土曜日の11時46分に到着、入店。券売機で食券購入後に店内の待合いで少し待つ。店内はカウンター4席、4人卓が1卓、壁向かいの席が3席。待ち椅子が6席ある。壁向かいの一人席に案内。直ちに缶のスーパードライが冷えたサーモスのカップと登場。サービスつまみの類いは無し。着丼。スープは表層の鶏油が香ばしい。醤油感は控えめでキレと言うよりはまったり感があるタイプ。塩味はちょうどよい。麺は自家製とのことだが正方形の角麺とは珍しい。多加水なこともあろうがやや軟らかめの茹で加減。縮れ麺で標準的な長さがあって啜り心地がよい。具材は豚バラと肩ロースの低温調理が1枚ずつで豚バラ肉の方は燻香がある。他に笹切りの白ネギ、糸三つ葉、海苔1枚、追加トッピングの味玉。ネギが笹ネギというのはあまり見たことがなく、こちらも追加トッピングしたが辛みも少なく冷たくもないのでかなりの量をスープに投入したがスープを冷ますことはなかった。完食完飲。麺量は並だと140gで丼も小さめだが内容は満足のいく一杯でした。
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