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コメント
おはようございます
見た感じでも乳化していて旨みがぎっしり有りそうなスープですね。
麺も厚くて丸身が有ってスープとも合いそうです。
私もスープが少ないのは何故か嫌ですね。
少ないとスープの温度も下がってしまうのが早いですからね。
それと気持ち的ですかw
ネカフェより今度は汗を流してはどうですか^^;
黄門チャマ | 2023年2月7日 07:08どもです。
皆さん評価が高いですね❗
行きたいですが、桜上水は用がなく
困ってます😜
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年2月7日 07:33おはようございます^^
すれ違いの時でしたね。
ここの塩は嵌ったので醤油も食べてみたいですね。(*^-^*)
↑のオジサン、ラーメン食べる用があるでしょう(笑)
mocopapa(S852) | 2023年2月7日 07:42おはようございます😃
無造作な盛り付けなのに、どのパーツも
確り作り込まれていて、そのギャップが
旨さを倍化してる感じでした。
としくん | 2023年2月7日 08:25おはようございます!
こちらも「渡なべ」出身の方のお店で皆さん評価高いですよね👍
昨日伺った「中華蕎麦きつね」も同じ出身の方で人気店舗なんですよね🙆
川崎のタッツー | 2023年2月7日 08:25こんにちは。
今話題のお店ですよね。
これだけスープも具材もたっぷりなので夜の部までインターバルあけて正解だったのでは。
glucose | 2023年2月7日 08:36ここは気になっています!
渡なべも行ってませんけど・・・(笑)
junjun | 2023年2月7日 09:25こんにちは。
もっとコッテリかなと思ったら意外に魚介が効いてる感じでした。
ビールはメンマのつまみを出してくれて旨かったですよ。
kamepi- | 2023年2月7日 10:03どもです!
ここは大好きでした。
メンマどうやら乾燥メンマを戻した後に少し炒めてるとかなんとか…
醤油も美味しかったですが個人的には塩が好きです。
さぴお | 2023年2月7日 10:21こんにちは☆
土曜の15時前にコチラの前を通った時20人高い並びを見ましたよ。
やはり人気なんですね。
醤油と塩でだいぶ差別化されてるんですか。
コチラは興味深いのでなるべく早めに行ってみたいです。
ノブ(卒業) | 2023年2月7日 10:27お疲れ様です。見た目からコク旨です。ワンタンも美味しそう。トッピングの美味しさも大事ですよね。
RAMENOIDさん、こんにちは。
溢れだしそうな具とスープが見ただけで美味いと感じさせます!
メンマのこだわりを聞くとニンマリしてしまいます( '֊' )
ワンタンもたっぷりで腹持ちしそうなところも惹かれますね♪
ひゃる | 2023年2月7日 12:29押し並べて好評ですね。
亀さんの時よりスープの動物系も効いていそうです。
おゆ | 2023年2月7日 12:36こんにちは。
ご当地っぽさがあるということですが、こういうご当地ラーメンあるんですね!どこのご当地ラーメンでしょう?気になります!
poti | 2023年2月7日 12:51船越さん、皆さんこぞって◎
正直、あたしが体験した事のないタイプのラーメンで引かれます~
虎ん黄色 | 2023年2月7日 14:03こんにちは♪20人の並び訪問してきました。動物系強く感じてきました。ワンタンの出来も良かったです。
xxxx | 2023年2月7日 17:06こんにちは
ワンタンがたっぷりですね。
麺も美味しそうですし。
茨城でも美味しいワンタンメンやってほしいです。
ももも | 2023年2月7日 19:54こんばんは
桜上水懐かしいっす!
近くのあぶらーめんを若い時よく食べました🤓
こちらはなかなかの濁りがあるコク塩スープですね✋
具沢山だし麺も美味しそうです
吊るしチャーシューも最高です
シノさん | 2023年2月7日 20:59RAMENOIDさん、
この店は知りませんでした。
この風貌で塩なんですね。旨味が深いのは見ただけでわかります。
まなけん | 2023年2月7日 21:55こんばんは!
透き通った美しいスープの塩も良いなと思いましたが。こんな感じの塩もいいものですね(^^)
みずみず | 2023年2月7日 23:33
RAMENOID
928GTS
ratomen
タミヤモトオ
久我衣






神田で塩つけ→上野で白醤油しじみと連食した後は、電車で桜上水まで移動。
次に狙ったのは、話題のこちら。
開店して1週間以内に伺ったのに、レビューはかなり遅れてしまった。
到着したのは13:30頃。
昼のピークは過ぎているのに、外待ち20ほどにはびっくり。
既にかなり知れ渡っていた。
まあ、昼の部はここで終わりでいいかと、覚悟を決めて並ぶ。
回転はけっこうよく、30分ほどで入店。
外観は実に目立たないが、店内もけっこう質素。
ご店主と男性助手、女性1人、計3人での営業だった。
券売機に向かうと、塩中華そばが筆頭。
塩と醤油の二本立てだ。
その中から「オススメ」と書かれた標記メニューのボタンをプッシュ。
価格は、デフォ塩+250円の、1150円である。
カウンターに通されてから待つこと5分。
提供されたのは、具沢山、なみなみとスープの注がれたちょい白濁の塩。
麺は高加水の太縮れ。
もちもちした食感と小麦の味わいが秀逸。
最近流行りの平打ちよりは厚みがあり、断面は正方形に近い。
そこがまた特徴かな。
クラシカルながらもそれだけでは収まらないレベル。
三河屋製麺製の麺箱があったが、三河屋さんは実に多様な麺を作るよね。
その麺に絡むスープは軽い粘度のある塩。
初動で魚介を感じ、グイグイと動物の旨味が襲ってくる。
魚介、鶏ガラ、豚骨、牛ってところだろうか。
軽く乳化していて、メチャクチャコクのある塩だ。
ご当地っぽさもあるのに、それを遥かに超えたクオリティ。
皆さん絶賛するわけだ。
具は、ねぎ、青菜、メンマ、ワンタン、チャーシュー。
ねぎ多めで青菜もクシャッと盛り付け。
この無造作な感じがまたいい。
メンマは、乾燥メンマを戻して味付けしたものらしく、美味しい。
この辺も抜かりない。
ワンタンは5個。
肉餡は豚ひき肉メインで、しっかり詰まっている。
皮はやや厚めだが、つるんとしたした食感をキープした優れもの。
麺量200gにこれが5つなのだからボリュームがある。
チャーシューがまた香ばしくてメチャうま。
吊るし焼きだろうか、歯応えと燻された香りが素晴らしい。
無造作に感じる乱切りなのも、全体的のコンセプトと合っている。
スープがたっぷりなのは、樹庵氏のポリシーを受け継いでいるっぽい。
少ないスープの店をケチってると酷評していることがあったっけ。
固形物完食。
スープは4分の1ほど残してフィニッシュ。
麺もワンタンもスープもたっぷり、ご当地っぽさはあるが、それを遥かに超えたクオリティの半濁コク塩。
いや、これは満足度高い。
退店時は14:00を10分ほど過ぎていたが、20人ほどの並びは変わらず。
これなら確かに話題になるだろう。
すごい人気だね。
醤油はこのスープとは全く違い、もっと魚介が前面に出ているとのこと。
機会があれば、そちらもいただいてみたい。
蛇足;
この後、もう1軒昼営業のみの新店を狙うが、材料切れ早仕舞い……。
仕方なく、ネカフェで時間を潰し、夜の部へ。