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「醤油ラーメン、大」@横浜家系ラーメン 大岡家 鶴川店の写真2月5日日曜日、午後12時過ぎに訪問。
日曜で朝から出かける用事も特になく。
偉い人の宿直という?ところから、かみさんが戻ってきた。
10時半くらい。
見るテレビは終わっていた、副業?を進めていた。
ちょうど、散歩行けるなと。
最近は、午前中に散歩のコース、年明けから毎週?
12時前に戻ってきた、とかみさんが寝ていた。
途中で、ラー?丸亀?でもとちょっと思っていた。
立川マシマシは、先週行ったのだが。

昼飯は、昼に食らった方がいい。
なので、さっと、こちらに、2,3分で行ける。
先客のひとりが、出るところ。
店主さん?ひとりで、切り盛り。
先週の日曜は、ここは休みだった。
来週、空けて翌週も日曜は休みらしい。
さて、昼時だが、お客が居ない、食らって出るまで。
この店は、割と混んでいる?お客が居るのだが?
日曜の昼はスポット?日曜自体がスポットかも。
この時間なので、大盛にした、100円増。
好みは聞いてくれる、麺はカタメで。

3分くらいで出てきた。
立っている海苔が3枚、ほうれん草、うずら1個。
お肉は、面積は大きいのだが、薄い。
汁は、だいぶ白さが。
昨日も家系食らったが、白くはなかった。
白いのは、骨粉分が多いのか?
それは、クリーミーなどと言われること?
その特徴?のおかげで、女性がひとりでやってきたりする。
骨分は脂分なので、温度がちょっとはある。
クリーミーさに甘えて、卓上の刻んだ酢漬け生姜。
さらに、汁には豆板醤をのそっと。
白に赤を混ぜたので、それでも家系の色にはならん。

麺は、カタメにした、どこの製麺所か知らないが。
麺は、やや丸い形状。
カタメだと、芯がちょっとあるかな。
が、それをアルデンテと広義にとらえる私。
それはいいのだが、ちょっと操りにくい。
それと、丼は大きくないので、詰まっている感がさらに。
家系は、汁が弱くないので、麺はこうして強さを増させている。

海苔は3枚、ほうれん草などで、先に食らう。
この汁にも、海苔はとてもよく合う。
お肉は、炙った感もある。
薄すぎて、逆に筋がひっかかる。
もうちょっと厚みあったほうがねぇと。
それだと、豚さんの需要が増すのでは。

大盛の麺、丁度いいくらい。
お腹空いていた?
朝はカレー食らったが、昨日のお酒疲れ?

汁も戴いた。
辛くしたからね。


備忘。
昨日の夜、呑んでいた。
ワンコイン刺身がなかったので、柵を3つ。
サーモン、鯛、かんぱち。
ローストポーク、焼き鳥、多すぎた。
温が欲しくて、焼き鳥を追加。
下のだけに、晩飯を食わさないと、ということで。
アド街が、いつもより30分遅い。
見るほどではなかったが?
美の巨人は、井の頭公園だったが、録画した。

今朝は、3時半過ぎに目が覚めた、トイレ。
5時過ぎに、朝ランへ、いつもの日曜のコース。
昨日よりは、寒さがひどくないと。
と、昨日も極寒ではなかった。
防寒が巧くなって?手と足の指先だけ冷える。
それも、しばらく経つと冷えてくる。
暗い所なので、良く見えないと、ペースはさほどでも。
昨日は、だいぶ食らったのだが、お腹におさまっている。
走るのに支障は出てこなかった。
ダリア園あたりで、日が見えてくる感じ。
薬師池は、水面にあるものは、暗くて見えない。
なんとか、流れで道中が過ぎていった。
7時過ぎに戻ってきた、サブ2?あやしい。

洗濯回す、体幹しながら。
いい天気なので、外に干す。
テレビ、日美は、亜欧堂田善。
絵は見たことあるような記憶、この人は先週に知った。
北斎、広重より、前の時代の人、若冲、応挙なども。
そんな時代に、日本で油絵、銅版画。
千葉市美術館で、やっているらしい。
メインは銅版画、となると町田の版画美術館と同じだな。

食らって、12時は前に戻ってきた。
冬で暖かいので、水をまいた。

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