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コメント
こんんばんは!
木曜日には絶対・恐らく・きっと・たぶん行けない者です!www
もし、木曜日のレビをする事があったら仕事が無くなったと思って下さい。(爆)
ジャンク嫌いじゃありませんが、逝き過ぎた一杯は・・・。
>「上品過ぎるジャンクだな」
上品なジャンク位が好みな様な気がしますwww
木曜に行ける事があったら、私も煮干系にしますw
てるぞう | 2009年4月16日 22:31リアル二郎が苦手なわたしにとって
インスパイヤ系のほうが遥かに美味しく感じます。
もしかするとコチラのメニューも結構好みかもしれません。
木曜ですか^^ 了解ですヽ(=´▽`=)ノ
ランディ | 2009年4月17日 13:25こんばんは。
こちらのお店面白いシステムですね。
木曜日に店名が変わるなんてこだわりを感じますね。
>大黒 摩季のヴィブラートの様なクドサ
非常にわかり易い表現ですねwww
愛の防波堤 | 2009年4月17日 20:46おや?店名を見ると・・・なんかまちがってね~かい?ん!老人!?
顔を画面にすり寄せて見てしまいました(笑)
ん~ちょっと頭がこんがらがっちゃうシステムですね。シニアの私としては敬遠しがちです(爆)
木曜日ですか? 煮干しには興味が有りますので機会が有ったら是非。
あ~地元の方が羨ましいぃぃぃぃ!
筋肉犬 | 2009年4月19日 00:52こんいちは。
「二郎スピリッツ」インスパイァに行かれたとの事。
乙ですね。
野菜が茹で過ぎていた様ですが、やはり野菜はシャキシャキ感が
残る程度の湯で加減が良いですね、更にお山状態の盛りなら
言う事ありませんが、
「ニンニクはどうします?」は好い響きですね。
またぞう | 2009年4月19日 18:10こんにちは、皆様コメントありがとうございます。
>てるぞうさん
多量の野菜にスープが追いついていない・・・という感想でしたw
ヤッパ煮干系がいいやね~www
>ランディさん
一心さんと違ってコチラは旨味抽出系のスープなので 野菜は厳しいかな?
この手のラーメンは髄コク系に軍配が上がりますか?ww
>メンマでわかるさん
その表現に一番気持ちを込めましたwww
解かっていただけて嬉しいです!
>かまどうまさん
都内にも何軒か同じシステムのお店がありますよね 地元の人は両方味わえますが遠征組はナカナカ? そういえば群馬の常勝軒系のお店もそんなシステム取り入れたとか?
>またぞうさん
実は佐野の一心で山登り惨敗してしまいましてw チャーシューを残してしまうという大失態を演じてしまいました 山コワ~イwww
チャコティ | 2009年4月20日 17:10
チャコティ
かっくんmymycoffee
は
ー

ryuty





先生! 熱量が高くて他の栄養素はあまり無い食べ物の事を言うみたいですよ!
ってな訳でスープ自慢、味自慢のこのお店で ジャンクインスパイァを頂いてみました。
コチラは本日、煮干系ラーメンを提供している木曜日です
他のお客様は「通常」とか「秋刀魚」とか「鯛」なんて注文が多いようですw
折角なのでオイラは「豚野菜」をオーダーしてみましたwww
一般的な考え方ではラーメンという食べ物 炭水化物と脂質をメインに摂取する食べ物と理解されているようですが そこへ概ねビタミン類が豊富であると思われている野菜を大量にトッピングしたラーメンが皆さんご存知の「二郎」ですネ
提供する(される)側の経済状況及び食材の安定供給その他もろもろの要因を加味すると「モヤシ」と若干の「キャベツ」をラーメンの上に乗せるのは需供の上でベストな選択だったのでしょう!
多くの人が貧しい時代が かつての日本にありました。
「二郎」発祥の頃、上京してきた学生さんたちの主食はインスタントラーメンだったと思われます
それでは余りのも貧養ですよね
共用のガスコンロも洗髪用のお湯を沸かすため中々順番が廻ってこなかったでしょう!
そんな時代背景もあって「二郎」はそういう「夢はあるが金は無い!」人たちに指示され続けて来たのではと思っておりますw 現在はちょっと事情が違うようですが?
飽食の時代と言われる現在 味自慢のお店がそんなメニューをインスパイァしているんですネ! はてさてそれは意味の有ることなのか無い事なのか?
ではではスープから
野菜はそれ程多くない為 ちょっと移動させて レンゲでスープを掬います
甘いです そしてスープに浮いているミンチ脂の豚風味が舌の上に広がりますヨ
そして醤油の芳ばしくもふくよかな風味・・・・・
良い醤油使ってますネw 良過ぎですwww
このお店には珍しく課長も程々に感じられますネ クドさは無いですが!
塩分は若干控えめかな?(この種のラーメンにしてはですがw)
全体の印象としては上品なジャンクかな?ww
パンチの無さに物足りなさを覚えますが 「質」を大切にするこのお店にとってジャンク加減はこの位で限界なのでしょうwww
良質な食材で「二郎」を再現すると物凄く美味しくなってしまうのか? というと
さに非ず・・・「二郎」に代表される低価格腹一杯ラーメンにも「道」があるということを肝に銘じましたw
そして麺
太麺です! モチモチの麺は甘辛いスープを纏って アノ独特な幸福感をこのお店なりに見事に表現していると思います ココの大将はヤッパリ ラーメン好きですよ!
具と薬味
「ニンニクはどうします?」 ちょっと違うけど 勿論「お願いします!」にて対応w
お店の照明に照らされテカテカしていますヨニンニクが 下ろし発てデショウカ?
拘りますね~w良い風味です!
モヤシ、キャベツはやや茹で過ぎの感は否めませんです
チャーシューは厚さ約8㎜程 既に旨味はスープに取られてしまっているようですが
噛み応えが中々ワイルドでしてこのメニューには嬉しい演出です!
食べ終わっての感想は「上品過ぎる! 大黒 摩季のヴィブラートの様なクドサが欲しいw」などと思いましたが
この地にも腹を空かせた学生さんは沢山いる筈 学生さんに限らずお金は無いが夢一杯の若者たちも! 若いうちはいっぱい食べておいて!
そして、このお店は学生さんに特別なサービスもしていますしネ
このメニューは「二郎」インスパイァではなくて「二郎スピリッツ」インスパイァであると確信いたしました。 オジサンは次回、煮干系で頂きますwww