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およそ11ヶ月ぶりの再訪。直系2巡目24店舗目。ワシにとってコチラの二郎はつけ麺専門店的立ち位置であるが、全店舗同じメニューで制覇に向けて、今回は小ラーメン(にんにく)を食べるために、体調を崩していた店主さんが元気を取り戻して厨房に立っていると聞いて、インテリヤクザ君と一緒に行ってみた。土曜日午後零時15分、外待ち10名に接続。店内待ちは6名。オペは店主さんと助手1名。恐ろしいほど回転が悪いと思ったら、助手さんはまだ不慣れな方のようであった。35分後にやっと食券購入。ヤクザ君も同じものをチョイス。それから15分でやっとこさカウンター席に着いた。卓上にはカラメボトル、黒胡椒、一味、割り箸と爪楊枝。レンゲは高台に積んであった。それから15分後、ニンニクをコールして着丼。ヤクザ君は野菜とアブラを増した。外待ち接続から1時間10分後の出来事である。おそらく直系では最遅であろう。あーあ。助手さん、隣の客に豚入れ忘れてるしーw野菜はキャベ率低めのシャキなモヤシメインで量は少なめ。スープは乳化の進んだ豚骨醤油に背脂少な目でカエシはそれなりに効いている。豚はそれなりの大きさ2枚で赤身メインのややパサ寄り。麺は中太平打ち波打つオーションで加水率はやや高めの茹ではカタメ。麺量は標準300gジャスト。ニンニクは適量だった。およそ8分で完食。小ラーメンを食べたのは恐らく移転前の店舗で7年半程前だったと記憶している。その当時は直系で五指に入るとワシは評価していたように思う。今回は待ちくたびれて味覚が鈍磨している可能性は捨てきれないものの、あまりワシには響いて来なかった。とにかく店主さんが元気になられて良かったし、これからも末長く頑張って欲しいと思う。ちなみにヤクザ君は、まぁまぁ美味しかったが関内や千葉より下との評価であった。退店時の外待ちは8名。どうもごちそうさまなわけだが。
直系2巡目24店舗目。
ワシにとってコチラの二郎はつけ麺専門店的立ち位置であるが、全店舗同じメニューで制覇に向けて、今回は小ラーメン(にんにく)を食べるために、体調を崩していた店主さんが元気を取り戻して厨房に立っていると聞いて、インテリヤクザ君と一緒に行ってみた。
土曜日午後零時15分、外待ち10名に接続。
店内待ちは6名。オペは店主さんと助手1名。
恐ろしいほど回転が悪いと思ったら、助手さんはまだ不慣れな方のようであった。
35分後にやっと食券購入。ヤクザ君も同じものをチョイス。
それから15分でやっとこさカウンター席に着いた。
卓上にはカラメボトル、黒胡椒、一味、割り箸と爪楊枝。レンゲは高台に積んであった。
それから15分後、ニンニクをコールして着丼。ヤクザ君は野菜とアブラを増した。
外待ち接続から1時間10分後の出来事である。おそらく直系では最遅であろう。
あーあ。助手さん、隣の客に豚入れ忘れてるしーw
野菜はキャベ率低めのシャキなモヤシメインで量は少なめ。
スープは乳化の進んだ豚骨醤油に背脂少な目でカエシはそれなりに効いている。
豚はそれなりの大きさ2枚で赤身メインのややパサ寄り。
麺は中太平打ち波打つオーションで加水率はやや高めの茹ではカタメ。麺量は標準300gジャスト。
ニンニクは適量だった。およそ8分で完食。
小ラーメンを食べたのは恐らく移転前の店舗で7年半程前だったと記憶している。
その当時は直系で五指に入るとワシは評価していたように思う。
今回は待ちくたびれて味覚が鈍磨している可能性は捨てきれないものの、あまりワシには響いて来なかった。
とにかく店主さんが元気になられて良かったし、これからも末長く頑張って欲しいと思う。
ちなみにヤクザ君は、まぁまぁ美味しかったが関内や千葉より下との評価であった。
退店時の外待ちは8名。
どうもごちそうさまなわけだが。