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コメント
そう、スープだけ飲んでこんなもんかな?と思っても、高菜が馴染んだ瞬間スープが化けますね。
すてぞー | 2022年11月8日 07:11どもです。
懐かしいです💓
今は近寄らない渋谷も以前は勤めてたので
すごい頻度で食べてましたよ(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年11月8日 07:23豚骨、味噌のレポート難しく苦手です(笑)
理由は豚骨、味噌の強い主張に出汁を見分けられないから
KOTOさんの解説は凄い◎
虎ん黄色 | 2022年11月8日 08:13こんにちは☆
固茹での玉子や高菜がいいですねぇ。
九州地方の豚骨って、トッピングの味が混ざって自分好みになるって感じがします。
マー油よりも高菜の方が福岡人には馴染みがありますね。
ノブ(卒業) | 2022年11月8日 08:42脂身指定も出来るのですね。
標題をロックオンして久しくなっちゃいました。
おゆ | 2022年11月8日 12:45おはようございます!
失礼ながら、桂花のラーメンがこんなに良い画であったとは!
私はそんなにハマらないのですが、これは食べてみたくなる画です。
雨垂 伊砂 | 2022年11月8日 12:55こんにちは!
桂花ラーメンは10年ほど前に新宿で接待後に気分転換に伺ったきりです。
なんだか高菜って冬に欲するんですが、何故なのか自分でも良く解りませんww
ダイエットマン | 2022年11月8日 13:20阿蘇拉麺に太肉は魅力的ですね~( ..)φメモメモ
vye04005 | 2022年11月8日 13:33Dr.KOTOさん、こんにちは。
つい最近に渋谷センター街行きました。
もちろんラーメンはなしでした💦
名前聞いたことありますね。
もしかしたらどこかで食べた事あるかもしれない…です。
ひゃる | 2022年11月8日 13:43こんにちはー。
桂花ってセンター街にもありましたっけ?スッカリ記憶から抜けてました。
私も先日とある熊本からの一杯に感銘を受けたばかりなのでタイムリーっす
AYYE again | 2022年11月8日 14:03こんばんは。
高菜をラーメンに入れていると思ったらそういうメニューなんですね。
渋谷の立地にしてはコスバも悪くないですね。
ケーン | 2022年11月8日 19:55こんばんは♪マー油が入っておらず、大量の高菜とは(*'▽'*)高菜好きなので美味しそうです^ ^
xxxx | 2022年11月8日 21:49こんばんは。
このメニューはマー油なしなんですね!高菜たっぷりの豚骨は魅力的です^^脂身指定ができるのは知りませんでした!
poti | 2022年11月9日 01:57憧れの阿蘇拉麺。
いつか出会える時がくると信じております。
その時は太肉脂身指定も真似させて頂きたいなと。
熊本でも販売して貰えると解決は早いんですがね〜
とても旨そうです。
まだおおお | 2022年11月9日 12:46こんにちは。
なぜか桂花さんは熊本の本店でしかいただいたことがないんです。
都内でも味わい変わらないでしょうか?。
glucose | 2022年11月9日 15:52阿蘇拉麺…何故か熊本には存在しない(たぶん・数年前の記憶)、東京市場専門のメニュー。これを食べられるのは、ここと、末広店(たぶん・割と最近の記憶)のみです。貴重です。
渋谷に到着すると、ランチのチャンスがあれば、真っ先にこれを思い浮かべてしまいます。もう洗脳されてるんですよ。他では替えの効かない味なんです。
素晴らしいのはこの高菜、漬物の油炒めではないところです。仕入れた時点で、加工してこそされていると思いますが。そして辛子高菜ではない、辛味がない。正にこのラーメンを数倍旨くするためだけに調理されている、そんなオンリーワンの高菜なんです。
太肉も値上がりしましたけど、その分デカくなりました。単なる値上げはしない、そんな経営方針を垣間見た気がします。もう30余年通っている(他の店を含めて、です)お店なので、今後も間違いなく通い続ける事でしょう。フォーエバー桂花。
追伸:桂花は基本店炊きですので、店舗によって味が違いますぜ。
Dr.KOTO | 2022年11月9日 19:57こんばんわ~!
コレっ食べてみたいんですが渋谷と末広店だけなんですよね?
都内に勤めている若ではないんで渋谷って行かないしなぁ・・・w
まぁ~わざわざ行くなら他のお店へ行くでしょうw(笑)
バスの運転手 | 2022年11月9日 21:39池袋では確かやってなかったような…。
阿蘇用の高菜さえ仕込めればどの店舗でも出せますので、ある日急にラインナップに加わるかも?です。
Dr.KOTO | 2022年11月11日 08:16これですね?!部位指定😆‼︎
そうなんです。指定可能なんです。脂身少なめにすると、肉感が素晴らしい部位が入って来ますので、そちらもオススメですぜ。
Dr.KOTO | 2022年11月13日 22:45
Dr.KOTO
たこすけ
Mr.Little

cancho
jamira





豚頭を軸に、鶏がらや香味野菜をブレンドした白濁スープは、癖が殆どなく穏やかな口当たり。さっぱり感を覚えるのは、マー油(焦がしニンニク油)が入っていないためだ。しかし、盛られた高菜が馴染んだ時、スープが化ける。
程良い油分と塩分で、一気に深まるコク。素材の風味が活きた、多量の高菜のシャキシャキ食感。芯に歯切れ良さが残る、桂花の代名詞とも言えるストレート中麺との競演により、食べ手は噛む事の楽しさに魅了され、夢中になる。
太肉は脂身の多寡が指定可能、この迫力、柔らかな甘さに陶酔は必然。明らかに亜流な一杯ではあるが、琴線を禿しく揺さぶる味は、何物にも代え難い。