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頑張るとかいいから、やり抜け~的な一杯だった~!の巻10月中旬の夜に訪問。先客2名、帰りの待ち客10名以上。10月15日に茨城大学至近にオープンする二郎系のお店へ。店舗前に1台だけ停めれそうだが、並びの邪魔になりそう。1周回って近くのコイパ(60分100円)へピットインです。オープニングレセプションなので、無料で食べれちゃいます。さぞ行列が出来ているのかと思ったら、そのまま店内へ。条件として、SNSのフォローやYouTubeのチャンネル登録を求められていたが、特に確認するでも無く。空いているカウンター席へご案内。U字型のカウンター16席ほどにテーブル1卓。天板が狭いけど、店舗の幅的に仕方が無いのかも。店内は男性店主さん、男性店員さん2名、サポートの男性2名の体制。「店長、(BGMに合わせて)踊ってま~す!」店員さんのノリは最初から抜群です。飾られている店長さんの写真が 遺影のように感じてしまい、個人的に面白いです。ラーメンはヤサイ、アブラ、ニンニクをマシマシまで出来るとか。思わず、全マシをお願いします。昼に抜いてきたので、腹ぺこです。あ、「昼を抜いてきた」の間違いでした。昼に抜いていたら、ヤバい奴でした。「お冷はどこですか?」「レセプションなので、お冷は有りません。」そ、そ、そうなんですか…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル噂を聞きつけた茨大生がドドッと押し寄せて、待ち客の行列が発生します。少し遅かったら、ヤバかった…少しして、着ラー。実は全マシに怯えてましたが、丼が小振りなのでイケそうです。丼がパンバンなので、スープが飲めない。何気に茨大生の視線が集まる中、まずはヤサイから。ヤサイは表面の見せキャベツにモヤシ群。シャキシャキで美味しいです。ジロー系炒め野菜茨城初上陸とか。言われなかったら、気が付かなかったのですが、そう言われれば…次にスープを。軽い油脂のコクに控え目な醤油タレの塩気、非乳化な薄い豚が感じられます。これは明らかに豚が弱いです。う~む…そして、麺を。麺は低加水の太ストレート麺。スープを穏やかに持ち上げて麺が圧勝しつつ、ムチモチな歯切れとオーション小麦の味わい。麺はアベレージですが、スープが弱いです。製麺所っぽい麺の箱は見当たらず、ミタニ製と妄想します。麺量は体感150~180g程度。200gは無いなぁ…少食なので助かります。具はヤサイ、チャーシュー、アブラ、刻みニンニクです。バラロールチャーシューは二郎系にしては薄目なのが一枚。お味はまずまずと感じます。アブラは、トロッとコラーゲン質。増して良かったです。刻みニンニクはヒリヒリッと良く効きます。なんか、丼は既存のをご使用みたい。あっという間に完食。いくらで提供されるのだろうか。無料なので、嬉しいだけですけど。どうですか?と聞かれたので、「スープを濃くした方がいいですね。豚を…」「そうですよね~」と言っていたので、15日はブラッシュアップしてくるでしょう。激戦区ですが、世界で一番、茨城大学水戸キャンパスに近いラーメン屋なので、立地は万全です。後は味とコスパだけ…採点はコスパ+3、新店+1、初レボ+1。ご馳走様でした。
こんにちは。 麺量200g以下がデフォだと茨大生の腹は満たされないかも。 お値段どれくらいになるかですね。
続いて新店レポお疲れ様です。 見た目は、この系伊藤ならかなんりイケている感じですがスープが弱かったですか? そうなると結構キビシイですよねw 大学前という場所で万全ですが、この系統を食らうシト達は舌が肥えてますからね。 何とか調整して挑んで欲しいですね。昨日はどうだったんだろう?
10月中旬の夜に訪問。先客2名、帰りの待ち客10名以上。
10月15日に茨城大学至近にオープンする二郎系のお店へ。
店舗前に1台だけ停めれそうだが、並びの邪魔になりそう。
1周回って近くのコイパ(60分100円)へピットインです。
オープニングレセプションなので、無料で食べれちゃいます。
さぞ行列が出来ているのかと思ったら、そのまま店内へ。
条件として、SNSのフォローやYouTubeのチャンネル登録を求められていたが、特に確認するでも無く。
空いているカウンター席へご案内。
U字型のカウンター16席ほどにテーブル1卓。
天板が狭いけど、店舗の幅的に仕方が無いのかも。
店内は男性店主さん、男性店員さん2名、サポートの男性2名の体制。
「店長、(BGMに合わせて)踊ってま~す!」
店員さんのノリは最初から抜群です。
飾られている店長さんの写真が 遺影のように感じてしまい、個人的に面白いです。
ラーメンはヤサイ、アブラ、ニンニクをマシマシまで出来るとか。
思わず、全マシをお願いします。
昼に抜いてきたので、腹ぺこです。
あ、「昼を抜いてきた」の間違いでした。
昼に抜いていたら、ヤバい奴でした。
「お冷はどこですか?」
「レセプションなので、お冷は有りません。」
そ、そ、そうなんですか…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
噂を聞きつけた茨大生がドドッと押し寄せて、待ち客の行列が発生します。
少し遅かったら、ヤバかった…
少しして、着ラー。
実は全マシに怯えてましたが、丼が小振りなのでイケそうです。
丼がパンバンなので、スープが飲めない。
何気に茨大生の視線が集まる中、まずはヤサイから。
ヤサイは表面の見せキャベツにモヤシ群。
シャキシャキで美味しいです。
ジロー系炒め野菜茨城初上陸とか。
言われなかったら、気が付かなかったのですが、そう言われれば…
次にスープを。
軽い油脂のコクに控え目な醤油タレの塩気、非乳化な薄い豚が感じられます。
これは明らかに豚が弱いです。
う~む…
そして、麺を。
麺は低加水の太ストレート麺。
スープを穏やかに持ち上げて麺が圧勝しつつ、ムチモチな歯切れとオーション小麦の味わい。
麺はアベレージですが、スープが弱いです。
製麺所っぽい麺の箱は見当たらず、ミタニ製と妄想します。
麺量は体感150~180g程度。
200gは無いなぁ…
少食なので助かります。
具はヤサイ、チャーシュー、アブラ、刻みニンニクです。
バラロールチャーシューは二郎系にしては薄目なのが一枚。
お味はまずまずと感じます。
アブラは、トロッとコラーゲン質。
増して良かったです。
刻みニンニクはヒリヒリッと良く効きます。
なんか、丼は既存のをご使用みたい。
あっという間に完食。
いくらで提供されるのだろうか。
無料なので、嬉しいだけですけど。
どうですか?と聞かれたので、「スープを濃くした方がいいですね。豚を…」
「そうですよね~」と言っていたので、15日はブラッシュアップしてくるでしょう。
激戦区ですが、世界で一番、茨城大学水戸キャンパスに近いラーメン屋なので、立地は万全です。
後は味とコスパだけ…
採点はコスパ+3、新店+1、初レボ+1。
ご馳走様でした。