります。以前小上がり席があった場所には冷蔵庫が置かれております。カウンター席も若干リニューアルされた感じですかね。
券売機を見ると、醤油、白醤油、辛味、背脂の4種のフレーバーからチョイスする感じなので、本日も天邪鬼発揮でデフォラースルーの「特製背脂中華蕎麦」をチョイス。最近?の流行である和え玉も用意されており、和え玉の限定ボタンなんかも用意されておりましたが、本日は限定メニューはありませんでした。
カウンターにはトレーが置かれ、レンゲと箸の両方が置ける箸置き(レンゲ置き)は、NIBOSHIMANIAで見たやつと一緒ですね。厨房には店員さん3人。調理は店主のロールで寡黙に調理されている感じです。麺はテボで茹でられた後、平ザルに取って湯切りされております。1ロット2~5杯と、メニューによって変則的に調理されている感じですね。
程なくして我一杯が店員さんによりは配膳されたのですが、お客さんの後ろを通て配膳するのは、狭い店内なので、いつか事故が起こりそうだなぁ~と... 普通に厨房側からカウンター越しに配膳すればいいのに...などと考えておりました。当然ながら下げ膳もお客さんの背後を通ります。下げ膳はトレーごと下げますので、尚危険度は高まります。トレー方式見直した方が良さ気な様な...
さて「特製背脂中華蕎麦」。ドンブリのエッジについている節粉から分かるように、ダイレクトにニボニボしいフレーバーです。先ずはスープを一口頂くと、結構カエシ強めで濃ゆい味わいですね。背脂もタップリ浮いております。トッピングは刻みタマネギ、小松菜、豚ロースチャーシュー3枚、低温調理豚バラチャーシュー3枚、味玉1個、メンマ少々。
豚ロースチャーシューはしっかりとした歯応えで、これまたちょっとカエシ強め、ライスが欲しくなりそうな味わい。低温調理豚バラチャーシューはカエシ加減は丁度イイ塩梅で、柔らかくて旨いです。味玉も黄身がトロトロで色合いほど味わいは濃くありません。メンマは比較的柔らかめ。個人的には刻みタマネギは要らないなぁ~って感じです。
麺は中細ストレートの低加水麺。自家製麺とのことですが、店内製麺ではないのかな?製麺機は見つけられませんでした。パツシコ麺は低加水故に足が速いので一気にススります。カウンターには一切調味料が置かれていないので、セルフカスタムは出来ません。もちろん完食。スープも完飲で、ご馳走様でした!
元彩華の場所に行列が出来ているだけ、何か妙な懐かしみと、妙に期待値が上がってしまうのは、自分だけでは無いかと思われます。暫くはその懐かしみと新しもの好きの民で集客できると思われますが、果たして池上に馴染むことが出来るのか?これからの限定メニューの展開含めて気になる所です。再び、ご馳走様でした。